厚生労働省では、今年4月から、仕事と子育ての両立支援に積極的に取り組む企業を、「子育てにやさしい企業」として認定し、認定マークを交付しています。
このたび、インテージが、その認定を受けました。(7月末現在、首都圏で185社認定)
この認定は、2005年4月に施工された「次世代育成支援対策推進法」に基づいて子育て支援の行動計画を策定し、目標を達成するなど、一定の基準を満たした企業に与えられるものです。男性の育児休業取得者がいることや、女性の育児休業取得率が70%以上であることも要件となっています。
インテージの場合、上記のほか、H16・17年度の2年間で、
認定マーク「くるみん」

