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	<title>ネットリサーチのインテージ</title>
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		<title>サブパネル情報（自動車）を更新しました</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 06:21:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[更新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[インテージ・ネットモニター（キューモニター/Yahoo!リサーチ・モニター）では、特定のテーマについて聴取した情報をテーマ別に分類し、サブパネルとしてご用意しています。
以下のサブパネルのご紹介資料を更新しました。
・自動車
パネル一覧はこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インテージ・ネットモニター（キューモニター/Yahoo!リサーチ・モニター）では、特定のテーマについて聴取した情報をテーマ別に分類し、サブパネルとしてご用意しています。</p>
<p>以下のサブパネルのご紹介資料を更新しました。<br />
・自動車</p>
<p><a href="http://www.intage.co.jp/net/reason/monitor-subpanel">パネル一覧はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ビジネスパーソン調査『財布の中身事情』</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/project/20100304</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/project/20100304#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 06:08:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自主企画調査データ]]></category>

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		<description><![CDATA[“財布の中身”は現金以外でふくらんでる？ 現金10，000円、クレジットカード平均2.5枚、ポイントカード平均4.9枚 本当は入れておきたい理想の現金10，000円
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、長引く不況のなかビジネスパーソンの『財布の中身事情』に関して調査を実施。
本調査は、2010年2月9日～2月12日、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち20～59才のビジネスパーソン男女800名を対象としてインターネット調査を行い、結果をまとめました。
調査結果のポイント
1.財布自体の値段は、「10，000円~20,000円未満」が最多、女性の方が高額傾向
普段使っている財布の値段をきいたところ、最も多いのは「10，000円~20,000円未満」23.6%。次いで、「5,000円~10,000円未満」19.9%、「1,000円~5,000円未満」と「20,000円~30,000円未満」が同率の13.4%。「50,000円~100，000円未満」も9.5%存在する。
性・年代別でみると、女性の方が高額な財布を持っている割合が高く、特に女性30代は「50,000円~100，000円未満」が20.0%。（単数回答）（表1-1、1-2参照）
2.“財布の中身”の現金は「10,000円程度」が最多、20代女性は小額傾向
常日頃、財布に入っている現金は、「10,000円程度」が最も多く27.9%、次いで「20,000円程度」（21.9%）、「5,000円程度」（17.8%）。
性・年代別では、現金を多く持っているのは男性50代で20,000円以上が65%を占める。一方、現金が少ないのは20代女性。（単数回答）（表2-1、2-2参照）
【財布の中の現金　性年代別グラフ】

（クリックすると拡大します）
3.“財布の中身”の現金は、5,000円を切ると不安になる
財布の中に入っていないと不安になる金額は、35.6%の人が「5，000円程度」と回答、次いで「10,000円程度」（27.6%）、「1，000円程度」（11.9%）。
性・年代別では、男性30代と50代の不安になる金額は「10,000円程度」が最多。20代女性は不安に思う金額が一番低い傾向。（単数回答）（表3-1、3-2参照）
4.財布の中に入れておきたい“理想の現金”は、「10,000円程度」が僅差でトップ。理想と現実に大きな開きはない模様
財布の中に入れておきたい理想の金額をきいたところ、「10,000円程度」が最も多く23.8%。僅差で「30,000円程度」（22.8%）、「20,000円程度」（22.4%）となり、理想と現実はさほどかけ離れていない模様。
性・年代別でみると、男性は20代「10,000円程度」、30代「20,000円程度」、40代「30,000円程度」、50代は「50,000円程度」が最も多く、年齢が高くなるとともに段階的に理想金額が高くなる傾向。女性の20~30代は「10,000円程度」、40~50代は「30,000円程度」の割合が最も高い。（単数回答）（表4-1、表4-2参照）
5.“財布の中身”現金以外は、84.8%の人がクレジットカードを所有
現金以外で財布の中に入れているものは、「クレジットカード（ポイントや電子マネー付きのカードを含む）」84.8%、「銀行のキャッシュカード（クレジットや電子マネー付きのカードを含む）」82.6%、「ポイントカード（家電店やショップのカード、マイレージカードなど）」80.8%で8割の人がカード類を入れている。「お守り」を入れている人は21.9%。（複数回答）（表5参照）
6.カード類の所有枚数は、キャッシュカード、クレジットカード、会員証はそれぞれ平均2.5枚程度、ポイントカード平均4.9枚
カード類を財布の中に入れている人にその種類と枚数をきいたところ、キャッシュカード、クレジットカード、会員証は平均1人2.5枚程度、ポイントカードは平均1人4.9枚持っている。ポイントカードの枚数は「2~3枚」が39.5%、「4~5枚」28.8%だが、「10枚以上」という人も13.0%存在する。（数値回答）（表6参照）
調査概要
調査方法：インターネット調査
調査地域：一都三県（埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県）
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　20-59才男女ビジネスパーソン
サンプル構成：

調査期間：2010年2月9日（火）～2月12日（金）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ
調査結果
Q1　あなたが普段お持ちの財布の値段をお答えください。複数お持ちの方は、金額が高い方の財布の値段をお答えください。（回答は1つ）
［表1-1］

［表1-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q2　あなたの財布の中身についてお伺いします。常日頃、あなたの財布の中に現金はいくらくらい入っていますか。（回答は1つ）
［表2-1］

［表2-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q3　あなたは、ご自身の財布の中に現金がいくらくらい入っていないと不安に感じますか。
（回答は1つ）
［表3-1］

［表3-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q4　あなたは、ご自身の財布に現金がいくらくらい入っているのが理想ですか。（回答は1つ）
［表4-1］

［表4-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
Q5　あなたが普段、現金以外で財布の中に入れているものは何ですか。（回答はいくつでも）
［表5］　

Q6　財布に入れているカードの枚数をお答えください。（回答は半角数字で入力）
※銀行のキャッシュカード（クレジットや電子マネー付きのカードを含む）
※クレジットカード（ポイントや電子マネー付きのカードを含む）
※ポイントカード（家電店やショップのカード、マイレージカードなど）
※会員証（レンタルビデオ店や美容室、ゴルフ場など）
［表6］

【株式会社インテージ】http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
【株式会社インテージ・インタラクティブ】http://www.intage-interactive.co.jp/
株式会社インテージ・インタラクティブ（本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂）は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。
【この件に関するお問い合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木（すずき）／松坂（まつざか）
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
弊社サイト「お問い合せフォーム」　
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>“財布の中身”は現金以外でふくらんでる？ 現金10，000円、クレジットカード平均2.5枚、ポイントカード平均4.9枚 本当は入れておきたい理想の現金10，000円</h4>
<p>マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、長引く不況のなかビジネスパーソンの『財布の中身事情』に関して調査を実施。<br />
本調査は、2010年2月9日～2月12日、インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”のうち20～59才のビジネスパーソン男女800名を対象としてインターネット調査を行い、結果をまとめました。</p>
<h5>調査結果のポイント</h5>
<p><strong>1.財布自体の値段は、「10，000円~20,000円未満」が最多、女性の方が高額傾向</strong><br />
普段使っている財布の値段をきいたところ、最も多いのは「10，000円~20,000円未満」23.6%。次いで、「5,000円~10,000円未満」19.9%、「1,000円~5,000円未満」と「20,000円~30,000円未満」が同率の13.4%。「50,000円~100，000円未満」も9.5%存在する。<br />
性・年代別でみると、女性の方が高額な財布を持っている割合が高く、特に女性30代は「50,000円~100，000円未満」が20.0%。（単数回答）（表1-1、1-2参照）</p>
<p><strong>2.“財布の中身”の現金は「10,000円程度」が最多、20代女性は小額傾向</strong><br />
常日頃、財布に入っている現金は、「10,000円程度」が最も多く27.9%、次いで「20,000円程度」（21.9%）、「5,000円程度」（17.8%）。<br />
性・年代別では、現金を多く持っているのは男性50代で20,000円以上が65%を占める。一方、現金が少ないのは20代女性。（単数回答）（表2-1、2-2参照）</p>
<p><strong>【財布の中の現金　性年代別グラフ】</strong><br />
<a href="/chikara/data/100304-02.gif"><img src="/chikara/data/100304-02s.gif" /></a></p>
<p style="text-align:center;">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>3.“財布の中身”の現金は、5,000円を切ると不安になる</strong><br />
財布の中に入っていないと不安になる金額は、35.6%の人が「5，000円程度」と回答、次いで「10,000円程度」（27.6%）、「1，000円程度」（11.9%）。<br />
性・年代別では、男性30代と50代の不安になる金額は「10,000円程度」が最多。20代女性は不安に思う金額が一番低い傾向。（単数回答）（表3-1、3-2参照）</p>
<p><strong>4.財布の中に入れておきたい“理想の現金”は、「10,000円程度」が僅差でトップ。理想と現実に大きな開きはない模様</strong><br />
財布の中に入れておきたい理想の金額をきいたところ、「10,000円程度」が最も多く23.8%。僅差で「30,000円程度」（22.8%）、「20,000円程度」（22.4%）となり、理想と現実はさほどかけ離れていない模様。<br />
性・年代別でみると、男性は20代「10,000円程度」、30代「20,000円程度」、40代「30,000円程度」、50代は「50,000円程度」が最も多く、年齢が高くなるとともに段階的に理想金額が高くなる傾向。女性の20~30代は「10,000円程度」、40~50代は「30,000円程度」の割合が最も高い。（単数回答）（表4-1、表4-2参照）</p>
<p><strong>5.“財布の中身”現金以外は、84.8%の人がクレジットカードを所有</strong><br />
現金以外で財布の中に入れているものは、「クレジットカード（ポイントや電子マネー付きのカードを含む）」84.8%、「銀行のキャッシュカード（クレジットや電子マネー付きのカードを含む）」82.6%、「ポイントカード（家電店やショップのカード、マイレージカードなど）」80.8%で8割の人がカード類を入れている。「お守り」を入れている人は21.9%。（複数回答）（表5参照）</p>
<p><strong>6.カード類の所有枚数は、キャッシュカード、クレジットカード、会員証はそれぞれ平均2.5枚程度、ポイントカード平均4.9枚</strong><br />
カード類を財布の中に入れている人にその種類と枚数をきいたところ、キャッシュカード、クレジットカード、会員証は平均1人2.5枚程度、ポイントカードは平均1人4.9枚持っている。ポイントカードの枚数は「2~3枚」が39.5%、「4~5枚」28.8%だが、「10枚以上」という人も13.0%存在する。（数値回答）（表6参照）</p>
<h5>調査概要</h5>
<p>調査方法：インターネット調査<br />
調査地域：一都三県（埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県）<br />
調査対象者：インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”　20-59才男女ビジネスパーソン<br />
サンプル構成：<br />
<img src="/chikara/data/100304-01.gif" /><br />
調査期間：2010年2月9日（火）～2月12日（金）<br />
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ</p>
<h5>調査結果</h5>
<p><strong>Q1　あなたが普段お持ちの財布の値段をお答えください。複数お持ちの方は、金額が高い方の財布の値段をお答えください。（回答は1つ）<br />
［表1-1］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100304-03.gif" /></p>
<p><strong>［表1-2］性・年代別</strong><br />
<a href="/chikara/data/100304-04.gif"><img src="/chikara/data/100304-04s.gif" /></a></p>
<p style="text-align:center;">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q2　あなたの財布の中身についてお伺いします。常日頃、あなたの財布の中に現金はいくらくらい入っていますか。（回答は1つ）<br />
［表2-1］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100304-05.gif" /></p>
<p><strong>［表2-2］性・年代別</strong><br />
<a href="/chikara/data/100304-06.gif"><img src="/chikara/data/100304-06s.gif" /></a></p>
<p style="text-align:center;">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q3　あなたは、ご自身の財布の中に現金がいくらくらい入っていないと不安に感じますか。<br />
（回答は1つ）<br />
［表3-1］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100304-07.gif" /></p>
<p><strong>［表3-2］性・年代別</strong><br />
<a href="/chikara/data/100304-08.gif"><img src="/chikara/data/100304-08s.gif" /></a></p>
<p style="text-align:center;">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q4　あなたは、ご自身の財布に現金がいくらくらい入っているのが理想ですか。（回答は1つ）<br />
［表4-1］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100304-09.gif" /></p>
<p><strong>［表4-2］性・年代別</strong><br />
<a href="/chikara/data/100304-10.gif"><img src="/chikara/data/100304-10s.gif" /></a></p>
<p style="text-align:center;">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q5　あなたが普段、現金以外で財布の中に入れているものは何ですか。（回答はいくつでも）<br />
［表5］　</strong><br />
<img src="/chikara/data/100304-11.gif" /></p>
<p><strong>Q6　財布に入れているカードの枚数をお答えください。（回答は半角数字で入力）</strong><br />
※銀行のキャッシュカード（クレジットや電子マネー付きのカードを含む）<br />
※クレジットカード（ポイントや電子マネー付きのカードを含む）<br />
※ポイントカード（家電店やショップのカード、マイレージカードなど）<br />
※会員証（レンタルビデオ店や美容室、ゴルフ場など）<br />
<strong>［表6］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100304-12.gif" /></p>
<p>【株式会社インテージ】<a href="http://www.intage.co.jp/">http://www.intage.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。</p>
<p>【株式会社インテージ・インタラクティブ】<a href="http://www.intage-interactive.co.jp/" target="_blank">http://www.intage-interactive.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ・インタラクティブ（本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂）は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。</p>
<p><strong>【この件に関するお問い合せ先】<br />
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ</strong><br />
担当：錫木（すずき）／松坂（まつざか）<br />
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　<br />
弊社サイト「お問い合せフォーム」　<br />
<a href="https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info">https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>【調査レポート】冬季オリンピックに関する調査</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/project/20100202</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/project/20100202#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 08:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自主企画調査データ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intage.co.jp/net/?p=1949</guid>
		<description><![CDATA[バンクーバーオリンピックのメダル獲得　76.5%が「1～4個」と予想。応援したい選手第1位は「浅田真央」（62.5%）。続く2位は「上村愛子」、3位「高橋大輔」
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)は、2010年1月18日～1月20日に、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち全国の15才以上の男女個人を対象として『冬季オリンピックに関する調査』を実施し、1,000名から得られた回答結果をまとめました。
調査結果のポイント
1.バンクーバーオリンピックに“関心・興味”がある人は61.2%
バンクーバー冬季オリンピック（開催期間：2010年2月12日～28日）に対して、「関心・興味がある」または「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した人は、全体の61.2%。性年代別では、50才以上の女性が、もっとも関心度が高い結果となった（同74.8%）。　［単数回答］［表1参照］
2.バンクーバーオリンピックに“関心・興味”がある理由の１位は、「オリンピックが好きだから」
「関心・興味がある」または「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した人にその理由を聞いたところ、最も多かったのは「オリンピックが好きだから」（49.0%）。以下、「日本選手の活躍が期待できそうだから」（40.1%）、「好きな競技があるから」（36.0%）、「トップレベルの選手の技術を見られるから」（34.8%）、「（特別な）感動を得られるから」（29.1%）が続いた。［複数回答］［表2参照］
3.もっとも注目されている競技は「フィギュアスケート」。　約8割が注目している競技に挙げた
開催される競技種目および開会式・閉会式のなかで注目しているものを聞いたところ、「フィギュアスケート」が全体の77.4%でトップ。次いで、「ジャンプ」（46.2%）、「スピードスケート」（44.2%）がほぼ同率で並んだ。
フィギュアスケートについては、性別や年代を問わず1位となり、突出した人気を示した。［複数回答］［表3-1,3-2参照］
4.応援したい日本選手第1位は「浅田真央（フィギュアスケート）」。　以下、「上村愛子（フリースタイルスキー）」、「高橋大輔（フィギュアスケート）」、最年少出場の「高木美帆（スピードスケート）」に人気が集まる
今回出場する日本代表選手のうち、応援したい選手を聞いたところ、1位は「浅田真央（フィギュアスケート）」（62.5%）で、男女別でも圧倒的トップとなった。以下、「上村愛子（フリースタイルスキー）」（39.0%）、「高橋大輔（フィギュアスケート）」（28.4%）、「高木美帆（スピードスケート）」（28.3%）、「安藤美姫（フィギュアスケート）」（25.4%）の順となった。［複数回答］［表4参照］
5.日本のメダル獲得、もっとも多い予想は「1～4個」
前回トリノオリンピックでは金1個に終わった日本のメダル獲得。今回のバンクーバーオリンピックでのメダル獲得は、「1～4個」と予想した人がもっとも多く全体の76.5%。次いで「5～9個」予想が19.1%となった。［単数回答］［表5参照］
6.観戦（視聴）方法は「テレビ（地上波）」が83.4%ともっとも高い結果に
バンクーバーオリンピックをどのように観戦する予定かを聞いたところ、「テレビ（地上波）」がもっとも多く83.4%。「BS放送・CS放送・ケーブルテレビ」での観戦も33.9%で、多くの人が“テレビ観戦”する模様。［複数回答］［表6参照］
7.過去の冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会は、「長野オリンピック」
過去開催された冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会を聞いたところ、1位「長野オリンピック（1998年・日本）」（48.4%）、2位「札幌オリンピック（1972年・日本）」（18.8%）。　［単数回答］［表7参照］
また、それぞれの大会における「印象に残ったシーンや出来事」について聞いたところ、次のような声が寄せられた。
「長野オリンピック」

ベテランの原田が大ジャンプを見せて、ジャンプ団体が金メダルを取ったことが印象的だった。（20代・男性）
上村愛子選手と里谷多英選手を見て、こんな競技があって活躍している日本人の若い女の子がいるんだと感動した。（30代・女性）

「札幌オリンピック」

スキージャンプ70m級の、日の丸飛行隊の金・銀・銅メダル独占。（40代・男性）
ジャネット･リン選手が転倒してもなお、可愛くて、美しくて大人気でしたね。　トワ・エ・モアが歌ったテーマ曲「虹と雪のバラード」もとっても素敵でした。（50代以上・女性）

「トリノオリンピック」

朝、学校に行く前に、荒川選手の金メダルが決まったニュースを見て、学校に行くことを忘れて決勝での演技に見入ってしまったことを覚えています。（10代・女性）

調査概要
調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　15才-69才男女個人
回答者の構成：

ウェイトバック後の構成：

※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した
調査期間：2010年1月18日（月）～1月20日（水）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ
調査結果
Q1　あなたは、今回の「バンクーバーオリンピック」に関心・興味がありますか。（回答は1つ）
［表1］

（クリックすると拡大します）
Q2　《「関心・興味がある」「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した方へ》 
そのように回答した理由をお答えください。（回答はいくつでも）　　
【ベース：Q1　「関心・興味がある」「どちらかといえば関心・興味がある」回答者】
［表2］

Q3　今回の「バンクーバーオリンピック」で注目している競技をお答えください。（回答はいくつでも）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表3-1］

［表3-2］

（クリックすると拡大します）
Q4　今回の「バンクーバーオリンピック」に出場予定の日本代表選手のなかで、応援したい選手をお答えください。（回答は3つまで）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表4］

Q5　今回の「バンクーバーオリンピック」で日本はメダルをいくつくらい獲得できると思いますか。（回答は1つ）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表5］

Q6　今回の「バンクーバーオリンピック」はどのように観戦（視聴）する予定ですか。録画する場合も含めてお答えください。（回答はいくつでも）
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】
［表6］

Q7　過去に開催された冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会をお答えください。
（回答は1つ）
［表7］

【株式会社インテージ】 http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
【株式会社インテージ・インタラクティブ】 http://www.intage-interactive.co.jp/
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。
【この件に関するお問合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木(すずき)／松坂(まつざか)
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
弊社サイト「お問合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>バンクーバーオリンピックのメダル獲得　76.5%が「1～4個」と予想。応援したい選手第1位は「浅田真央」（62.5%）。続く2位は「上村愛子」、3位「高橋大輔」</h4>
<p>マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)は、2010年1月18日～1月20日に、インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”のうち全国の15才以上の男女個人を対象として『冬季オリンピックに関する調査』を実施し、1,000名から得られた回答結果をまとめました。</p>
<h5>調査結果のポイント</h5>
<p><strong>1.バンクーバーオリンピックに“関心・興味”がある人は61.2%</strong><br />
バンクーバー冬季オリンピック（開催期間：2010年2月12日～28日）に対して、「関心・興味がある」または「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した人は、全体の61.2%。性年代別では、50才以上の女性が、もっとも関心度が高い結果となった（同74.8%）。　［単数回答］［表1参照］</p>
<p><strong>2.バンクーバーオリンピックに“関心・興味”がある理由の１位は、「オリンピックが好きだから」</strong><br />
「関心・興味がある」または「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した人にその理由を聞いたところ、最も多かったのは「オリンピックが好きだから」（49.0%）。以下、「日本選手の活躍が期待できそうだから」（40.1%）、「好きな競技があるから」（36.0%）、「トップレベルの選手の技術を見られるから」（34.8%）、「（特別な）感動を得られるから」（29.1%）が続いた。［複数回答］［表2参照］</p>
<p><strong>3.もっとも注目されている競技は「フィギュアスケート」。　約8割が注目している競技に挙げた</strong><br />
開催される競技種目および開会式・閉会式のなかで注目しているものを聞いたところ、「フィギュアスケート」が全体の77.4%でトップ。次いで、「ジャンプ」（46.2%）、「スピードスケート」（44.2%）がほぼ同率で並んだ。<br />
フィギュアスケートについては、性別や年代を問わず1位となり、突出した人気を示した。［複数回答］［表3-1,3-2参照］</p>
<p><strong>4.応援したい日本選手第1位は「浅田真央（フィギュアスケート）」。　以下、「上村愛子（フリースタイルスキー）」、「高橋大輔（フィギュアスケート）」、最年少出場の「高木美帆（スピードスケート）」に人気が集まる</strong><br />
今回出場する日本代表選手のうち、応援したい選手を聞いたところ、1位は「浅田真央（フィギュアスケート）」（62.5%）で、男女別でも圧倒的トップとなった。以下、「上村愛子（フリースタイルスキー）」（39.0%）、「高橋大輔（フィギュアスケート）」（28.4%）、「高木美帆（スピードスケート）」（28.3%）、「安藤美姫（フィギュアスケート）」（25.4%）の順となった。［複数回答］［表4参照］</p>
<p><strong>5.日本のメダル獲得、もっとも多い予想は「1～4個」</strong><br />
前回トリノオリンピックでは金1個に終わった日本のメダル獲得。今回のバンクーバーオリンピックでのメダル獲得は、「1～4個」と予想した人がもっとも多く全体の76.5%。次いで「5～9個」予想が19.1%となった。［単数回答］［表5参照］</p>
<p><strong>6.観戦（視聴）方法は「テレビ（地上波）」が83.4%ともっとも高い結果に</strong><br />
バンクーバーオリンピックをどのように観戦する予定かを聞いたところ、「テレビ（地上波）」がもっとも多く83.4%。「BS放送・CS放送・ケーブルテレビ」での観戦も33.9%で、多くの人が“テレビ観戦”する模様。［複数回答］［表6参照］</p>
<p><strong>7.過去の冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会は、「長野オリンピック」</strong><br />
過去開催された冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会を聞いたところ、1位「長野オリンピック（1998年・日本）」（48.4%）、2位「札幌オリンピック（1972年・日本）」（18.8%）。　［単数回答］［表7参照］</p>
<p>また、それぞれの大会における「印象に残ったシーンや出来事」について聞いたところ、次のような声が寄せられた。</p>
<p><strong>「長野オリンピック」</strong></p>
<ul>
<li>ベテランの原田が大ジャンプを見せて、ジャンプ団体が金メダルを取ったことが印象的だった。（20代・男性）</li>
<li>上村愛子選手と里谷多英選手を見て、こんな競技があって活躍している日本人の若い女の子がいるんだと感動した。（30代・女性）</li>
</ul>
<p><strong>「札幌オリンピック」</strong></p>
<ul>
<li>スキージャンプ70m級の、日の丸飛行隊の金・銀・銅メダル独占。（40代・男性）</li>
<li>ジャネット･リン選手が転倒してもなお、可愛くて、美しくて大人気でしたね。　トワ・エ・モアが歌ったテーマ曲「虹と雪のバラード」もとっても素敵でした。（50代以上・女性）</li>
</ul>
<p><strong>「トリノオリンピック」</strong></p>
<ul>
<li>朝、学校に行く前に、荒川選手の金メダルが決まったニュースを見て、学校に行くことを忘れて決勝での演技に見入ってしまったことを覚えています。（10代・女性）</li>
</ul>
<h5>調査概要</h5>
<p>調査方法：インターネット調査<br />
調査地域：全国<br />
調査対象者：インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”　15才-69才男女個人<br />
回答者の構成：<br />
<img src="/chikara/data/100202-01.gif" /><br />
ウェイトバック後の構成：<br />
<img src="/chikara/data/100202-02.gif" /><br />
※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した</p>
<p>調査期間：2010年1月18日（月）～1月20日（水）<br />
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ</p>
<h5>調査結果</h5>
<p><strong>Q1　あなたは、今回の「バンクーバーオリンピック」に関心・興味がありますか。（回答は1つ）<br />
［表1］</strong><br />
<a href="/chikara/data/100202-03-1.gif"><img src="/chikara/data/100202-03.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q2　《「関心・興味がある」「どちらかといえば関心・興味がある」と回答した方へ》 <br />
そのように回答した理由をお答えください。（回答はいくつでも）　　<br />
【ベース：Q1　「関心・興味がある」「どちらかといえば関心・興味がある」回答者】<br />
［表2］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100202-04.gif" /></p>
<p><strong>Q3　今回の「バンクーバーオリンピック」で注目している競技をお答えください。（回答はいくつでも）<br />
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】<br />
［表3-1］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100202-05.gif" /></p>
<p><strong>［表3-2］</strong><br />
<a href="/chikara/data/100202-06-1.gif"><img src="/chikara/data/100202-06.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q4　今回の「バンクーバーオリンピック」に出場予定の日本代表選手のなかで、応援したい選手をお答えください。（回答は3つまで）<br />
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】<br />
［表4］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100202-07.gif" /></p>
<p><strong>Q5　今回の「バンクーバーオリンピック」で日本はメダルをいくつくらい獲得できると思いますか。（回答は1つ）<br />
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】<br />
［表5］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100202-08.gif" /></p>
<p><strong>Q6　今回の「バンクーバーオリンピック」はどのように観戦（視聴）する予定ですか。録画する場合も含めてお答えください。（回答はいくつでも）<br />
【ベース：Q1　「関心・興味がない」回答者以外】<br />
［表6］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100202-09.gif" /></p>
<p><strong>Q7　過去に開催された冬季オリンピックでもっとも印象に残っている大会をお答えください。<br />
（回答は1つ）<br />
［表7］</strong><br />
<img src="/chikara/data/100202-10.gif" /></p>
<p><strong>【株式会社インテージ】</strong> <a href="http://www.intage.co.jp/">http://www.intage.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。</p>
<p><strong>【株式会社インテージ・インタラクティブ】</strong> <a href="http://www.intage-interactive.co.jp/" target="_blank">http://www.intage-interactive.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。</p>
<p><strong>【この件に関するお問合せ先】<br />
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ</strong><br />
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弊社サイト「お問合せフォーム」<br />
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		</item>
		<item>
		<title>サブパネル情報（近況（3ヶ月）、家電、携帯電話、患者、介護、化粧品、趣味）を更新しました</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/topics/20100104</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/topics/20100104#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 04:34:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[更新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[インテージ・ネットモニター（キューモニター/Yahoo!リサーチ・モニター）では、特定のテーマについて聴取した情報をテーマ別に分類し、サブパネルとしてご用意しています。
以下のサブパネルのご紹介資料を更新しました。
・近況（3ヶ月）
・家電
・携帯電話
・患者
・介護
・化粧品
・趣味
パネル一覧はこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インテージ・ネットモニター（キューモニター/Yahoo!リサーチ・モニター）では、特定のテーマについて聴取した情報をテーマ別に分類し、サブパネルとしてご用意しています。</p>
<p>以下のサブパネルのご紹介資料を更新しました。<br />
・近況（3ヶ月）<br />
・家電<br />
・携帯電話<br />
・患者<br />
・介護<br />
・化粧品<br />
・趣味</p>
<p><a href="http://www.intage.co.jp/net/reason/monitor-subpanel">パネル一覧はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>集計ツール　Lyche-Proバージョンアップのお知らせ</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/topics/lychepro20091130</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/topics/lychepro20091130#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 15:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[2009年11月30日、集計ツールLyche-Proはインターフェイスを大幅に向上させてバージョンアップいたしました。
「自分でもっと手軽に集計したい」というお客様の声にお応えします。
point1　メインメニューの追加

各機能の説明が入ったメインメニュー画面を追加することにより、利用したい機能へのアクセスがより簡単になりました。

画面イメージ

point2 データ加工機能の大幅向上

分かりやすいインターフェースを搭載することにより、分析の新しい切り口を手軽に作成できるようになりました。

データ加工設定方法
１．選択肢をまとめる（くくる）、小計を作る
２．数値データをシングルアンサーに変換する
３．複数の質問を組み合わせる
４．シングルアンサーにウェイト（得点）をつける
５．マトリクスの回答をマルチアンサーに変換する
６．集計ベースの設定を変更する
画面イメージ






カスタマイズ集計　Lyche-Pro （ライチ・プロ）納品


Lyche-Webが備える基本的かつ速報性の高い集計に対して、より作りこまれた集計結果が必要な場合、数表のグラフ化、各種設定、自由回答検索機能を持つLyche-Proがリサーチデータの探索的活用を実現します。







]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2009年11月30日、集計ツールLyche-Proはインターフェイスを大幅に向上させてバージョンアップいたしました。<br />
「自分でもっと手軽に集計したい」というお客様の声にお応えします。</p>
<h3 class="under_ttl">point1　メインメニューの追加</h3>
<p class="catch">
各機能の説明が入ったメインメニュー画面を追加することにより、利用したい機能へのアクセスがより簡単になりました。
</p>
<h5>画面イメージ</h5>
<p><a href="../data/091120main.jpg"><img src="../data/091120main2.jpg" width="495" height="378" alt="メインメニュー" /></a></p>
<h3 class="under_ttl">point2 データ加工機能の大幅向上</h3>
<p class="catch">
分かりやすいインターフェースを搭載することにより、分析の新しい切り口を手軽に作成できるようになりました。
</p>
<h5>データ加工設定方法</h5>
<p><strong>１．選択肢をまとめる（くくる）、小計を作る</strong><br />
<strong>２．数値データをシングルアンサーに変換する</strong><br />
<strong>３．複数の質問を組み合わせる</strong><br />
<strong>４．シングルアンサーにウェイト（得点）をつける</strong><br />
<strong>５．マトリクスの回答をマルチアンサーに変換する</strong><br />
<strong>６．集計ベースの設定を変更する</strong></p>
<h5>画面イメージ</h5>
<p><a href="../data/091120data.jpg"><img src="../data/091120data.jpg" width="495" height="378" alt="データ加工画面" /></a></p>
<div class="servicebox service2">
<dl>
<dt><img src="../share/img/service/img_service1_9.jpg" width="150" height="125" alt="カスタマイズ集計　Lyche-Pro （ライチ・プロ）納品" /></dt>
<dd>
<p class="ttl">
カスタマイズ集計　Lyche-Pro （ライチ・プロ）納品
</p>
<p>
Lyche-Webが備える基本的かつ速報性の高い集計に対して、より作りこまれた集計結果が必要な場合、数表のグラフ化、各種設定、自由回答検索機能を持つLyche-Proがリサーチデータの探索的活用を実現します。
</p>
<p class="service_btn">
<a href="./service/delivery-customize"><img src="../share/img/reason/btn_reason1_contact_on.jpg" width="136" height="36" alt="詳しくはこちら"    class="btn" /></a>
</p>
</dd>
</dl>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ビジネスパーソン意識調査『外飲み事情“忘年会”』</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/project/20091125</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/project/20091125#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 09:25:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自主企画調査データ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intage.co.jp/net/?p=1838</guid>
		<description><![CDATA[〈会社・職場の忘年会〉は、男女とも20代の参加意向が高く8割　払ってもよい忘年会費は、会社・職場で3000円、プライベートは5000円
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、ビジネスパーソン意識調査『外飲み事情“忘年会”』に関して調査を実施しました。
本調査は、2009年11月9日～11月11日、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち　　20～59才の男女800名を対象としてインターネット調査を実施。
今年6月に行った、｢アフター5の外飲み事情調査｣から5ヵ月後の“外飲み”状況の変化をみるとともに、“忘年会”についての意識調査を行い、結果をまとめました。
調査結果のポイント
1.アフター5の外飲みは、5ヵ月前より “さらに節約傾向”
アフター5の外飲み事情について6月実施の調査と比較したところ、アフター5の外飲みのパターンは、「家飲みが増えた、短時間で帰る、一次会で帰る、割り勘」などの全ての項目で5ヵ月前より高い割合となり“さらに節約傾向”がうかがえた。最も割合が上がったのは「部下や後輩がいても割り勘にすることが多くなった」（6月調査・19.5%→11月調査・26.5%）。　　
（複数回答）（表1-1、1-2参照）
2.〈会社・職場の忘年会〉は男女とも20代の参加意向が高く、女性30代以上が低い
今年の忘年会への参加意向を聞いたところ、「参加する、たぶん参加する」と答えた人は、〈会社・職場の忘年会〉（72.6%）、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉（77.5%）と双方とも高い傾向。しかし、〈会社・職場の忘年会〉に関しては「参加しない」が11.0%存在する。
〈会社・職場の忘年会〉について性・年代別でみると、男女とも20代の参加意向が8割と高く、女性の30代以上（30~50代）の参加意向は低い傾向。
20代女性は、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉への参加意向もトップ（90.0%）　。　　　　
（単数回答）（表2-1、2-2、グラフ2参照）
3.今年の忘年会の回数は、昨年並みもしくは減少傾向
昨年と今年の忘年会の回数変化については、〈会社・職場の忘年会〉〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉ともに「変わらない」（64.4%、66.3%）が最も多く、「減る」「たぶん減る」と答えた人はどちらも3割程度。忘年会の回数は昨年並みもしくは減少傾向の模様。（単数回答）（表3参照）
4.“忘年会”の会費で支払ってもいい金額は、会社・職場は3000円、プライベートは5000円
忘年会の会費はいくらまでなら払っていいか聞いたところ、〈会社・職場の忘年会〉は3000円程度が32.1%で最も多く、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉では5000円程度が39.8%と最も多い結果となった。プライベートな忘年会では、予算をかけても充実した内容にしたいという傾向がみられる。（単数回答）（表4参照）
5.〈会社・職場の忘年会〉の必要性は、「必要」と「不要」が同程度
〈会社・職場の忘年会〉の必要性については、「必要」(31.5%)と｢不要｣(32.1%)が同程度。
性・年代別では、「必要」と思う割合が高いのは男女とも20代。「不要」思うのは男女とも30代の割合が高い。（単数回答）（表5-1、表5-2参照）
6.〈会社・職場の忘年会〉が必要な理由の上位は、同僚や上司とのコミュニケーション作り
〈会社・職場の忘年会〉が必要と思う人の理由トップは、「同僚とコミュニケーションが取れるから」が84.9%、次いで「上司とコミュニケーションが取れるから」（72.6%）、｢今年一年の区切りとして｣（61.1%）。（複数回答）（表6参照）
7.〈会社・職場の忘年会〉が不要な理由は、仕事とプライベートの線引き
〈会社・職場の忘年会〉が不要と思う人の理由トップは、「気を使うから」が61.9%、次いで「お金がかかるから」が52.5%、「業務時間外に職場の人と会うのが嫌だから」が51.0%となり、仕事とプライベートの線引きをハッキリしたい模様。（複数回答）（表7参照）
調査概要
調査方法：インターネット調査
調査地域：一都三県（埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県）
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　20-59才男女個人
サンプル構成：

調査期間：2009年11月9日（月）～11月11日（水）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ
調査結果
Q1　最近のあなたのアフター5の飲酒は、次のようなパターンにあてはまりますか。それぞれごとにお答えください。（回答は横の行ごとに1つずつ）
※会社の歓送迎会などの行事や接待は除いてお答えください。
※飲酒しない方は、一緒に行った方が飲酒している場合をお答えください。

Q2　今年の忘年会があった場合、参加しますか。（回答は1つ）

（クリックすると拡大します）


Q3　昨年の忘年会と比べて、今年の忘年会の回数は変化すると思いますか。（回答は1つ）

（クリックすると拡大します）
Q4　忘年会に参加する場合、会費はいくらくらいまでなら払ってもいいと思いますか。
（回答は1つ）

Q5　会社・職場での忘年会は必要だと思いますか（回答は1つ）


Q6　【Q5で会社・職場での忘年会は「必要」と答えた方へ】
会社・職場の忘年会が「必要」と答えた理由をお答えください。（回答はいくつでも）

Q7　【Q5で会社・職場での忘年会は「不要」と答えた方へ】
会社・職場の忘年会が「不要」と答えた理由をお答えください。（回答はいくつでも）

【株式会社インテージ】 http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
【株式会社インテージ・インタラクティブ】 http://www.intage-interactive.co.jp/corporate/
株式会社インテージ・インタラクティブ（本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂）は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。
【この件に関するお問い合せ先】
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担当：錫木（すずき）／松坂（まつざか）
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
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			<content:encoded><![CDATA[<h4>〈会社・職場の忘年会〉は、男女とも20代の参加意向が高く8割　払ってもよい忘年会費は、会社・職場で3000円、プライベートは5000円</h4>
<p>マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、ビジネスパーソン意識調査『外飲み事情“忘年会”』に関して調査を実施しました。<br />
本調査は、2009年11月9日～11月11日、インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”のうち　　20～59才の男女800名を対象としてインターネット調査を実施。<br />
今年6月に行った、｢アフター5の外飲み事情調査｣から5ヵ月後の“外飲み”状況の変化をみるとともに、“忘年会”についての意識調査を行い、結果をまとめました。</p>
<h5>調査結果のポイント</h5>
<p><strong>1.アフター5の外飲みは、5ヵ月前より “さらに節約傾向”</strong><br />
アフター5の外飲み事情について6月実施の調査と比較したところ、アフター5の外飲みのパターンは、「家飲みが増えた、短時間で帰る、一次会で帰る、割り勘」などの全ての項目で5ヵ月前より高い割合となり“さらに節約傾向”がうかがえた。最も割合が上がったのは「部下や後輩がいても割り勘にすることが多くなった」（6月調査・19.5%→11月調査・26.5%）。　　<br />
（複数回答）（表1-1、1-2参照）</p>
<p><strong>2.〈会社・職場の忘年会〉は男女とも20代の参加意向が高く、女性30代以上が低い</strong><br />
今年の忘年会への参加意向を聞いたところ、「参加する、たぶん参加する」と答えた人は、〈会社・職場の忘年会〉（72.6%）、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉（77.5%）と双方とも高い傾向。しかし、〈会社・職場の忘年会〉に関しては「参加しない」が11.0%存在する。<br />
〈会社・職場の忘年会〉について性・年代別でみると、男女とも20代の参加意向が8割と高く、女性の30代以上（30~50代）の参加意向は低い傾向。<br />
20代女性は、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉への参加意向もトップ（90.0%）　。　　　　<br />
（単数回答）（表2-1、2-2、グラフ2参照）</p>
<p><strong>3.今年の忘年会の回数は、昨年並みもしくは減少傾向</strong><br />
昨年と今年の忘年会の回数変化については、〈会社・職場の忘年会〉〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉ともに「変わらない」（64.4%、66.3%）が最も多く、「減る」「たぶん減る」と答えた人はどちらも3割程度。忘年会の回数は昨年並みもしくは減少傾向の模様。（単数回答）（表3参照）</p>
<p><strong>4.“忘年会”の会費で支払ってもいい金額は、会社・職場は3000円、プライベートは5000円</strong><br />
忘年会の会費はいくらまでなら払っていいか聞いたところ、〈会社・職場の忘年会〉は3000円程度が32.1%で最も多く、〈友人・知人など会社・職場以外の忘年会〉では5000円程度が39.8%と最も多い結果となった。プライベートな忘年会では、予算をかけても充実した内容にしたいという傾向がみられる。（単数回答）（表4参照）</p>
<p><strong>5.〈会社・職場の忘年会〉の必要性は、「必要」と「不要」が同程度</strong><br />
〈会社・職場の忘年会〉の必要性については、「必要」(31.5%)と｢不要｣(32.1%)が同程度。<br />
性・年代別では、「必要」と思う割合が高いのは男女とも20代。「不要」思うのは男女とも30代の割合が高い。（単数回答）（表5-1、表5-2参照）</p>
<p><strong>6.〈会社・職場の忘年会〉が必要な理由の上位は、同僚や上司とのコミュニケーション作り</strong><br />
〈会社・職場の忘年会〉が必要と思う人の理由トップは、「同僚とコミュニケーションが取れるから」が84.9%、次いで「上司とコミュニケーションが取れるから」（72.6%）、｢今年一年の区切りとして｣（61.1%）。（複数回答）（表6参照）</p>
<p><strong>7.〈会社・職場の忘年会〉が不要な理由は、仕事とプライベートの線引き</strong><br />
〈会社・職場の忘年会〉が不要と思う人の理由トップは、「気を使うから」が61.9%、次いで「お金がかかるから」が52.5%、「業務時間外に職場の人と会うのが嫌だから」が51.0%となり、仕事とプライベートの線引きをハッキリしたい模様。（複数回答）（表7参照）</p>
<h5>調査概要</h5>
<p>調査方法：インターネット調査<br />
調査地域：一都三県（埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県）<br />
調査対象者：インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”　20-59才男女個人<br />
サンプル構成：<br />
<img src="/chikara/data/091125-0.gif"><br />
調査期間：2009年11月9日（月）～11月11日（水）<br />
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ</p>
<h5>調査結果</h5>
<p><strong>Q1　最近のあなたのアフター5の飲酒は、次のようなパターンにあてはまりますか。それぞれごとにお答えください。（回答は横の行ごとに1つずつ）</strong><br />
※会社の歓送迎会などの行事や接待は除いてお答えください。<br />
※飲酒しない方は、一緒に行った方が飲酒している場合をお答えください。<br />
<img src="/chikara/data/091125-1.gif"></p>
<p><strong>Q2　今年の忘年会があった場合、参加しますか。（回答は1つ）</strong><br />
<a href="/chikara/data/091125-2.gif"><img src="/chikara/data/091125-2s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><img src="/chikara/data/091125-3.gif"><br />
<img src="/chikara/data/091125-4.gif"></p>
<p><strong>Q3　昨年の忘年会と比べて、今年の忘年会の回数は変化すると思いますか。（回答は1つ）</strong><br />
<a href="/chikara/data/091125-5.gif"><img src="/chikara/data/091125-5s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q4　忘年会に参加する場合、会費はいくらくらいまでなら払ってもいいと思いますか。</strong><br />
（回答は1つ）<br />
<img src="/chikara/data/091125-6.gif"></p>
<p><strong>Q5　会社・職場での忘年会は必要だと思いますか（回答は1つ）</strong><br />
<img src="/chikara/data/091125-7.gif"><br />
<img src="/chikara/data/091125-8.gif"></p>
<p><strong>Q6　【Q5で会社・職場での忘年会は「必要」と答えた方へ】<br />
会社・職場の忘年会が「必要」と答えた理由をお答えください。（回答はいくつでも）</strong><br />
<img src="/chikara/data/091125-9.gif"></p>
<p><strong>Q7　【Q5で会社・職場での忘年会は「不要」と答えた方へ】<br />
会社・職場の忘年会が「不要」と答えた理由をお答えください。（回答はいくつでも）</strong><br />
<img src="/chikara/data/091125-10.gif"></p>
<p><strong>【株式会社インテージ】</strong> <a href="http://www.intage.co.jp/">http://www.intage.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。</p>
<p><strong>【株式会社インテージ・インタラクティブ】</strong> <a href="http://www.intage-interactive.co.jp/corporate/" target="_blank">http://www.intage-interactive.co.jp/corporate/</a><br />
株式会社インテージ・インタラクティブ（本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂）は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。</p>
<p><strong>【この件に関するお問い合せ先】<br />
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ</strong><br />
担当：錫木（すずき）／松坂（まつざか）<br />
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　<br />
弊社サイト「お問い合せフォーム」<br />
<a href="https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info">https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>インテージ 秋のイベント案内</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/topics/event-autumn-2009</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/topics/event-autumn-2009#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 15:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>author</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intage.co.jp/net/?p=1174</guid>
		<description><![CDATA[株式会社インテージでは、2009年秋に、3つのビジネスショウに主催、参加いたします。
ご多忙中とは存じますが、ご来場いただきますようお願い申し上げます。
＜出展＞マーケティングリサーチ&#38;データベース展

開催期間：2009年11月11日（水）～11月13日（金）
会場：東京ビッグサイト（有明・東京国際展示場）東ホール
主催：社団法人日本能率協会
http://www.jma.or.jp/Digi-Ma/mdb/index.html

＜主催＞インテージ・フォーラム2009

開催日時：2009年11月20日（金）
会場：ウェスティンホテル東京（恵比寿ガーデンプレイス内）
http://www.intage.co.jp/forum

＜発表＞JMRAアニュアルカンファレンス

JMRAアニュアル・カンファレンス
開催期間：2009年11月24日（火）
会場：ハイアット　リージェンシー東京
主催：社団法人日本マーケティング・リサーチ協会
http://www.jmra-net.or.jp/conference/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社インテージでは、2009年秋に、3つのビジネスショウに主催、参加いたします。<br />
ご多忙中とは存じますが、ご来場いただきますようお願い申し上げます。</p>
<h4>＜出展＞マーケティングリサーチ&amp;データベース展</h4>
<p>
開催期間：2009年11月11日（水）～11月13日（金）<br />
会場：東京ビッグサイト（有明・東京国際展示場）東ホール<br />
主催：社団法人日本能率協会<br />
<a href="http://www.jma.or.jp/Digi-Ma/mdb/index.html" target="_blank">http://www.jma.or.jp/Digi-Ma/mdb/index.html</a>
</p>
<h4>＜主催＞インテージ・フォーラム2009</h4>
<p>
開催日時：2009年11月20日（金）<br />
会場：ウェスティンホテル東京（恵比寿ガーデンプレイス内）<br />
<a href="http://www.intage.co.jp/forum">http://www.intage.co.jp/forum</a>
</p>
<h4>＜発表＞JMRAアニュアルカンファレンス</h4>
<p>
JMRAアニュアル・カンファレンス<br />
開催期間：2009年11月24日（火）<br />
会場：ハイアット　リージェンシー東京<br />
主催：社団法人日本マーケティング・リサーチ協会<br />
<a href="http://www.jmra-net.or.jp/conference/" target="_blank">http://www.jmra-net.or.jp/conference/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サブパネル情報（近況（3ヶ月）、家電、携帯電話、自動車、金融商品、医療・福祉関係者、沿線（一都三県・二府四県）、ペット（犬・猫）、コンタクトレンズ）を更新しました</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/topics/20091005</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/topics/20091005#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 15:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[更新情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intage.co.jp/net/?p=1454</guid>
		<description><![CDATA[インテージ・ネットモニター（キューモニター/Yahoo!リサーチ・モニター）では、特定のテーマについて聴取した情報をテーマ別に分類し、サブパネルとしてご用意しています。
以下のサブパネルのご紹介資料を更新しました。
・近況（3ヶ月）
・家電
・携帯電話
・自動車
・金融商品
・医療・福祉関係者
・沿線（一都三県・二府四県）
・ペット（犬・猫）
・コンタクトレンズ
パネル一覧はこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インテージ・ネットモニター（キューモニター/Yahoo!リサーチ・モニター）では、特定のテーマについて聴取した情報をテーマ別に分類し、サブパネルとしてご用意しています。</p>
<p>以下のサブパネルのご紹介資料を更新しました。<br />
・近況（3ヶ月）<br />
・家電<br />
・携帯電話<br />
・自動車<br />
・金融商品<br />
・医療・福祉関係者<br />
・沿線（一都三県・二府四県）<br />
・ペット（犬・猫）<br />
・コンタクトレンズ</p>
<p><a href="http://www.intage.co.jp/net/reason/monitor-subpanel">パネル一覧はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.intage.co.jp/net/topics/20091005/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【調査レポート】募金・寄付に関する意識調査</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/project/20090930</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/project/20090930#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 06:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自主企画調査データ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intage.co.jp/net/?p=1778</guid>
		<description><![CDATA[最近1年間で約6割の人が募金・寄付に協力している 募金・寄付した理由は、「募金・寄付の趣旨に賛同したから」 一方、しない人の理由トップは「お金がないから」
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)は、2009年9月8日～9月10日に、インテージ・ネットモニター“キューモニター”のうち全国の15才以上の男女個人を対象として『募金・寄付に関する意識調査』を実施し、1,000名から得られた回答結果をまとめました。
調査結果のポイント
※　「募金・寄付」：現金での寄付を含む。以下、選択肢以外は「募金」と表記
1.最近1年間で約6割の人が募金に協力。募金の方法・場所は、10代は「学校や職場での募金」、50代以上では「地域での募金」が多い
最近1年間の募金経験を聞いたところ、「1年間に募金・現金の寄付をした」人は58.3%。約6割の人は募金に協力している模様。　　　　　　　　　　　　　　　　　　
募金方法・場所については、10代は「学校や職場での募金」（56.4%）、「お店に設置された募金箱」（50.8%）が多く、20代、30代は「お店に設置された募金箱」（55.7%、35.4%）、40代は「街頭募金」（40.4%）、50代では「地域での募金」（53.8%）が最多。年代によって違いが見られた。［複数回答］［表1-1、1-2参照］　
2.協力した募金は「災害救援支援」がトップ
協力した募金の用途・目的としては「災害救援支援」が34.6%とトップ。次いで「社会福祉（高齢者支援、自殺予防など）」（26.3%）。［複数回答］［表2参照］
3.募金した理由のトップは「募金・寄付の趣旨に賛同したから」
募金に協力した理由で最も多いのは「募金・寄付の趣旨に賛同したから」（51.9%）。ただし、　10代、20代は「社会に貢献したいと思ったから」という理由が最も多く（50.5%、42.4%）、内容よりも社会貢献という行為を重視しているようだ。［複数回答］［表3参照］
4.募金をしない人の、“しない理由”トップは「お金がないから」
募金をしていないと回答した人の“募金をしない理由”は、「お金がないから」が35.5%でトップ。次いで「募金・寄付の使用用途がわからないから」（29.5%）、「募金を求められたことがない・募金箱を見たことがない」（25.7%）。［複数回答］［表4参照］
5.募金金額は、方法・場所別で差がある。『街頭募金』での1回の平均募金額トップは「100円～499円」
募金の方法・場所別の平均金額は、『街頭募金』と『学校や職場での募金』のトップは「100～499円」（65.2%、44.8%）。『お店に設置された募金箱』は「10～49円」（29.3%）、『地域での募金』は「500～999円」(42.2%)がトップとなり、方法・場所別の金額差が見られた。［単数回答］［表5参照］
6.不況の影響は募金にも？ 
最近1年間の募金に対する行動を聞いたところ、以前は募金をしていた人のうち4割以上が「募金しなくなった・募金額が減った」と回答。募金にも不況の影響が出ているようだ。
一方、「以前も最近も募金をしており、金額にも変化なし」と回答した人も約5割。各年代でばらつきはあるが、募金が習慣化している人も一定の割合でいるように思われる。　［単数回答］［表6参照］
調査概要
調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター“キューモニター”　15才以上男女個人
回答者の構成：

ウェイトバック後の構成：

※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した
調査期間：2009年9月8日（火）～9月10日（木）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ
調査結果
【全質問共通コメント】
※寄付については、物品の寄付は含まず、現金の寄付についてのみお答えください。
※クリック募金や集めたポイントの寄付等、ご自分の金銭を募金、寄付しない場合を除いてお答えください。
Q1　あなたは最近1年間で募金・寄付をしましたか。協力された方は場所、方法をすべてお答えください。（回答はいくつでも）
［表1-1］最近1年間の募金の有無

［表1-2］年代別の募金方法・場所（ベース：最近１年間に募金をした人）

（クリックすると拡大します）
Q2　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。
あなたは最近1年間にどのような目的の募金・寄付に協力しましたか。（回答はいくつでも）
［表2］年代別（「知らない」、「覚えていない」の回答を除く）
 
（クリックすると拡大します）
Q3　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。
あなたが募金・寄付に協力した理由をお答えください。（回答はいくつでも）
［表3］
 
（クリックすると拡大します）
Q4　最近1年間に募金・寄付はしていないとお答えの方にお伺いします。
あなたが募金・寄付に協力しなかった理由をお答えください。（回答はいくつでも）
［表4］

（クリックすると拡大します）
Q5　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。
あなたの1回あたりの平均募金額・寄付額を教えてください。（回は横の行ごとに1つずつ）
［表5］

（クリックすると拡大します）
Q6　全員にお伺いします。
以前と比べて、あなたの募金・寄付に対する行動に変化はありましたか。（回答は1つ）
［表6］（ベース：「以前、募金経験あり」）

【株式会社インテージ】http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
【株式会社インテージ・インタラクティブ】http://www.intage-interactive.co.jp/
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。
【この件に関するお問合せ先】
株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木(すずき)／松坂(まつざか)
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318
弊社サイト「お問合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>最近1年間で約6割の人が募金・寄付に協力している 募金・寄付した理由は、「募金・寄付の趣旨に賛同したから」 一方、しない人の理由トップは「お金がないから」</h4>
<p>マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄)は、2009年9月8日～9月10日に、インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”のうち全国の15才以上の男女個人を対象として『募金・寄付に関する意識調査』を実施し、1,000名から得られた回答結果をまとめました。</p>
<h5>調査結果のポイント</h5>
<p>※　「募金・寄付」：現金での寄付を含む。以下、選択肢以外は「募金」と表記</p>
<p><strong>1.最近1年間で約6割の人が募金に協力。募金の方法・場所は、10代は「学校や職場での募金」、50代以上では「地域での募金」が多い</strong><br />
最近1年間の募金経験を聞いたところ、「1年間に募金・現金の寄付をした」人は58.3%。約6割の人は募金に協力している模様。　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
募金方法・場所については、10代は「学校や職場での募金」（56.4%）、「お店に設置された募金箱」（50.8%）が多く、20代、30代は「お店に設置された募金箱」（55.7%、35.4%）、40代は「街頭募金」（40.4%）、50代では「地域での募金」（53.8%）が最多。年代によって違いが見られた。［複数回答］［表1-1、1-2参照］　</p>
<p><strong>2.協力した募金は「災害救援支援」がトップ</strong><br />
協力した募金の用途・目的としては「災害救援支援」が34.6%とトップ。次いで「社会福祉（高齢者支援、自殺予防など）」（26.3%）。［複数回答］［表2参照］</p>
<p><strong>3.募金した理由のトップは「募金・寄付の趣旨に賛同したから」</strong><br />
募金に協力した理由で最も多いのは「募金・寄付の趣旨に賛同したから」（51.9%）。ただし、　10代、20代は「社会に貢献したいと思ったから」という理由が最も多く（50.5%、42.4%）、内容よりも社会貢献という行為を重視しているようだ。［複数回答］［表3参照］</p>
<p><strong>4.募金をしない人の、“しない理由”トップは「お金がないから」</strong><br />
募金をしていないと回答した人の“募金をしない理由”は、「お金がないから」が35.5%でトップ。次いで「募金・寄付の使用用途がわからないから」（29.5%）、「募金を求められたことがない・募金箱を見たことがない」（25.7%）。［複数回答］［表4参照］</p>
<p><strong>5.募金金額は、方法・場所別で差がある。『街頭募金』での1回の平均募金額トップは「100円～499円」</strong><br />
募金の方法・場所別の平均金額は、『街頭募金』と『学校や職場での募金』のトップは「100～499円」（65.2%、44.8%）。『お店に設置された募金箱』は「10～49円」（29.3%）、『地域での募金』は「500～999円」(42.2%)がトップとなり、方法・場所別の金額差が見られた。［単数回答］［表5参照］</p>
<p><strong>6.不況の影響は募金にも？ </strong><br />
最近1年間の募金に対する行動を聞いたところ、以前は募金をしていた人のうち4割以上が「募金しなくなった・募金額が減った」と回答。募金にも不況の影響が出ているようだ。<br />
一方、「以前も最近も募金をしており、金額にも変化なし」と回答した人も約5割。各年代でばらつきはあるが、募金が習慣化している人も一定の割合でいるように思われる。　［単数回答］［表6参照］</p>
<h5>調査概要</h5>
<p>調査方法：インターネット調査<br />
調査地域：全国<br />
調査対象者：インテージ・ネットモニター“<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”　15才以上男女個人<br />
回答者の構成：<br />
<img src="/chikara/data/090930-01.gif" /><br />
ウェイトバック後の構成：<br />
<img src="/chikara/data/090930-02.gif" /></p>
<p>※国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した</p>
<p>調査期間：2009年9月8日（火）～9月10日（木）<br />
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ</p>
<h5>調査結果</h5>
<p>【全質問共通コメント】<br />
※寄付については、物品の寄付は含まず、現金の寄付についてのみお答えください。<br />
※クリック募金や集めたポイントの寄付等、ご自分の金銭を募金、寄付しない場合を除いてお答えください。</p>
<p><strong>Q1　あなたは最近1年間で募金・寄付をしましたか。協力された方は場所、方法をすべてお答えください。（回答はいくつでも）</p>
<p>［表1-1］最近1年間の募金の有無</strong><br />
<img src="/chikara/data/090930-03.gif" /></p>
<p><strong>［表1-2］年代別の募金方法・場所（ベース：最近１年間に募金をした人）</strong><br />
<a href="/chikara/data/090930-04.gif"><img src="/chikara/data/090930-04s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q2　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。<br />
あなたは最近1年間にどのような目的の募金・寄付に協力しましたか。（回答はいくつでも）</p>
<p>［表2］年代別（「知らない」、「覚えていない」の回答を除く）</strong><br />
 <a href="/chikara/data/090930-05.gif"><img src="/chikara/data/090930-05s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q3　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。<br />
あなたが募金・寄付に協力した理由をお答えください。（回答はいくつでも）</p>
<p>［表3］</strong><br />
 <a href="/chikara/data/090930-06.gif"><img src="/chikara/data/090930-06s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q4　最近1年間に募金・寄付はしていないとお答えの方にお伺いします。<br />
あなたが募金・寄付に協力しなかった理由をお答えください。（回答はいくつでも）</p>
<p>［表4］</strong><br />
<a href="/chikara/data/090930-07.gif"><img src="/chikara/data/090930-07s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q5　最近1年間に募金・寄付をしたとお答えの方にお伺いします。<br />
あなたの1回あたりの平均募金額・寄付額を教えてください。（回は横の行ごとに1つずつ）</p>
<p>［表5］</strong><br />
<a href="/chikara/data/090930-08.gif"><img src="/chikara/data/090930-08s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q6　全員にお伺いします。<br />
以前と比べて、あなたの募金・寄付に対する行動に変化はありましたか。（回答は1つ）</p>
<p>［表6］（ベース：「以前、募金経験あり」）</strong><br />
<img src="/chikara/data/090930-09.gif" /></p>
<p><strong>【株式会社インテージ】</strong><a href="http://www.intage.co.jp/">http://www.intage.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。</p>
<p><strong>【株式会社インテージ・インタラクティブ】</strong><a href="http://www.intage-interactive.co.jp/" target="_blank">http://www.intage-interactive.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。</p>
<p><strong>【この件に関するお問合せ先】</strong><br />
株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ<br />
担当：錫木(すずき)／松坂(まつざか)<br />
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318<br />
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		</item>
		<item>
		<title>生活者10万人アンケート『新型インフルエンザに関する意識と対策』</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/net/project/20090916</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/net/project/20090916#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 15:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自主企画調査データ]]></category>

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		<description><![CDATA[新型インフルエンザはすでに全国的な流行期に突入 小さな子どもを持つ母親世代は危機意識が高く、若年層では危機意識が低い傾向
マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、特定非営利活動法人疾患啓発推進センターと共同で、全国的な流行期に突入（厚生労働省発表）した新型インフルエンザに関して、生活者10万人に『新型インフルエンザに関する意識と対策』アンケート調査を実施しました。
本調査は、2009年8月26日～8月31日、インテージ・ネットモニター “キューモニター”のうち全国の15～79歳の男女を対象としてインターネット調査を行い、106,178人から得られた回答について性・年代・職業・仕事場所・エリア別に分析し、結果をまとめたものです。
調査結果のポイント
1.新型インフルエンザは怖い病気だと思うか
新型インフルエンザは『とても怖い病気だと思う』『やや怖い病気だと思う』と回答したのは、女性72.6%、男性62.9%で、男女での意識の違いが見られた。なかでも、「末子が未就学児」の女性は78.8%が“怖い”と回答、仕事場所別での分類でも「自宅内」が高くなっていることから、小さな子どもを持つ母親世代での意識の高さがうかがえる。[単数回答][表1-1,1-2,1-3参照]　
【職業別】
“怖い”（『とても怖い病気だと思う』『やや怖い病気だと思う』）の上位は、専業主婦・主夫75.6%、学生68.7%。“怖くない”（『あまり怖くない病気だと思う』『まったく怖くない病気だと思う』）の上位は、医薬品・医療機器関係製造業21.9%、公務員17.9%。[単数回答][表1-4参照]
2.自分が新型インフルエンザにかかる可能性
自分が新型インフルエンザに『かかる可能性はあると思う』『かかる可能性は少しはあると思う』のは、性・年代別では女性30～34歳の77.9%が最多。男性30～44歳（30～34、35～39、40～44歳）が76%台と続き、子どもやビジネスを通じた罹患が懸念されているようだ。 [単数回答][表2-1参照]
【仕事場所別】
“罹患の可能性がある”（『かかる可能性はあると思う』『かかる可能性は少しはあると思う』）は、トップは「学校内」（76.4%）、次いで「外回り」（74.1%）、「会社内」（73.8%）、「店頭での接客」（73.0%）、「車内・乗り物内」（71.8%）。[単数回答][表2-2参照]
【職業別】
“罹患の可能性がある”（『かかる可能性はあると思う』『かかる可能性は少しはあると思う』）は、医薬品・医療機器関係製造業80.4%、医療・ヘルスケア関係80.1%、教職員・保育士78.9%、公務員78.5% の順で高い。[単数回答][表2-3参照]
3.自分で行う新型インフルエンザ対策について
新型インフルエンザ対策として＜こまめに手を洗う＞72.8%、＜こまめにうがいをする＞51.8%は、すでに過半数の人が『現在行っている』と回答。『今後さらに深刻化したら行いたいと思う』を合わせると9割以上の人が実施意向。
しかしながら、男性15～19歳では、うがいを『行おうとは思わない』17.6%、手洗いを『行おうとは思わない』も13.0%存在する。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
＜マスクを着用する＞は、74.7%の人が『今後さらに深刻化したら行いたいと思う』と回答し、『現在行っている』は10.6%。
一方、『行おうとは思わない』のトップは、男性15～19歳、同20～24歳（それぞれ32.2%）、次いで男性25～29歳28.3%。女性15～19歳、同20～24歳でも2割前後見られた。
＜人が多く集まる場所に行かないようにする＞は、59.5%が『今後さらに深刻化したら行いたいと思う』と回答し、『行おうとは思わない』は17.8%。ただし、外出や海外・国内旅行については不可避との声が3割以上ある。[単数回答][表3-1,3-2参照]
【エリア別】
＜こまめに手を洗う＞や＜こまめにうがいをする＞といった対策は、京浜／一都三県で高い（それぞれ75.8%、56.8%）。人口が多く、不特定多数の人と接する機会が多い地域性もあってか、自衛策として「手洗い・うがい」が浸透していると考えられる。[単数回答][表3-3参照]
4.新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思うか
ほぼ半数（52.3%）の人が、新型インフルエンザの予防接種を『是非受けたい』『できるだけ受けたい』と回答。性・年代別のトップは、女性30～34歳59.3%、次いで男性65歳以上58.8%、女性65歳以上58.5%、女性25～29歳57.4%、女性35～39歳56.9%となり、子育て女性と高齢層で接種意向が高い。
若年層においても、男性15～19歳54.4%、女性15～19歳53.2%と5割以上に接種意向がある。一方、全体の20.6%が『あまり受けたいと思わない』『受けたくない』と回答した。
[単数回答][表4-1参照]
【職業別】
接種意向（『是非受けたい』『できるだけ受けたい』）は、医療・ヘルスケア関係69.6%、医薬品・医療機器関係製造業62.1%、教職員・保育士57.3%、専業主婦・主夫55.9%、金融・保険業53.7%、公務員53.6%、学生52.7%。[単数回答][表4-2参照]
5.新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思わない理由
『あまり受けたいと思わない』『受けたくない』と回答した人に受けたくない理由を聞いたところ、一番多い理由は、『予防接種を受けたとしても、かからないとは限らない』45.3%、次いで『弱毒性で、かかってもそれほど重くならないと思う』33.1%、『ワクチンの予防接種は副作用がある』28.6%、『自分はこれまでかかったことがない』24.9%、『マスク、うがい、消毒などで十分』23.8%という回答を得た。[複数回答][表5参照]
6.新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けた場合の新型インフルエンザにかかる可能性
約6割（59.2%）の人が、ワクチンを接種すれば『かからないと思う』『かかる可能性は低いと思う』と回答。[単数回答][表6参照]
分析のまとめ
株式会社インテージ　マーケティングイノベーションユニット　ネットリサーチ推進部	加藤　宏
今回の調査結果から、新型インフルエンザに対する意識と対策に大きな差があることが浮き彫りとなった。
特に、「小さな子どもを持つ母親」と「学生」に特徴的な傾向が見られた。「小さな子どもを持つ母親」は新型インフルエンザを怖いと感じ、自分も罹患する可能性が高いと感じている。予防接種意向も強いが、一方で「費用が高そう」や「副作用への懸念」といった声があり、適切な情報提供や費用補助などが必要と考えられる。
一方、学校などでの濃厚接触による蔓延が懸念されるなか、当事者である「学生」の予防対策への取り組み意識は低い傾向。「学生」の新型インフルエンザを怖いと感じる割合は高いにもかかわらず、「手洗い・うがい」「マスク着用」などの予防対策は軽視される傾向が見られる。学校や家庭での感染拡大を防ぐためにも、対策の重要性を今一度周知徹底する必要があると思われる。予防接種意向は低くないが「予防接種を受けに行くのが面倒」という声も多くみられることから、学校において集団接種を行うなどの対策が必要となるかもしれない。
調査概要
調査方法：インターネット調査
調査地域：全国
調査対象者：インテージ・ネットモニター “キューモニター”　15-79歳男女個人
回収数：106,178s
回答者の構成：
 
（クリックすると拡大します）
ウェイトバック後の構成：
 
（クリックすると拡大します）
※　国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した
調査期間：2009年8月26日（水）～8月31日（月）
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ
調査結果
Q1　あなたは新型インフルエンザをどの程度怖い病気だと思いますか。
［表1-1］性別

［表1-2］同居している子どもの年齢別＜ベース：同居家族あり＞
 
（クリックすると拡大します）
［表1-3］仕事場所別

（クリックすると拡大します）
［表1-4］職業別

（クリックすると拡大します）
Q2　あなたはご自身が新型インフルエンザにかかる可能性はあると思いますか。
［表2-1］性・年代別

［表2-2］仕事場所別

（クリックすると拡大します）
［表2-3］職業別

（クリックすると拡大します）
Q3　あなたの新型インフルエンザ対策について、あてはまるものをお選びください。
［表3-1］

［表3-2］性・年代別

（クリックすると拡大します）
[表3-3]　エリア別

（クリックすると拡大します）
Q4　あなたは、新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思いますか。
［表4-1］　性・年代別

（クリックすると拡大します）
［表4-2］職業別
 
（クリックすると拡大します）
Q5　Q4で『あまり受けたいと思わない』『受けたくない』と答えた人に
あなたが、新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思わない理由をお答えください。（回答はいくつでも）
［表5］　

（クリックすると拡大します）
Q6　新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けた場合の新型インフルエンザにかかる可能性について、あなたのお考えとして、あてはまるものをお答えください。
［表6］　

（クリックすると拡大します）
◆特定非営利活動法人疾患啓発推進センターについて◆http://shikkan.net/
特定非営利活動法人疾患啓発推進センター（所在地：千代田区神田駿河台3-4-2、TEL：03-5209-1851、理事長：七野俊明）は、メディカル業界において学術情報の取材や編集で知られる同センター理事長・七野俊明が中心となり、平成17年に発足した特定非営利団体です。主な活動は、シンポジウムの企画運営、調査研究、HPによる疾患啓発など。主にがん領域、循環器領域や生活習慣病領域における予防や治療に関する知識や情報を、医療関係者だけでなく、広く一般の人々に提供しています。
【株式会社インテージ】http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
【株式会社インテージ・インタラクティブ】http://www.intage-interactive.co.jp/
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。

【この件に関するお問い合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木(すずき)／松坂(まつざか)
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318
弊社サイト「お問い合わせフォーム」
http://www.intage.co.jp/contact/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>新型インフルエンザはすでに全国的な流行期に突入 小さな子どもを持つ母親世代は危機意識が高く、若年層では危機意識が低い傾向</h4>
<p>マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、特定非営利活動法人疾患啓発推進センターと共同で、全国的な流行期に突入（厚生労働省発表）した新型インフルエンザに関して、生活者10万人に『新型インフルエンザに関する意識と対策』アンケート調査を実施しました。<br />
本調査は、2009年8月26日～8月31日、インテージ・ネットモニター “キューモニター”のうち全国の15～79歳の男女を対象としてインターネット調査を行い、106,178人から得られた回答について性・年代・職業・仕事場所・エリア別に分析し、結果をまとめたものです。</p>
<h5>調査結果のポイント</h5>
<p><strong>1.新型インフルエンザは怖い病気だと思うか</strong><br />
新型インフルエンザは『とても怖い病気だと思う』『やや怖い病気だと思う』と回答したのは、女性72.6%、男性62.9%で、男女での意識の違いが見られた。なかでも、「末子が未就学児」の女性は78.8%が“怖い”と回答、仕事場所別での分類でも「自宅内」が高くなっていることから、小さな子どもを持つ母親世代での意識の高さがうかがえる。[単数回答][表1-1,1-2,1-3参照]　</p>
<p>【職業別】<br />
“怖い”（『とても怖い病気だと思う』『やや怖い病気だと思う』）の上位は、専業主婦・主夫75.6%、学生68.7%。“怖くない”（『あまり怖くない病気だと思う』『まったく怖くない病気だと思う』）の上位は、医薬品・医療機器関係製造業21.9%、公務員17.9%。[単数回答][表1-4参照]</p>
<p><strong>2.自分が新型インフルエンザにかかる可能性</strong><br />
自分が新型インフルエンザに『かかる可能性はあると思う』『かかる可能性は少しはあると思う』のは、性・年代別では女性30～34歳の77.9%が最多。男性30～44歳（30～34、35～39、40～44歳）が76%台と続き、子どもやビジネスを通じた罹患が懸念されているようだ。 [単数回答][表2-1参照]</p>
<p>【仕事場所別】<br />
“罹患の可能性がある”（『かかる可能性はあると思う』『かかる可能性は少しはあると思う』）は、トップは「学校内」（76.4%）、次いで「外回り」（74.1%）、「会社内」（73.8%）、「店頭での接客」（73.0%）、「車内・乗り物内」（71.8%）。[単数回答][表2-2参照]</p>
<p>【職業別】<br />
“罹患の可能性がある”（『かかる可能性はあると思う』『かかる可能性は少しはあると思う』）は、医薬品・医療機器関係製造業80.4%、医療・ヘルスケア関係80.1%、教職員・保育士78.9%、公務員78.5% の順で高い。[単数回答][表2-3参照]</p>
<p><strong>3.自分で行う新型インフルエンザ対策について</strong><br />
新型インフルエンザ対策として＜こまめに手を洗う＞72.8%、＜こまめにうがいをする＞51.8%は、すでに過半数の人が『現在行っている』と回答。『今後さらに深刻化したら行いたいと思う』を合わせると9割以上の人が実施意向。<br />
しかしながら、男性15～19歳では、うがいを『行おうとは思わない』17.6%、手洗いを『行おうとは思わない』も13.0%存在する。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
＜マスクを着用する＞は、74.7%の人が『今後さらに深刻化したら行いたいと思う』と回答し、『現在行っている』は10.6%。<br />
一方、『行おうとは思わない』のトップは、男性15～19歳、同20～24歳（それぞれ32.2%）、次いで男性25～29歳28.3%。女性15～19歳、同20～24歳でも2割前後見られた。<br />
＜人が多く集まる場所に行かないようにする＞は、59.5%が『今後さらに深刻化したら行いたいと思う』と回答し、『行おうとは思わない』は17.8%。ただし、外出や海外・国内旅行については不可避との声が3割以上ある。[単数回答][表3-1,3-2参照]</p>
<p>【エリア別】<br />
＜こまめに手を洗う＞や＜こまめにうがいをする＞といった対策は、京浜／一都三県で高い（それぞれ75.8%、56.8%）。人口が多く、不特定多数の人と接する機会が多い地域性もあってか、自衛策として「手洗い・うがい」が浸透していると考えられる。[単数回答][表3-3参照]</p>
<p><strong>4.新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思うか</strong><br />
ほぼ半数（52.3%）の人が、新型インフルエンザの予防接種を『是非受けたい』『できるだけ受けたい』と回答。性・年代別のトップは、女性30～34歳59.3%、次いで男性65歳以上58.8%、女性65歳以上58.5%、女性25～29歳57.4%、女性35～39歳56.9%となり、子育て女性と高齢層で接種意向が高い。<br />
若年層においても、男性15～19歳54.4%、女性15～19歳53.2%と5割以上に接種意向がある。一方、全体の20.6%が『あまり受けたいと思わない』『受けたくない』と回答した。<br />
[単数回答][表4-1参照]</p>
<p>【職業別】<br />
接種意向（『是非受けたい』『できるだけ受けたい』）は、医療・ヘルスケア関係69.6%、医薬品・医療機器関係製造業62.1%、教職員・保育士57.3%、専業主婦・主夫55.9%、金融・保険業53.7%、公務員53.6%、学生52.7%。[単数回答][表4-2参照]</p>
<p><strong>5.新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思わない理由</strong><br />
『あまり受けたいと思わない』『受けたくない』と回答した人に受けたくない理由を聞いたところ、一番多い理由は、『予防接種を受けたとしても、かからないとは限らない』45.3%、次いで『弱毒性で、かかってもそれほど重くならないと思う』33.1%、『ワクチンの予防接種は副作用がある』28.6%、『自分はこれまでかかったことがない』24.9%、『マスク、うがい、消毒などで十分』23.8%という回答を得た。[複数回答][表5参照]</p>
<p><strong>6.新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けた場合の新型インフルエンザにかかる可能性</strong><br />
約6割（59.2%）の人が、ワクチンを接種すれば『かからないと思う』『かかる可能性は低いと思う』と回答。[単数回答][表6参照]</p>
<h5>分析のまとめ</h5>
<p>株式会社インテージ　マーケティングイノベーションユニット　ネットリサーチ推進部	加藤　宏<br/></p>
<p>今回の調査結果から、新型インフルエンザに対する意識と対策に大きな差があることが浮き彫りとなった。<br />
特に、「小さな子どもを持つ母親」と「学生」に特徴的な傾向が見られた。「小さな子どもを持つ母親」は新型インフルエンザを怖いと感じ、自分も罹患する可能性が高いと感じている。予防接種意向も強いが、一方で「費用が高そう」や「副作用への懸念」といった声があり、適切な情報提供や費用補助などが必要と考えられる。<br />
一方、学校などでの濃厚接触による蔓延が懸念されるなか、当事者である「学生」の予防対策への取り組み意識は低い傾向。「学生」の新型インフルエンザを怖いと感じる割合は高いにもかかわらず、「手洗い・うがい」「マスク着用」などの予防対策は軽視される傾向が見られる。学校や家庭での感染拡大を防ぐためにも、対策の重要性を今一度周知徹底する必要があると思われる。予防接種意向は低くないが「予防接種を受けに行くのが面倒」という声も多くみられることから、学校において集団接種を行うなどの対策が必要となるかもしれない。</p>
<h5>調査概要</h5>
<p>調査方法：インターネット調査<br />
調査地域：全国<br />
調査対象者：インテージ・ネットモニター “<a href="https://www.cue-monitor.jp/" target="_blank">キューモニター</a>”　15-79歳男女個人<br />
回収数：106,178s<br />
回答者の構成：<br />
 <a href="/chikara/data/20090916-01.gif"><img src="/chikara/data/20090916-01s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p>ウェイトバック後の構成：<br />
 <a href="/chikara/data/20090916-02.gif"><img src="/chikara/data/20090916-02s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p>※　国勢調査の人口構成比に合わせ、性×年代×エリアでウェイトバック集計し、分析した<br />
調査期間：2009年8月26日（水）～8月31日（月）<br />
調査実施機関：株式会社インテージ・インタラクティブ</p>
<h5>調査結果</h5>
<p><strong>Q1　あなたは新型インフルエンザをどの程度怖い病気だと思いますか。</strong></p>
<p>［表1-1］性別<br />
<img src="/chikara/data/20090916-03.gif" /></p>
<p>［表1-2］同居している子どもの年齢別＜ベース：同居家族あり＞<br />
 <a href="/chikara/data/20090916-04.gif"><img src="/chikara/data/20090916-04s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p>［表1-3］仕事場所別<br />
<a href="/chikara/data/20090916-05.gif"><img src="/chikara/data/20090916-05s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p>［表1-4］職業別<br />
<a href="/chikara/data/20090916-06.gif"><img src="/chikara/data/20090916-06s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q2　あなたはご自身が新型インフルエンザにかかる可能性はあると思いますか。</strong><br/></p>
<p>［表2-1］性・年代別<br />
<img src="/chikara/data/20090916-07.gif" /><br />
［表2-2］仕事場所別<br />
<a href="/chikara/data/20090916-08.gif"><img src="/chikara/data/20090916-08s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p>［表2-3］職業別<br />
<a href="/chikara/data/20090916-09.gif"><img src="/chikara/data/20090916-09s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q3　あなたの新型インフルエンザ対策について、あてはまるものをお選びください。</strong></p>
<p>［表3-1］<br />
<img src="/chikara/data/20090916-10.gif" /></p>
<p>［表3-2］性・年代別<br />
<a href="/chikara/data/20090916-11.gif"><img src="/chikara/data/20090916-11s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p>[表3-3]　エリア別<br />
<a href="/chikara/data/20090916-12.gif"><img src="/chikara/data/20090916-12s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q4　あなたは、新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思いますか。</strong></p>
<p>［表4-1］　性・年代別<br />
<a href="/chikara/data/20090916-13.gif"><img src="/chikara/data/20090916-13s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p>［表4-2］職業別<br />
 <a href="/chikara/data/20090916-14.gif"><img src="/chikara/data/20090916-14s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>Q5　Q4で『あまり受けたいと思わない』『受けたくない』と答えた人に<br />
あなたが、新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けたいと思わない理由をお答えください。（回答はいくつでも）</strong></p>
<p>［表5］　<br />
<a href="/chikara/data/20090916-15.gif"><img src="/chikara/data/20090916-15s.gif" /></a></p>
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<p><strong>Q6　新型インフルエンザワクチンの予防接種を受けた場合の新型インフルエンザにかかる可能性について、あなたのお考えとして、あてはまるものをお答えください。</strong></p>
<p>［表6］　<br />
<a href="/chikara/data/20090916-16.gif"><img src="/chikara/data/20090916-16s.gif" /></a></p>
<p align="center">（クリックすると拡大します）</p>
<p><strong>◆特定非営利活動法人疾患啓発推進センターについて◆</strong><a href="http://shikkan.net/" target="_blank">http://shikkan.net/</a><br />
特定非営利活動法人疾患啓発推進センター（所在地：千代田区神田駿河台3-4-2、TEL：03-5209-1851、理事長：七野俊明）は、メディカル業界において学術情報の取材や編集で知られる同センター理事長・七野俊明が中心となり、平成17年に発足した特定非営利団体です。主な活動は、シンポジウムの企画運営、調査研究、HPによる疾患啓発など。主にがん領域、循環器領域や生活習慣病領域における予防や治療に関する知識や情報を、医療関係者だけでなく、広く一般の人々に提供しています。</p>
<p><strong>【株式会社インテージ】</strong><a href="http://www.intage.co.jp/">http://www.intage.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。</p>
<p><strong>【株式会社インテージ・インタラクティブ】</strong><a href="http://www.intage-interactive.co.jp/" target="_blank">http://www.intage-interactive.co.jp/</a><br />
株式会社インテージ・インタラクティブ(本社：東京都千代田区、設立年月日：2002年10月1日、代表取締役社長：一ノ瀬茂)は、国内におけるマーケティングリサーチの草分けであるインテージグループの一員として、インテージの持つ「知見」や「ノウハウ」を活用し、早さや手軽さだけではない「品質」を重視したインターネットリサーチサービスを提供しています。</p>
<p>
<strong>【この件に関するお問い合せ先】</strong><br />
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ<br />
担当：錫木(すずき)／松坂(まつざか)<br />
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318<br />
弊社サイト「お問い合わせフォーム」<br />
<a href="http://www.intage.co.jp/contact/">http://www.intage.co.jp/contact/</a></p>
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