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インテージの新しいインターネットリサーチ標準:実査期間短縮化のお知らせ

最短で“実査開始の翌々日”に “高品質”な調査結果を納品

インテージのネットリサーチでは、これまで標準4日間の一定期間実査方式により、初期回答バイアスを抑えた高品質な調査結果をご提供してきましたが、モニターの特性やこれまでの実績、検証結果などから、高品質を保持したままでの実査期間の短縮が可能となり、それに伴い納品までの日程短縮を実現しました。



早期納品の実現

実査期間を標準4日間から24時間に短縮することで納品までの日程を短縮!



実査期間の短縮と品質保持

まる一日の生活時間≪24時間≫を回答期間として確保することで回答の偏りを回避!
             
スピードだけではない“高品質”な調査結果をご提供!



これまで標準4日間の一定期間実査方式によって、高い品質を保持してきましたが、蓄積してきたモニター特性やネットリサーチの実績、検証調査から、回答結果を4日間で設定した場合と、まる一日の生活時間(24時間)で設定した場合で回答者の属性や回答傾向において差は見られない、という結果が得られ、実査期間の短縮が可能であることを確認しました。今後はこれを標準日程とすることで、高品質な調査結果をより速くお届けすることが可能となりました。

【検証調査レビュー】
 ・およそ24時間の回答期間をとれば、偏りのないデータを得るための回答期間としては十分である。
 ・実査の開始時間が異なっても、 24時間を回答期間として設定すればデータはほぼ同質である。
 ・平日に実査を行った場合でも、休日に実査を行った場合でも回答データに差異はない。



インテージのインターネットリサーチが標準とする実査期間
“高品質”と“スピード”が実現できる実査期間の標準化

~実査24時間で高品質な調査結果をご提供~


4日間と同品質のデータが得られる実査期間

これまでの実績やノウハウ、検証調査から、回答結果を4日間で設定した場合と24時間(まる一日の生活時間)で設定した場合とで回答者の属性や回答傾向に差異は見られませんでした。また調査の開始時間が異なる場合でも、24時間を回答期間として設定することで、同品質の回答結果が得られることを確認しました。


高品質なデータが得られる最短の実査期間

モニターのライフスタイルによって、各モニターが調査の回答画面にアクセスできる時間帯は異なります。回答期間が短い場合は、大量配信の回答者先着順方式で見られるような早期回答者による職業・年代の偏りが生じる可能性が高くなり、回答結果にも影響をおよぼすことになります。また短時間の実査では、調査開始時間や曜日によっても回答結果にバラツキが生じ、再現性のあるデータが得られなくなります。調査期間を1ライフサイクル(24時間)で設定することで、これらを回避でき、より高品質なデータを得ることができます。


コンビニエンスストアの利用頻度 (2009年5月 検証調査より)



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実査料金より30%割引いたします

割引対象:09年9月末日まで納品、ご請求分

※ 調査物品購入、レポート、調査票作成などは、割引対象外となります

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