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	<title>株式会社インテージ &#124; インテージのチカラ</title>
	<link>http://www.intage.co.jp/chikara</link>
	<description>マーケティングリサーチ国内No.1。インターネット調査、中国調査、システム技術力、ヘルスケアでお客様の経営戦略を支援する「インテリジェンス・プロバイダー」。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 10 Aug 2010 02:00:49 +0900</lastBuildDate>
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		<title>ビジネスパーソン意識調査『アフター5の外飲み事情』</title>
		<description><![CDATA[アフター5の“外飲み”はやっぱり金曜、19時スタート、予算は3,000円！
株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、ビジネスパーソン意識調査『アフター5の外飲み事情』に関して調査を実施しました。本調査は、2010年7月21日～7月23日、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち20～59才のビジネスパーソン男女800名を対象として、最近3ヵ月の仕事帰りの外飲み状況に関してインターネット調査を行い、結果をまとめました。
調査結果のポイント

1.ビジネスパーソンの最近3ヵ月の“外飲み”状況は、「行っていない」人がトップで23.9%。一方、週１回以上行った人も22.1%でほぼ同率
最近の3ヵ月以内の仕事帰りに飲みに行った頻度を聞いたところ、「行っていない」が最も多く23.9%。次いで「2～3か月に1回くらい」（20.0%）、「1か月に1回くらい」（19.3%）。
一方、週１回以上行っている人（毎日～週1日の合計）も22.1%を占めており、性・年代別では男性の40代、50代、女性は20代、30代の割合が高い。
（単数回答）（表1-1,1-2参照）
2.アフター5の外飲みは、圧倒的に「金曜日」
仕事帰りに飲みに行った曜日を聞いたところ、「金曜日」が60.4%と最も多く、次いで「土曜日」（17.4%）、「水曜日」（15.1%）となり、休日前が圧倒的に多い模様。
性・年代別での傾向は、男性は金曜の次に水曜日が多く、女性は週末に集中している。
（複数回答）（表2-1,2-2参照）
 
3.“外飲み”のスタート時間は「19時台」が最も多いが、男女50代では「18時台」がトップ
アフター5の“外飲み”スタート時間を聞いたところ、「19時台」が最も多く47.6%。次いで「18時台」（36.1%）、「20時台」（20.4%）。
性・年代別でみると、男女とも50代は「18時台」が最も多く、20代は他の年代に比べ、21時以降の割合が高い傾向。
（複数回答）（表3-1,3-2参照）
4.1回当たりの飲酒時間は9割が2～3時間。どの年代も女性の方が時間は長め
1回当たりの飲酒に要する時間は、「2時間くらい」（45.3%）、「3時間くらい」（43.5%）と2～3時間くらいが9割を占める。
性・年代別では、男性はどの年代も「2時間くらい」、女性の20代、30代は「3時間くらい」が最も多く、女性30代、40代では「4時間くらい」も2割程度存在。　　　
（複数回答）（表4-1,4-2参照）
5.1回の“飲み代”は「3000円程度」が最も多く、5000円未満が9割以上
1回（一軒）当たりに支払った金額“飲み代”は、「3000円程度」が21.3%と最も高く、次いで「5000円程度」（19.2%）、「4000円程度」（18.7%）となり、5000円未満が9割以上を占める。
（単数回答）（表5参照）
6.外飲み相手は「職場の同僚」がトップ。女性30代以上はプライベート重視の傾向
一緒に飲みに行く相手は、「職場の同僚」が61.6%と最も多く、次いで「会社、職場以外の友人・知人」52.5%、「職場の上司」30.5%だが、女性の30代以上は「会社、職場以外の友人・知人」の割合が最も高く、仕事とプライベートの区別をつけている傾向。
なお、男性の40代（14.5%）、50代（12.7%）は“一人飲み”を楽しんでいる模様。
（複数回答）（表6-1,6-2参照）
7.最近の“外飲み”パターンは、時短・節約傾向
最近のアフター5の“外飲み”パターン変化を聞いたところ、「一次会で帰るようになった」が38.9%、次いで「外より家で飲むことが増えてきた」が33.3%、「短い時間で帰るようになった」が26.8%、「上下関係なく割り勘が多い」23.8%となり、外での支払いを徹底的に節約している様子がうかがえる。　　　　
（単数回答）（表7参照）

調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：一都三県（埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県）
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　20-59才男女ビジネスパーソン
サンプル構成：

調査期間：2010年7月21日（水）～7月23日（金）
調査実施機関：株式会社インテージ

調査結果

Q1 最近3ヵ月間、あなたはどのくらいの頻度で会社の同僚や友人など（1人の場合も含む）とプライベートでアフター5の飲酒をしましたか。（回答は1つ）
※会社の歓送迎会などの行事や接待は除いてお答えください。
※飲酒しない方は、一緒に行った方が飲酒している場合をお答えください。
［表1-1］
 
［表1-2］性・年代別

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Q2 【Ｑ１で最近３ヵ月に１回以上アフター5の飲酒した方へ】
最近3か月間、アフター5の飲酒をする曜日は、何曜日が多かったですか。（回答はいくつでも）
［表2-1］

［表2-2］　男女別

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Q3　【Ｑ１で最近３ヵ月に１回以上アフター5の飲酒した方へ】
最近3か月間、アフター5の飲酒のスタート時間は、何時頃が多かったですか。（回答はいくつでも）
［表3-1］

［表3-2］性・年代別

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Q4　【Ｑ１で最近３ヵ月に１回以上アフター5の飲酒した方へ】
最近3か月間、アフター5で飲酒している時間は、一回当たり何時間くらいが多かったですか。（回答はいくつでも）
［表4-1］

［表4-2］　性・年代別

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Q5　【Ｑ１で最近３ヵ月に１回以上アフター5の飲酒した方へ】
最近3か月間、アフター5の飲酒の一回一人当たりの平均予算（2軒以上行った場合は1軒目）はだいたいどれくらいでしたか。500円単位でお答えください。（回答は1つ）
［表5］

Q6 【Ｑ１で最近３ヵ月に１回以上アフター5の飲酒した方へ】
最近3か月間、アフター5の飲酒は、どのような方と一緒でしたか。次の中からあてはまるものをすべてお答えください。（回答はいくつでも）
［表6-1］

［表6-2］性・年代別

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Q7　【Ｑ１で最近３ヵ月に１回以上アフター5の飲酒した方へ】
最近3か月間のあなたのアフター5の飲酒は、次のようなパターンにあてはまりますか。それぞれお答えください。（回答は横の行ごとに1つずつ）
［表7］

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【株式会社インテージ】　http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。

【この件に関するお問合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木（すずき）／上村（うえむら）
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
弊社サイト「お問合せフォーム」
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]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/chikara/02_topics/601/</link>
			</item>
	<item>
		<title>“土用の丑の日” 直前意識調査</title>
		<description><![CDATA[8割近くの人はうなぎが好き、“土用の丑の日”にうなぎを食べる人は7割。産地は“国産”にこだわり、自宅で食べる傾向
株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、2010年6月29日～7月1日に、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち全国の15才～69才の男女個人を対象として、“土用の丑の日” 直前意識調査を実施し1,200名から得られた回答結果をまとめました。
＊土用の丑の日　豆知識
土用は、立春・立夏・立秋・立冬の前の18日間のこと。そのなかで十二支が「丑（うし）」の日を“土用の丑の日”といい、特に夏の”土用の丑の日”に、暑さを乗り切るためにうなぎを食べる習慣があり、今年は7月26日がそれにあたる。なお、“土用の丑の日”にうなぎを食べるようになったのは江戸時代のこと。
調査結果のポイント

1．8割近い人は“うなぎ好き”、最も多いのは男性60代 94.0%
うなぎが好きか嫌いか聞いたところ、全体の78.3%が「うなぎが好き・どちらかといえば好き」と回答。性年代別でみると、男性はどの年代も8割以上が “うなぎ好き”で年代が上がるほど多い傾向、男性60代では94.0％だった。　
（単数回答）（表1、図1参照）
 
2.今年の“土用の丑の日”にうなぎを食べる人は約7割
今年の“土用の丑の日”にうなぎを食べるか聞いたところ、「食べる（食べたいと思っている）」が70.5%となり、どの年代でも「食べない（食べるつもりはない）」を上回った。特に、男性60代では、9割以上が「食べる」と回答。　
（単数回答）（表2、図2参照）
 
3.うなぎ好きなのに“土用の丑の日”にうなぎを食べない。理由のトップは「値段が高い/高そうだから」
「うなぎが好き・どちらかといえば好き」と回答した人に、今年の“土用の丑の日”に「好きだが食べない」理由を聞いたところ、トップは「値段が高い/高そうだから」（61.5%）となった。昨今の不況を受けてか、うなぎにはなかなか手が届かないと考える人が少なくないようだ。また、「安全性が疑わしいから、産地が信用できないから」は4.0%。一昨年来の産地偽装の影響は薄くなってきているようだ。（複数回答）（表3参照） 
4.食べる場所は「自宅」が圧倒的多数を占める
今年の“土用の丑の日”にうなぎをどこで食べるかを聞いたところ「自宅」が76.8%、ついで「うなぎ専門店」が17.9%、「まだ決まっていない」が6.7%となり、自宅でうなぎを食べる人が圧倒的に多い結果となった。（複数回答）（表4参照） 　
5.“土用の丑の日”に外食でうなぎにかける予算は、「1001円～1500円」がトップ
“土用の丑の日”に外食でうな重（丼）を食べる場合の予算は、「1001円～1500円」（25.3%）がトップ、次いで「801円～1000円」（17.8%）、「1501円～2000円」（17.3%）となったが、男女別でみると、女性は「外食でうな重（丼）を食べない」と回答した人が2位で2割を超えている。（単数回答）（表5参照） 
6.うなぎの購入には、7割近くが“国産”にこだわりがある
店舗などでうなぎを購入する際の産地表示に関する意識を聞いたところ、「国産であれば産地は気にしない」が52.9%、「国産で産地指定を買うようにしている」が15.3%で 7割近い人が“国産”にこだわりがある。一方「産地は気にしない」人も17.7%存在した。（単数回答）（表6参照）　　　　

調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　15才-69才男女個人

※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した
調査期間：2010年6月29日（火）～7月1日（木）
調査実施機関：株式会社インテージ

調査結果

Q1　あなたは、うなぎが好きですか。（回答は1つ）
 

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Q2　あなたは、今年の夏の土用の丑の日（※7月26日。以降「土用の丑の日」と表記）にうなぎを食べますか。（回答は1つ）


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Q3　【Q1で「好き」または「どちらかといえば好き」かつ、Q2で「食べない」と答えた方に】
　　　            今年の土用の丑の日にうなぎを食べない理由をお答えください。（回答はいくつでも）


Q4　【Q2で「今年の土用の丑の日にうなぎを食べる」と答えた方に】
                 今年の土用の丑の日には、どこでうなぎを食べますか。（回答はいくつでも）

Q5　外食でうな重（丼）を食べるとしたら、いくら位なら食べようと思いますか。それぞれお気持ちにもっとも近いものをお答えください。（回答は横の行ごとに1つずつ）

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Q6　うなぎを購入する際、産地でお選びになりますか。お気持ちにもっとも近いものをお答えください。（回答は1つ）※うなぎを自分で購入する方にお伺いします。


【株式会社インテージ】　http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。


【この件に関するお問合せ先】
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担当：錫木（すずき)／上村（うえむら）
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		<link>http://www.intage.co.jp/chikara/02_topics/600/</link>
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	<item>
		<title>『スイーツに関する調査』</title>
		<description><![CDATA[女性91.4%、男性84.8%は甘いものが好きで、スイーツの購入予算は｢300円程度｣、7割近くは｢洋菓子党｣。10代は、60代、50代に次いで和菓子好き、女性20代の14.6%はスイーツが「食事の代わり」
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、2010年5月12日～5月14日に、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち全国の15才～69才の男女個人を対象として『スイーツに関する調査』を実施し、1,200名から得られた回答結果をまとめました。
調査結果のポイント

1．性・年代問わず88.1%の人が甘いものが好き。スイーツを週1回以上食べる人は61.4%
『あなたは甘いものが好きですか』という問に対して、「好き」または「どちらかといえば好き」と回答した人は全体の88.1%。男女別に見ると、女性の91.4%、男性は84.8%と、性別問わず多くの人が甘いものが好きと回答。［単数回答］［表1-1参照］
スイーツを食べる頻度は、「1日1回以上」（8.3%）、「週に数回程度」（32.3%）、「週に1回程度」（20.8%）と、全体の61.4%が週に1回以上食べている。［単数回答］［表1-2参照］
2．スイーツの購入は「専門店」、予算は「300円程度」
スイーツの購入場所について聞いたところ、全体のトップ2は「専門店（洋菓子屋、和菓子屋など）」が58.8%、「スーパーマーケット」が58.2%だが、10代、20代では「コンビニエンスストア」がそれぞれ69.8%、65.3%でトップ。［複数回答］［表2-1参照］
購入金額は、性別・年代問わず「300円程度」がトップ（53.1%）。［単数回答］［表2-2参照］
 
3．68.6%が「洋菓子」好きだが、意外に10代は和菓子も好き
和菓子と洋菓子どちらが好きか聞いたところ、68.6%が「洋菓子」と回答。
年代別でみると、60代は「和菓子」を選んだ割合が高く60.1%だが、10代の26.2%も「和菓子」と回答。60代、50代に次いで高い結果となり、若年層の和菓子好き傾向が伺える。［単数回答］［表3参照］
4．和菓子好きは「季節感」「カロリー」、洋菓子好きは「見た目」「ボリューム」が選択ポイント
スイーツ（甘いもの全般）を選ぶ際に重視するポイントのトップは「味」（81.9%）。
次いで｢値段」（58.4%）、「見た目」（52.2%）、「素材・材料」（33.7%）の順となった。
和菓子好きと洋菓子好きの選択ポイントの違いは、和菓子好きは「季節感」「カロリー」を重視、洋菓子好きは「見た目」「ボリューム」を重視する傾向が見られた。［複数回答］［表4参照］
5．女性20代の14.6%はスイーツが「食事の代わり」
スイーツを食べるタイミングを聞いたところ、「おやつとして」がトップで70.3%、続いて「食後のデザートとして」が65.7%であった。
性年代別では、女性20代の14.6%が「食事の代わり」と回答し、他に比べ高い結果となった。
［複数回答］［表5参照］

調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　15才-69才男女個人
回答者の構成：

ウェイトバック後の構成：

※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した
調調査期間：2010年5月12日（水）～5月14日（金）
調査実施機関：株式会社インテージ

調査結果

Q1-1　あなたは甘いものが好きですか。（回答は1つ）
［表1-1］
 
Q1-2　あなたがスイーツを食べる頻度について、最も近いものをお選びください。
（回答は1つ）
［表1-2］
   
Q2-1　あなたは自分のためにスイーツをどこで買うことが多いですか。（回答はいくつでも）
［表2-1］　　【ベース：Q1-2「スイーツは食べない」回答者以外】

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Q2-2　あなたは自分のためにいくらぐらいのスイーツを買うことが多いですか。最も近いものをお選びください。（回答は1つ）
［表2-2］　　【ベース：Q2-1「自分で購入しない」回答者以外】
 
Q3　あなたは和菓子と洋菓子、どちらが好きですか。どちらか近い方をお選びください。（回答は1つ）
［表3］
 
Q4　あなたが自分のためにスイーツを選ぶ時に重視する点を教えてください。（回答はいくつでも）
［表4］  【ベース：Q1-2「スイーツは食べない」回答者以外】
 
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Q5　あなたが1日のうちスイーツを食べるタイミングはいつが多いですか。以下の中からあてはまるものをすべてお選びください。（回答はいくつでも）
［表5］  【【ベース：Q1-2「スイーツは食べない」回答者以外】
 
【株式会社インテージ】　http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。


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		<link>http://www.intage.co.jp/chikara/02_topics/597/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「環境、経済、エネルギーに関する調査～消費者の環境意識と購買行動～」</title>
		<description><![CDATA[消費者の環境意識は高く、環境配慮型商品の潜在的な需要は大きいが、購買行動に結びつけるためには経済性や機能性など実利的な価値も不可欠
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)では、企業の環境ビジネスや環境マネジメントの担当者のための「環境と経営セミナー」を開催して18年目になります。当セミナーでは、会員会社（アサヒビール、キリンホールディングス、サッポロビール、竹中工務店、東京センチュリーリースなど）と共同で、毎年「環境、経済、エネルギーに関する調査」を実施しており、今年2月に実施した調査結果をもとに、消費者の環境意識と購買行動について分析しました。
分析者：株式会社インテージ　主任研究員／循環型社会イニシャチブ(ICFS)事務局長
西　哲生 (にし　てつお)


1．消費者の地球環境問題への関心は高く、様々な社会問題の中で5番目の関心事
『社会問題の中でどのような問題に関心があるか』という質問に対して、地球環境問題に対する関心は高く、国内経済・景気の問題、年金・社会保障問題、国内政治の問題、少子・高齢化社会の問題に次いで5番目となっている。現在の経済や政治の状況から判断して、景気、年金・社会保障、国内政治などの問題への関心が地球環境問題を上回るのは当然だと思われるが、賃金格差・失業の問題、教育の問題、犯罪の問題などよりも地球環境問題が上位を占めているのは、関心の高さの現れということができる。
 
2．地球環境問題を解決するのは、自分自身
『環境問題の解決に力になるものと思うもの』について質問したところ、「自分自身」という回答が最も多く、52.6%となった。環境問題は、他人事ではなく、自身の日常生活や社会活動の結果であるとの認識が高いことは特筆すべきである。また、自分自身に次いで、企業、マスコミ、市区町村の順で回答が多かったのも、消費者が冷静に環境問題の原因と解決策をみている現れであろう。
 
3．商品の購入時には、価格と品質を第一に重視
消費者の環境への関心が高いことが、そのまま購買行動につながるかというと、必ずしもそうとはいえない。『商品を選択するときの重視点』を聞いたところ、食品では、「価格が安い・手ごろである」という回答がもっとも多く、次いで、「新鮮な食材である」、「味がおいしい」といった回答が上位を占めた。「環境に配慮している」という回答は、7番目であった。商品の選択に当たっては、品質と価格の確保がまず重要であり、その上で、環境への配慮がなされるようだ。
また、家電製品や自動車の購入に当たっては、「故障せずに長期間使用できる」、「電気代がかからない」、「燃費が良い」といった回答が上位を占めている。故障しなければ、買い替える頻度が減り、省資源につながる。そして、電気代や燃料代がかからなければ、省エネルギーにつながる。いずれもコスト及び環境負荷の低減に結びついている。
環境配慮型商品（エコプロダクツ）の開発にあたっては、品質が良く、家計の節約にもなり、同時に、省資源や省エネルギーになることが重要だと言える。
 
(クリックすると拡大します)
4．太陽光発電、ＬＥＤ照明、ハイブリッド車など、環境配慮型商品の市場の可能性は広がっている
最近では、家庭用の太陽光発電、燃料電池など、多くのエコプロダクツが市場に上市されている。これらの商品の現在利用率は低いが、太陽光発電、ＬＥＤ照明、ハイブリッド車は、およそ4割以上の人が将来的には利用したいと答えた。一層の技術開発が促進され、高効率、かつ、低コストの商品が開発されれば市場の可能性はさらに広がっていくと考えることができる。環境ビジネスは、これまでどちらかといえば、B to Bの設備や装置の販売が主であった。しかし、これからは、B to Cの商品が拡大してくると予想される。新たな市場への期待が膨らんでいる。


調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　20才-69才男女個人
回答状況：有効回答数 1,021サンプル
調査期間：2010年2月23日(火)～3月1日(月)
調査実施機関：株式会社インテージ
※環境と経営セミナー
株式会社インテージの運営団体である循環型社会イニシャチブ(ICFS)が開催する会員制セミナー。企業・業界団体の環境部門、経営企画部門、営業企画部門、研究開発部門などで、環境ビジネスや環境マネジメントを担当されている方が直面する課題について、最新情報を提供し、どのようなスタンスとノウハウをもって臨んでいくべきかを研究することを主旨としている。2ヶ月に1回（年5回）のセミナー開催と、環境に対する消費者の意識と行動に関するインターネット調査（全国約1,000サンプル）を実施している。今年度も、5月末にプログラムが決定され、7月よりセミナーが開催される。
環境と経営セミナー（ICFS）のホームページ  http://www.icfs.jp/
【株式会社インテージ】　http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。


【この件に関するお問合せ先】
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担当：錫木（すずき)／上村（うえむら）
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		<link>http://www.intage.co.jp/chikara/02_topics/596/</link>
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	<item>
		<title>農林水産省「平成21年度 多様な流通における米の取引動向調査」を実施</title>
		<description><![CDATA[インテージでは、農林水産省総合食料局食糧部の委託を受けて、「平成21年度 多様な流通における米の取引動向調査」を実施いたしました。
米の流通に関しては、近年、生産段階から消費者に至るまでの流通ルートの多様化が進み、生産・出荷段階では全国出荷団体のシェアが低下する一方で、生産者や出荷業者の直販が増加傾向にあり、また、実需段階では、外食や中食といった形態を通じて消費される米の消費量も大きなウェイトを占めるとともに、その仕入先も多様化しているところであります。
本調査は、このように米流通が多様化した中で、各流通段階における米の仕入・販売動向及び消費動向を的確に把握するために実施したものです。
調査結果にご関心のある方は、ぜひ添付の報告書をご参照ください。
調査内容

■米の取引動向
・生産者等の取引動向
・米穀取扱業者の取引動向
・小売業者の販売価格
・外食・中食事業者の取引動向
■米の消費・販売動向
・事業者等の販売・仕入動向
・一般消費者の消費動向
なお、本調査の実施にあたっては、当社の保有するリサーチノウハウを最大限に活用し、次のような調査手法を組み合わせることにより、米の消費動向を多角的に分析しております。
・調査員による現地ヒアリング調査
・米穀取扱業者や外食・中食事業者を対象とした郵送調査
・一般消費者を対象としたインターネット調査
・全国小売店パネル調査（SRI） *1
・全国消費世帯パネル調査（SCI） *2



*1 全国小売店パネル調査（SRI）とは、全国約5,000店の小売店を対象にPOSデータなどの販売情報を継続的に収集・分析し、マーケティング戦略に不可欠な情報としてご提供しています。
*2 全国消費世帯パネル調査（SCI） とは、全国12,640世帯を対象に、購買情報を継続的に収集・分析し、消費動向を正しく把握する情報としてご提供しています。

報告書

表紙・目次・調査概要 （PDF　379KB）
Ⅱ　米の取引動向 （PDF　687KB）
Ⅲ　米の消費・販売動向 （PDF 798KB）
報告書の一括ダウンロードはこちら（PDF　1,036KB）


お問合せ先
株式会社インテージ
マーケティングソリューション第2ユニット
カスタマーマーケティング2部（社会公共分野）
第1グループ（担当：濱野・西田）
電話：03-5294-8325（フロア代表）
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		<link>http://www.intage.co.jp/chikara/02_topics/594/</link>
			</item>
	<item>
		<title>地上デジタルテレビ放送に関する調査～『地上デジタル未対応者の意識』　地デジ化はするが、具体策はぎりぎりまで検討中？</title>
		<description><![CDATA[地デジ対応していない理由は「まだアナログ放送が見られるため」73.9%、対応時期は「具体的に決めていない」39.8%、方法は約7割が「テレビの買い替え」、予算は「わからない」が28.4% 
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)は、2010年3月15日～3月17日に、地上デジタルテレビ放送に関する調査『地上デジタル未対応者の意識』について調査を実施しました。
本調査は、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち全国の15才以上の男女個人から、自宅テレビの地上デジタル放送未対応者1,200名を対象として調査を行い、結果をまとめました。
調査結果のポイント

1.地上デジタル放送未対応者の95.4%が、2011年にアナログ放送が終了することを認知
地上アナログ放送の終了日が2011年であることは95.4%の人が知っており、そのうち「終了日が2011年の7月であることは知っていた」と回答した人は49.2%、「終了日（2011年7月24日）まで知っていた」は24.2%。アナログ放送終了日に関する認識は高い模様。［単数回答］［表1参照］
2.自宅テレビを地上デジタル放送に対応していない理由のトップは、「まだ地上アナログ放送がみられるため」73.9%
自宅テレビを地上デジタル放送に対応していない理由を聞いたところ、「まだ地上アナログ放送がみられるため」（73.9%）がトップ、続く理由は「経済的に余裕がない」（43.7%）。一方、「どうしたらよいのか対応方法がよくわからない」（5.2%）、「地上デジタル放送に対応するつもりがない」（3.0%）との意見は少なく、方法がわからないわけでも、意向がないわけでもないようだ。
性・年代別では、どの年代も「まだ地上アナログ放送がみられるため」がトップだが、特に女性40代以上では8割以上が理由にあげている。一方で、男女とも50代以上では、「経済的に余裕がない」という理由は、他の年代にくらべれば比較的低い結果となっている。［複数回答］［表2-1，2-2参照］
3.地上デジタル放送への対応時期は、「具体的な時期は決めていない」が39.8%、次いで「2011年7月（終了日間際）まで」が27.3%
自宅テレビの地上デジタル放送対応時期を聞いたところ、「具体的な時期は決めていない」（39.8%）、次いで「2011年7月（終了日間際）まで」（27.3%）となった。一方で、サッカーワールドカップを見据えた対応時期となる「2010年7月頃まで」との回答は9.7%にとどまり、世界の一大イベントもそれほどのきっかけにはなっていないようである。［単数回答］［表3参照］
4.地上デジタル放送への対応方法のトップは、約7割が“テレビ買い替え” を検討
検討している対応方法のトップは「地上デジタル放送対応テレビに買い替える」（69.8%）、次いで「今あるテレビにデジタルチューナーを買い足す」（35.0%）、「ケーブルテレビで視聴する」（10.9%）。いずれの年代でも“テレビの買い替え”が1位だが、男性40代以上においては、「今あるテレビにデジタルチューナーを買い足す」という対応法を検討している人が45%前後存在し、様々な方法を検討している模様。［複数回答］［表4-1，4-2参照］
5.対応方法を選んだ理由は、“テレビの買い替え”は「テレビ買い替えのきっかけにしたい」（65.8%）。“デジタルチューナーを買い足す”は「今あるテレビがもったいないので」（60.7%）
検討している対応方法を選んだ理由を聞いたところ、『地上デジタル放送対応テレビに買い替える』理由は、「テレビ買い替えのきっかけにしたい」（65.8%）、次いで「エコポイントの対象になっているから」（26.6%）となり、高額な買い物だけに、地上デジタル放送への対応をきっかけにして、お得に買い替えたいと考えられている。
『今あるテレビにデジタルチューナーを買い足す』理由は、「今あるテレビがもったいないので」（60.7%）、次いで「安くできそうだから」（53.9%）となった。［複数回答］［表5参照］
6.地上デジタル放送対応の予算は、「わからない」が28.4%、10万円以下が52.3%
地上デジタル放送に対応するための予算は、「わからない」が28.4%となり具体的な予算感が見えていない人が3割弱。「6～10万円」（26.5%）、「3～5万円」（15.1%）、「1～2万円」（10.7%）となり、10万円以下の回答が52.3%と半数以上を占める。［数値回答］［表6参照］
7.地上デジタル放送移行後の視聴可能なテレビ台数は「減ると思う」が27.4%
2011年7月24日の地上デジタル放送移行完了後、自宅で視聴可能なテレビ台数は現在と比べてどうなっていると思うか聞いたところ、「変わらないと思う」（61.6%）がトップ。予算感が見えていない人が3割弱いることからも、テレビ1台ごとに対応が必要だという認知は定着しているのだろうか。また、「減ると思う」は27.4%、世帯内全てのテレビ台数が地上デジタル放送に対応するとは限らない状況が発生しそうである。［単数回答］［表7参照］

調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　15才-69才男女個人
回答者の構成：
 
ウェイトバック後の構成：
  
※国勢調査の人口構成比に合わせた7000sの事前調査の集計結果から、
「地上デジタル放送に対応したテレビはない」との回答者を抽出、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した。
調査期間：2010年3月15日（月）～3月17日（水）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ
（株式会社インテージは、平成22年4月1日をもって株式会社インテージ・インタラクティブを吸収合併いたしました。）

調査結果

Q1　あなたは、2011年7月24日に地上アナログ放送は終了し、地上デジタル放送に移行する事を知っていますか。（回答は1つ）
［表1］
 
Q2　ご自宅のテレビを、地上デジタル放送に対応していない理由は何ですか。（回答はいくつでも）
※対応していないテレビが複数台ある場合は、最も視聴しているテレビについてお答えください。
［表2-1］
 
［表2-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q3　ご自宅のテレビを地上デジタル放送に対応するのはいつ頃を検討していますか。（回答は1つ）
【ベース：Q2「地上デジタル放送に対応するつもりがない」回答者以外】
［表3］
 
Q4　ご自宅のテレビをどのような方法で地上デジタル放送を見られるように対応しようとお考えですか。（回答はいくつでも）
【ベース：Q2「地上デジタル放送に対応するつもりがない」回答者以外】
［表4-1］

　　　
［表4-2］性・年代別
 
Q5　Q4でお答えの方法で、ご自宅のテレビを地上デジタル放送に対応しようとお考えの理由をお聞かせください。（回答は方法ごとにいくつでも）
【ベース：Q4各方法回答者】
［表5］

（クリックすると拡大します）
Q6 地上デジタル放送に対応するための予算は、どのくらいを考えていますか。（回答は半角数字で入力）　※分からない場合は、「0」を入力してください。
【ベース：Q2「地上デジタル放送に対応するつもりがない」回答者以外】
［表6］
 
Q7  2011年7月24日の地上デジタル放送移行完了後は、アナログ放送を見ていたままのテレビでは放送が見られなくなります。地上デジタル放送移行完了後は、ご自宅で視聴可能なテレビ台数は、現在と比べてどうなっていると思いますか。（回答は1つ）
※パソコンでの視聴や、ワンセグは除きます。
［表7］　　　
 


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株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。


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			</item>
	<item>
		<title>ビジネスパーソン調査『財布の中身事情』</title>
		<description><![CDATA[“財布の中身”は現金以外でふくらんでる？ 現金10，000円、クレジットカード平均2.5枚、ポイントカード平均4.9枚 本当は入れておきたい理想の現金10，000円

マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、長引く不況のなかビジネスパーソンの『財布の中身事情』に関して調査を実施。
本調査は、2010年2月9日～2月12日、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち20～59才のビジネスパーソン男女800名を対象としてインターネット調査を行い、結果をまとめました。

調査結果のポイント

1.財布自体の値段は、「10，000円~20,000円未満」が最多、女性の方が高額傾向
普段使っている財布の値段をきいたところ、最も多いのは「10，000円~20,000円未満」23.6%。次いで、「5,000円~10,000円未満」19.9%、「1,000円~5,000円未満」と「20,000円~30,000円未満」が同率の13.4%。「50,000円~100，000円未満」も9.5%存在する。
性・年代別でみると、女性の方が高額な財布を持っている割合が高く、特に女性30代は「50,000円~100，000円未満」が20.0%。（単数回答）（表1-1、1-2参照）
2.“財布の中身”の現金は「10,000円程度」が最多、20代女性は小額傾向
常日頃、財布に入っている現金は、「10,000円程度」が最も多く27.9%、次いで「20,000円程度」（21.9%）、「5,000円程度」（17.8%）。
性・年代別では、現金を多く持っているのは男性50代で20,000円以上が65%を占める。一方、現金が少ないのは20代女性。（単数回答）（表2-1、2-2参照）
【財布の中の現金　性年代別グラフ】

（クリックすると拡大します）
3.“財布の中身”の現金は、5,000円を切ると不安になる
財布の中に入っていないと不安になる金額は、35.6%の人が「5，000円程度」と回答、次いで「10,000円程度」（27.6%）、「1，000円程度」（11.9%）。
性・年代別では、男性30代と50代の不安になる金額は「10,000円程度」が最多。20代女性は不安に思う金額が一番低い傾向。（単数回答）（表3-1、3-2参照）
4.財布の中に入れておきたい“理想の現金”は、「10,000円程度」が僅差でトップ。理想と現実に大きな開きはない模様
財布の中に入れておきたい理想の金額をきいたところ、「10,000円程度」が最も多く23.8%。僅差で「30,000円程度」（22.8%）、「20,000円程度」（22.4%）となり、理想と現実はさほどかけ離れていない模様。
性・年代別でみると、男性は20代「10,000円程度」、30代「20,000円程度」、40代「30,000円程度」、50代は「50,000円程度」が最も多く、年齢が高くなるとともに段階的に理想金額が高くなる傾向。女性の20~30代は「10,000円程度」、40~50代は「30,000円程度」の割合が最も高い。（単数回答）（表4-1、表4-2参照）
5.“財布の中身”現金以外は、84.8%の人がクレジットカードを所有
現金以外で財布の中に入れているものは、「クレジットカード（ポイントや電子マネー付きのカードを含む）」84.8%、「銀行のキャッシュカード（クレジットや電子マネー付きのカードを含む）」82.6%、「ポイントカード（家電店やショップのカード、マイレージカードなど）」80.8%で8割の人がカード類を入れている。「お守り」を入れている人は21.9%。（複数回答）（表5参照）
6.カード類の所有枚数は、キャッシュカード、クレジットカード、会員証はそれぞれ平均2.5枚程度、ポイントカード平均4.9枚
カード類を財布の中に入れている人にその種類と枚数をきいたところ、キャッシュカード、クレジットカード、会員証は平均1人2.5枚程度、ポイントカードは平均1人4.9枚持っている。ポイントカードの枚数は「2~3枚」が39.5%、「4~5枚」28.8%だが、「10枚以上」という人も13.0%存在する。（数値回答）（表6参照）

調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：一都三県（埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県）
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　20-59才男女ビジネスパーソン
サンプル構成：

調査期間：2010年2月9日（火）～2月12日（金）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ

調査結果

Q1　あなたが普段お持ちの財布の値段をお答えください。複数お持ちの方は、金額が高い方の財布の値段をお答えください。（回答は1つ）
［表1-1］

［表1-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q2　あなたの財布の中身についてお伺いします。常日頃、あなたの財布の中に現金はいくらくらい入っていますか。（回答は1つ）
［表2-1］

［表2-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q3　あなたは、ご自身の財布の中に現金がいくらくらい入っていないと不安に感じますか。
（回答は1つ）
［表3-1］

［表3-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q4　あなたは、ご自身の財布に現金がいくらくらい入っているのが理想ですか。（回答は1つ）
［表4-1］

［表4-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q5　あなたが普段、現金以外で財布の中に入れているものは何ですか。（回答はいくつでも）
［表5］　

Q6　財布に入れているカードの枚数をお答えください。（回答は半角数字で入力）
※銀行のキャッシュカード（クレジットや電子マネー付きのカードを含む）
※クレジットカード（ポイントや電子マネー付きのカードを含む）
※ポイントカード（家電店やショップのカード、マイレージカードなど）
※会員証（レンタルビデオ店や美容室、ゴルフ場など）
［表6］



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			</item>
	<item>
		<title>【調査レポート】冬季オリンピックに関する調査</title>
		<description><![CDATA[バンクーバーオリンピックのメダル獲得　76.5%が「1～4個」と予想。応援したい選手第1位は「浅田真央」（62.5%）。続く2位は「上村愛子」、3位「高橋大輔」
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)は、2010年1月18日～1月20日に、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち全国の15才以上の男女個人を対象として『冬季オリンピックに関する調査』を実施し、1,000名から得られた回答結果をまとめました。
調査結果のポイント

1.バンクーバーオリンピックに“関心・興味”がある人は61.2%
バンクーバー冬季オリンピック（開催期間：2010年2月12日～28日）に対して、「関心・興味がある」または「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した人は、全体の61.2%。性年代別では、50才以上の女性が、もっとも関心度が高い結果となった（同74.8%）。　［単数回答］［表1参照］
2.バンクーバーオリンピックに“関心・興味”がある理由の１位は、「オリンピックが好きだから」
「関心・興味がある」または「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した人にその理由を聞いたところ、最も多かったのは「オリンピックが好きだから」（49.0%）。以下、「日本選手の活躍が期待できそうだから」（40.1%）、「好きな競技があるから」（36.0%）、「トップレベルの選手の技術を見られるから」（34.8%）、「（特別な）感動を得られるから」（29.1%）が続いた。［複数回答］［表2参照］
3.もっとも注目されている競技は「フィギュアスケート」。　約8割が注目している競技に挙げた
開催される競技種目および開会式・閉会式のなかで注目しているものを聞いたところ、「フィギュアスケート」が全体の77.4%でトップ。次いで、「ジャンプ」（46.2%）、「スピードスケート」（44.2%）がほぼ同率で並んだ。
フィギュアスケートについては、性別や年代を問わず1位となり、突出した人気を示した。［複数回答］［表3-1,3-2参照］
4.応援したい日本選手第1位は「浅田真央（フィギュアスケート）」。　以下、「上村愛子（フリースタイルスキー）」、「高橋大輔（フィギュアスケート）」、最年少出場の「高木美帆（スピードスケート）」に人気が集まる
今回出場する日本代表選手のうち、応援したい選手を聞いたところ、1位は「浅田真央（フィギュアスケート）」（62.5%）で、男女別でも圧倒的トップとなった。以下、「上村愛子（フリースタイルスキー）」（39.0%）、「高橋大輔（フィギュアスケート）」（28.4%）、「高木美帆（スピードスケート）」（28.3%）、「安藤美姫（フィギュアスケート）」（25.4%）の順となった。［複数回答］［表4参照］
5.日本のメダル獲得、もっとも多い予想は「1～4個」
前回トリノオリンピックでは金1個に終わった日本のメダル獲得。今回のバンクーバーオリンピックでのメダル獲得は、「1～4個」と予想した人がもっとも多く全体の76.5%。次いで「5～9個」予想が19.1%となった。［単数回答］［表5参照］
6.観戦（視聴）方法は「テレビ（地上波）」が83.4%ともっとも高い結果に
バンクーバーオリンピックをどのように観戦する予定かを聞いたところ、「テレビ（地上波）」がもっとも多く83.4%。「BS放送・CS放送・ケーブルテレビ」での観戦も33.9%で、多くの人が“テレビ観戦”する模様。［複数回答］［表6参照］
7.過去の冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会は、「長野オリンピック」
過去開催された冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会を聞いたところ、1位「長野オリンピック（1998年・日本）」（48.4%）、2位「札幌オリンピック（1972年・日本）」（18.8%）。　［単数回答］［表7参照］
また、それぞれの大会における「印象に残ったシーンや出来事」について聞いたところ、次のような声が寄せられた。
「長野オリンピック」

ベテランの原田が大ジャンプを見せて、ジャンプ団体が金メダルを取ったことが印象的だった。（20代・男性）
上村愛子選手と里谷多英選手を見て、こんな競技があって活躍している日本人の若い女の子がいるんだと感動した。（30代・女性）

「札幌オリンピック」

スキージャンプ70m級の、日の丸飛行隊の金・銀・銅メダル独占。（40代・男性）
ジャネット･リン選手が転倒してもなお、可愛くて、美しくて大人気でしたね。　トワ・エ・モアが歌ったテーマ曲「虹と雪のバラード」もとっても素敵でした。（50代以上・女性）

「トリノオリンピック」

朝、学校に行く前に、荒川選手の金メダルが決まったニュースを見て、学校に行くことを忘れて決勝での演技に見入ってしまったことを覚えています。（10代・女性）


調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　15才-69才男女個人
回答者の構成：

ウェイトバック後の構成：

※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した
調査期間：2010年1月18日（月）～1月20日（水）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ

調査結果

Q1　あなたは、今回の「バンクーバーオリンピック」に関心・興味がありますか。（回答は1つ）
［表1］

（クリックすると拡大します）
Q2　《「関心・興味がある」「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した方へ》 
そのように回答した理由をお答えください。（回答はいくつでも）　　
【ベース：Q1　「関心・興味がある」「どちらかといえば関心・興味がある」回答者】
［表2］

Q3　今回の「バンクーバーオリンピック」で注目している競技をお答えください。（回答はいくつでも）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表3-1］

［表3-2］

（クリックすると拡大します）
Q4　今回の「バンクーバーオリンピック」に出場予定の日本代表選手のなかで、応援したい選手をお答えください。（回答は3つまで）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表4］

Q5　今回の「バンクーバーオリンピック」で日本はメダルをいくつくらい獲得できると思いますか。（回答は1つ）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表5］

Q6　今回の「バンクーバーオリンピック」はどのように観戦（視聴）する予定ですか。録画する場合も含めてお答えください。（回答はいくつでも）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表6］

Q7　過去に開催された冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会をお答えください。
（回答は1つ）
［表7］



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株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。

【株式会社インテージ・インタラクティブ】 http://www.intage-interactive.co.jp/
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。

【この件に関するお問合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木(すずき)／松坂(まつざか)
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
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			</item>
	<item>
		<title>ビジネスパーソン意識調査『外飲み事情“忘年会”』</title>
		<description><![CDATA[〈会社・職場の忘年会〉は、男女とも20代の参加意向が高く8割　払ってもよい忘年会費は、会社・職場で3000円、プライベートは5000円

マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、ビジネスパーソン意識調査『外飲み事情“忘年会”』に関して調査を実施しました。
本調査は、2009年11月9日～11月11日、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち　　20～59才の男女800名を対象としてインターネット調査を実施。
今年6月に行った、｢アフター5の外飲み事情調査｣から5ヵ月後の“外飲み”状況の変化をみるとともに、“忘年会”についての意識調査を行い、結果をまとめました。
調査結果のポイント

1.アフター5の外飲みは、5ヵ月前より “さらに節約傾向”
アフター5の外飲み事情について6月実施の調査と比較したところ、アフター5の外飲みのパターンは、「家飲みが増えた、短時間で帰る、一次会で帰る、割り勘」などの全ての項目で5ヵ月前より高い割合となり“さらに節約傾向”がうかがえた。最も割合が上がったのは「部下や後輩がいても割り勘にすることが多くなった」（6月調査・19.5%→11月調査・26.5%）。　　
（複数回答）（表1-1、1-2参照）
2.〈会社・職場の忘年会〉は男女とも20代の参加意向が高く、女性30代以上が低い
今年の忘年会への参加意向を聞いたところ、「参加する、たぶん参加する」と答えた人は、〈会社・職場の忘年会〉（72.6%）、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉（77.5%）と双方とも高い傾向。しかし、〈会社・職場の忘年会〉に関しては「参加しない」が11.0%存在する。
〈会社・職場の忘年会〉について性・年代別でみると、男女とも20代の参加意向が8割と高く、女性の30代以上（30~50代）の参加意向は低い傾向。
20代女性は、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉への参加意向もトップ（90.0%）　。　　　　
（単数回答）（表2-1、2-2、グラフ2参照）
3.今年の忘年会の回数は、昨年並みもしくは減少傾向
昨年と今年の忘年会の回数変化については、〈会社・職場の忘年会〉〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉ともに「変わらない」（64.4%、66.3%）が最も多く、「減る」「たぶん減る」と答えた人はどちらも3割程度。忘年会の回数は昨年並みもしくは減少傾向の模様。（単数回答）（表3参照）
4.“忘年会”の会費で支払ってもいい金額は、会社・職場は3000円、プライベートは5000円
忘年会の会費はいくらまでなら払っていいか聞いたところ、〈会社・職場の忘年会〉は3000円程度が32.1%で最も多く、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉では5000円程度が39.8%と最も多い結果となった。プライベートな忘年会では、予算をかけても充実した内容にしたいという傾向がみられる。（単数回答）（表4参照）
5.〈会社・職場の忘年会〉の必要性は、「必要」と「不要」が同程度
〈会社・職場の忘年会〉の必要性については、「必要」(31.5%)と｢不要｣(32.1%)が同程度。
性・年代別では、「必要」と思う割合が高いのは男女とも20代。「不要」思うのは男女とも30代の割合が高い。（単数回答）（表5-1、表5-2参照）
6.〈会社・職場の忘年会〉が必要な理由の上位は、同僚や上司とのコミュニケーション作り
〈会社・職場の忘年会〉が必要と思う人の理由トップは、「同僚とコミュニケーションが取れるから」が84.9%、次いで「上司とコミュニケーションが取れるから」（72.6%）、｢今年一年の区切りとして｣（61.1%）。（複数回答）（表6参照）
7.〈会社・職場の忘年会〉が不要な理由は、仕事とプライベートの線引き
〈会社・職場の忘年会〉が不要と思う人の理由トップは、「気を使うから」が61.9%、次いで「お金がかかるから」が52.5%、「業務時間外に職場の人と会うのが嫌だから」が51.0%となり、仕事とプライベートの線引きをハッキリしたい模様。（複数回答）（表7参照）

調査概要

調査方法：インターネット調査
調査地域：一都三県（埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県）
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　20-59才男女個人
サンプル構成：

調査期間：2009年11月9日（月）～11月11日（水）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ

調査結果

Q1　最近のあなたのアフター5の飲酒は、次のようなパターンにあてはまりますか。それぞれごとにお答えください。（回答は横の行ごとに1つずつ）
※会社の歓送迎会などの行事や接待は除いてお答えください。
※飲酒しない方は、一緒に行った方が飲酒している場合をお答えください。

Q2　今年の忘年会があった場合、参加しますか。（回答は1つ）

（クリックすると拡大します）


Q3　昨年の忘年会と比べて、今年の忘年会の回数は変化すると思いますか。（回答は1つ）

（クリックすると拡大します）
Q4　忘年会に参加する場合、会費はいくらくらいまでなら払ってもいいと思いますか。
（回答は1つ）

Q5　会社・職場での忘年会は必要だと思いますか（回答は1つ）


Q6　【Q5で会社・職場での忘年会は「必要」と答えた方へ】
会社・職場の忘年会が「必要」と答えた理由をお答えください。（回答はいくつでも）

Q7　【Q5で会社・職場での忘年会は「不要」と答えた方へ】
会社・職場の忘年会が「不要」と答えた理由をお答えください。（回答はいくつでも）



【株式会社インテージ】 http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。

【株式会社インテージ・インタラクティブ】 http://www.intage-interactive.co.jp/corporate/
株式会社インテージ・インタラクティブ（本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂）は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。

【この件に関するお問い合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木（すずき）／松坂（まつざか）
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
弊社サイト「お問い合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info

]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/chikara/02_topics/590/</link>
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		<title>【調査レポート】募金・寄付に関する意識調査</title>
		<description><![CDATA[最近1年間で約6割の人が募金・寄付に協力している 募金・寄付した理由は、「募金・寄付の趣旨に賛同したから」 一方、しない人の理由トップは「お金がないから」
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)は、2009年9月8日～9月10日に、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち全国の15才以上の男女個人を対象として『募金・寄付に関する意識調査』を実施し、1,000名から得られた回答結果をまとめました。
調査結果のポイント

※　「募金・寄付」：現金での寄付を含む。以下、選択肢以外は「募金」と表記
1.最近1年間で約6割の人が募金に協力。募金の方法・場所は、10代は「学校や職場での募金」、50代以上では「地域での募金」が多い
最近1年間の募金経験を聞いたところ、「1年間に募金・現金の寄付をした」人は58.3%。約6割の人は募金に協力している模様。　　　　　　　　　　　　　　　　　　
募金方法・場所については、10代は「学校や職場での募金」（56.4%）、「お店に設置された募金箱」（50.8%）が多く、20代、30代は「お店に設置された募金箱」（55.7%、35.4%）、40代は「街頭募金」（40.4%）、50代では「地域での募金」（53.8%）が最多。年代によって違いが見られた。［複数回答］［表1-1、1-2参照］　
2.協力した募金は「災害救援支援」がトップ
協力した募金の用途・目的としては「災害救援支援」が34.6%とトップ。次いで「社会福祉（高齢者支援、自殺予防など）」（26.3%）。［複数回答］［表2参照］
3.募金した理由のトップは「募金・寄付の趣旨に賛同したから」
募金に協力した理由で最も多いのは「募金・寄付の趣旨に賛同したから」（51.9%）。ただし、　10代、20代は「社会に貢献したいと思ったから」という理由が最も多く（50.5%、42.4%）、内容よりも社会貢献という行為を重視しているようだ。［複数回答］［表3参照］
4.募金をしない人の、“しない理由”トップは「お金がないから」
募金をしていないと回答した人の“募金をしない理由”は、「お金がないから」が35.5%でトップ。次いで「募金・寄付の使用用途がわからないから」（29.5%）、「募金を求められたことがない・募金箱を見たことがない」（25.7%）。［複数回答］［表4参照］
5.募金金額は、方法・場所別で差がある。『街頭募金』での1回の平均募金額トップは「100円～499円」
募金の方法・場所別の平均金額は、『街頭募金』と『学校や職場での募金』のトップは「100～499円」（65.2%、44.8%）。『お店に設置された募金箱』は「10～49円」（29.3%）、『地域での募金』は「500～999円」(42.2%)がトップとなり、方法・場所別の金額差が見られた。［単数回答］［表5参照］
6.不況の影響は募金にも？ 
最近1年間の募金に対する行動を聞いたところ、以前は募金をしていた人のうち4割以上が「募金しなくなった・募金額が減った」と回答。募金にも不況の影響が出ているようだ。
一方、「以前も最近も募金をしており、金額にも変化なし」と回答した人も約5割。各年代でばらつきはあるが、募金が習慣化している人も一定の割合でいるように思われる。　［単数回答］［表6参照］
調査概要
調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　15才以上男女個人
回答者の構成：

ウェイトバック後の構成：

※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した
調査期間：2009年9月8日（火）～9月10日（木）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ

調査結果
【全質問共通コメント】
※寄付については、物品の寄付は含まず、現金の寄付についてのみお答えください。
※クリック募金や集めたポイントの寄付等、ご自分の金銭を募金、寄付しない場合を除いてお答えください。

Q1　あなたは最近1年間で募金・寄付をしましたか。協力された方は場所、方法をすべてお答えください。（回答はいくつでも）
［表1-1］最近1年間の募金の有無

［表1-2］年代別の募金方法・場所（ベース：最近１年間に募金をした人）

（クリックすると拡大します）
Q2　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。
あなたは最近1年間にどのような目的の募金・寄付に協力しましたか。（回答はいくつでも）
［表2］年代別（「知らない」、「覚えていない」の回答を除く）
 
（クリックすると拡大します）
Q3　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。
あなたが募金・寄付に協力した理由をお答えください。（回答はいくつでも）
［表3］
 
（クリックすると拡大します）
Q4　最近1年間に募金・寄付はしていないとお答えの方にお伺いします。
あなたが募金・寄付に協力しなかった理由をお答えください。（回答はいくつでも）
［表4］

（クリックすると拡大します）
Q5　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。
あなたの1回あたりの平均募金額・寄付額を教えてください。（回は横の行ごとに1つずつ）
［表5］

（クリックすると拡大します）
Q6　全員にお伺いします。
以前と比べて、あなたの募金・寄付に対する行動に変化はありましたか。（回答は1つ）
［表6］（ベース：「以前、募金経験あり」）



【株式会社インテージ】http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
【株式会社インテージ・インタラクティブ】http://www.intage-interactive.co.jp/
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。


【この件に関するお問合せ先】
株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木(すずき)／松坂(まつざか)
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318
弊社サイト「お問合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info

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