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	<title>株式会社インテージ &#124; ニュース</title>
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	<description>マーケティングリサーチ国内No.1。インターネット調査、中国調査、システム技術力、ヘルスケアでお客様の経営戦略を支援する「インテリジェンス・プロバイダー」。</description>
	<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 04:14:01 +0900</pubDate>
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		<title>2011年12月度メディア掲載情報</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 11:25:54 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[2011年]]></category>

		<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[

掲載日
掲載媒体


12月12日
フードウイークリーSCIデータ・鍋用調味料市場/年末年始商材特集


12月14日
薬事日報日本調剤「電子版お薬手帳」


12月15日
日本医療衛生新聞日本調剤「電子版お薬手帳」


12月15日
薬粧流通タイムズ2011年1月～8月までのOTC医薬品市場状況


12月21日
化学工業日報2011年国内OTC市場の月別推移データ


12月22日
日刊食品通信SCIデータ・白だし市場


12月28日
日本食糧新聞SCIデータ・鍋用調味料市場


12月28日
日刊水産経済新聞SCIデータ・白だし市場


12月29日
日本経済新聞・東京・札幌・名古屋・大阪・福岡チーズの市場規模データ・新製品バトル


12月号
月刊ぎふと東日本大震災　復興サポート「東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第4弾」


12月号
フードニュースSRIデータ・2011年上半期の菓子カテゴリー市場動態


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		<title>年末年始休業のお知らせ</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 17:00:59 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[2011年ニュース一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
2011年12月22日
株式会社インテージ


インテージでは、2011年12月29日（木）～　2012年1月3日（火）を年末年始休業とさせていただきます。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

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		<title>2011年11月度メディア掲載情報</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 15:08:18 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[2011年]]></category>

		<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[

掲載日
掲載媒体


11月1日
日経プレスリリース、日経ウーマンオンライン、日経BPネットビジネスパーソン意識調査　『独身男女の結婚に対する意識』


11月2日
石鹸日用品新報時田悟氏講演・日本OTC医薬品協会プレスセミナー


11月2日
薬局新聞OTC医薬品市場の状況とセルフメディケーションに関する生活者意識調査


11月2日
薬局新聞今年1月から8月までのOTC医薬品市場の状況


11月8日
フジサンケイビジネスアイ・東京・大阪、SankeiBiz、YAHOO!ニュース（ビジネスアイ）ビジネスパーソン意識調査　『独身男女の結婚に対する意識』


11月11日
化学工業日報OTC医薬品市場の状況とセルフメディケーションに関する生活者意識調査


11月14日
食品産業新聞MAIデータ・ノンアルコールビールテイスト飲料市場データ


11月14日
フードウイークリー昨年の歳暮ギフト市場データ・歳暮ギフト特集


11月14日
TOKYO HEADLINE宮首社長インタビュー・国際森林年特別連載vol.2 森林保全に取り組む企業/「アファンの窓」


11月16日
日経MJビジネスパーソン意識調査　『独身男女の結婚に対する意識』


11月21日
日経MJMAIデータ・ノンアルコールビールテイスト飲料市場データ


11月21日
流通ジャーナルOTC医薬品市場の状況とセルフメディケーションに関する生活者意識調査


11月21日
週刊粧業2010年のベビースキンケア市場データ


11月21日
週刊粧業SRIデータ・超コンパクト液体洗剤市場


11月24日
WWD　BEAUTYSLIデータ・国内化粧品市場


11月30日
石鹸日用品新報時評・電子版お薬手帳の普及に期待


11月7日号
DRUG topicsSDI・SRIデータ/胃腸薬


12月号
月刊　コンビニ時田悟氏講演・日本OTC医薬品協会プレスセミナー


12月号
CIRCUSSRIデータ・男性用ボディソープ・フレグランス市場


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		<item>
		<title>2011年10月度メディア掲載情報</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/02_media/667/</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/news/02_media/667/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 16:21:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator>INTAGE Inc.</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011年]]></category>

		<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[

掲載日
掲載媒体


10月1日
東京小売粧報SDIデータ・OTC薬協共同調査


10月2日
日経ヴェリタス男性化粧品市場データ・オトコの消費進む女性化


10月4日
日経プレスリリース『テレビ視聴実態トラッキング調査』　レポート


10月5日
日経プレスリリース東日本大震災復興サポート「東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第4弾」


10月5日
日経プレスリリース東日本大震災復興サポート「東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第5弾」


10月6日
スポーツ報知・東京MAIデータ・小売店のアルコール調査


10月12日
夕刊フジ・東京・大阪東日本大震災復興サポート「東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第3弾」


10月13日
フジサンケイビジネスアイ・東京・大阪、SankeiBiz「トップは語る」宮首社長取材記事


10月15日
チェーンストアエイジMAIデータ・WS&#038;LQカテゴリー別売上高対前年比伸長率


10月17日
フードウイークリー歳暮ギフト市場データ・ハム・ソーセージメーカー大手4社の歳暮ギフト計画


10月21日
産経新聞・東京・大阪、YAHOO!ニュース（産経新聞）、gooニュース（産経新聞）「直球緩球」宮首社長取材記事


10月25日
日本医療衛生新聞OTC薬協プレスセミナー・時田悟部長講演


10月26日
日刊薬業Rep Track「ディティール数・2010年9月度」


10月26日
化学工業日報美容液売上高データ・機能性化粧品の新領域


10月27日
日本経済新聞・東京・札幌・名古屋・大阪・福岡ぽん酢の市場規模データ・新製品バトル/ぽん酢ジュレ


10月31日
週刊粧業SRIデータ・オーラルケア市場


10月28日号
HOTERESMAIデータ・ノンアルコールビールテイスト飲料


10月号
ドラッグマガジン(2P)SDIデータ・OTC薬協共同調査


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		<item>
		<title>株式会社アスクレップ、第4回アニュアルグローバルカンファレンスを開催</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2011/670/</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/news/2011/670/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 15:51:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator>INTAGE Inc.</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011年ニュース一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社インテージのグループ会社である株式会社アスクレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小川武則、1992年7月設立）は、製薬企業に勤務されている方を対象に「第4回 アスクレップ アニュアルグローバルカンファレンス」を開催いたします。
詳細および参加申し込み・お問い合わせは下記URLをご覧下さい。
「第4回 アスクレップ アニュアルグローバルカンファレンス」開催のご案内
http://www.asklep.co.jp/company/news/2011/2529
本カンファレンスは盛況のうちに終了いたしました。誠にありがとうございました。
なお、カンファレンスの内容についてはこちらの News Release にて公開しております。
News Release 2011.11.29　（アスクレップウェブサイト）

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		<item>
		<title>『東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第5弾』</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2011/664/</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/news/2011/664/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 14:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator>INTAGE Inc.</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011年ニュース一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
震災から半年経過し「強い不安」は改善しているが、関東では依然“不安感”が継続
約7割の人が「国」による防災対策が不十分と考えている
サマータイム経験者のうち45.8%は家族で過ごす時間が増加


株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮首賢治）は、『東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第5弾』をまとめました。本調査は、2011年9月6日～8日と9月21日～27日の2度に渡りインテージ・ネットモニター18～69才の男女個人を対象としてインターネット調査を行いました。
その中から今回は、震災後の不安感の変化と、防災に対する意識、就業体制の変化による子育てへの影響についてまとめました。


※9月6日～8日調査概要：関東および関西・京阪神・2777サンプル
※9月21日～27日調査概要：一都三県・900サンプル


なお、「東日本大震災 復興サポート」の「震災影響分析レポート」は今回をもって終了となりますが、今後も折に触れ震災による人々の消費行動・心理・生活行動などの変化に関して調査を行い、結果を提供したいと考えています。
調査結果のポイント

震災後の不安感は、4月時点と比べ全国的に「強い不安」は改善しているが、関東では依然“不安感”が継続している
震災後の防災対策については、「自宅」の備えが不充分との回答は55.2%。「国」による対策が不充分だとする回答は約7割に達する
震災後に取り組んだ防災対策は「非常用品を備えること」が大きく進展し43.5%。今後取り組みたい防災対策のトップは、「家具等の転倒・落下防止措置」17.6%
節電対策による就業体制の変化で、サマータイム経験者のうち45.8%は家族で過ごす時間が増加
輪番操業・サマータイム期間中に普段とは異なる託児に支出をした人の6割弱は託児に月額1万円以上を支出。期間中に利用した普段と異なる託児方法は「自分や配偶者の両親・親族」が最多
就業体制の変化による子どものストレス原因は、輪番操業経験者では「土日の外出機会の減少」が46.3%、　サマータイム経験者では「親の生活時間の変化」が41.6%と高い


調査概要【1～3】



調査方法
：
インターネット調査


調査対象者
：
インテージ・ネットモニター　18～69歳　男女個人


調査地域
：
関東（茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県）関西、京阪神（滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県）


サンプル構成
：
&#160;



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*
回収目標2,500サンプル中2,000サンプルは関東でエリア×性別×年代で母集団準拠、500サンプルは、関西・京阪神でエリア×性別×年代で母集団準拠。母集団構成比にあわせてウェイトバック集計





調査期間
：
2011年9月6日（火）～9月8日（木）


調査実施機関
：
株式会社インテージ




調査概要【4～6】



調査方法
：
インターネット調査


調査対象者
：
インテージ・ネットモニター　20～69歳　男女個人（長子年齢が0～11歳）のうち、ご本人もしくは配偶者が輪番操業またはサマータイム経験者


調査地域
：
一都三県（東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県）


サンプル構成
：
&#160;



クリックすると拡大します


調査期間
：
2011年9月21日（水）～9月27日（火）


調査実施機関
：
株式会社インテージ



調査結果

震災後の不安感は、4月時点と比べ全国的に「強い不安」は改善しているが、関東では依然“不安感”が継続


関東、京阪神ともに「強い不安」はやや改善した。ただし、震災後半年が経過した9月時点でも、関東では依然約半数が「少しでも不安を感じる（強い不安＋不安＋多少不安）」と回答しており、“不安感”が継続していることがうかがえる。




Q1．
あなたは「現在」、どの程度不安を感じていますか。あなたのお気持ちに最も近いものをお選びください。

［図1］







震災後の防災対策については、「自宅」の備えが不充分との回答は55.2%。「国」による対策が不充分だとする回答は約7割に達する


震災後の防災対策について聞いたところ、「充分でない」との回答（あまり充分でない＋充分でない＋全く充分でない）は、「自宅」55.2%、「会社・学校」30.3%、「国」69.9%、「居住自治体」56.7%となり、特に「国」に対する厳しい評価がみられる。




Q2．
震災後の防災対策は充分だと思いますか。「ご自宅」、「あなたの会社・学校」、「国」、「居住自治体」のそれぞれについてお答えください。（単数回答）




［図2］

（いずれもサンプル数＝2,777）
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震災後に取り組んだ防災対策は「非常用品を備えること」が大きく進展し43.5%。今後取り組みたい防災対策のトップは、「家具等の転倒・落下防止措置」17.6%


震災後に取り組んだ防災対策を聴取したところ、関東では、「非常用品を備えること」が43.5%と最も高く、4月調査時より倍増している。次いで「避難の方法・場所を家族や身近な方と話し合うこと」、「安否確認の方法を家族や身近な方と話し合うこと」が高い。自宅や勤務地・学校周辺の「避難場所や避難所を確認すること」「防災マップに目を通すこと」「家具等の転倒・落下防止措置」は4月、5月、9月で徐々に伸びている。「自宅の耐震補強」、「地震保険への加入」は伸びているものの未だ低い。［図3-1］

今後取り組みたい防災対策のトップは、「家具等の転倒・落下防止措置」17.6%、次いで「非常用品を備えること」15.8%、「通信各社の伝言サービスの使い方を把握すること」14.6%となっている。［図3-2］




Q3．
あなたはこの震災後に、以下のことを行いましたか（行おうと思っていますか）。「震災後」、「今後」のそれぞれについてお教えください。（複数回答）




［図3-1］　震災後に取り組んだ防災対策（関東）

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［図3-2］　今後取り組みたい防災対策（関東）

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節電対策による就業体制の変化で、サマータイム経験者のうち45.8%は家族で過ごす時間が増加


節電対策による就業体制の輪番操業・サマータイム導入により、家族で過ごす時間に変化があるかを聴取したところ、輪番操業経験者では増加（とても増えた～やや増えた）と減少（やや減った～とても減った）がそれぞれ26%程度となっている。サマータイム経験者では45.8%が増加しており、減少は9.2%で家族で過ごす時間が増加傾向。［図4］




Q4．
輪番操業・サマータイムにより、家族で過ごす時間に変化はありますか。（単数回答）




［図4］

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輪番操業・サマータイム期間中に普段とは異なる託児に支出をした人の6割弱は託児に月額1万円以上を支出している。期間中に利用した普段と異なる託児方法は「自分や配偶者の両親・親族」が最多


輪番操業・サマータイム期間中に普段とは異なる託児に支出をした人のうち、輪番操業経験者の53.4%、サマータイム経験者の61.1%で月額1万円以上を支出している。［図5-1］

期間中に利用した普段とは異なる託児方法は、輪番操業経験者・サマータイム経験者共に「自分や配偶者の両親・親族」が最も多い（それぞれ38.9%、34.1%）。次いで、輪番操業経験者では「幼稚園・保育園の休日保育」（25.6%）、サマータイム経験者では「塾・学習塾」（31.7%）が多い。［図5-2］


Q5-1．
輪番操業・サマータイム期間中に費やした1か月あたりの平均金額をお教えください。（お子さまの夏休み期間を除く）
【ベース：期間中に普段とは異なる託児に支出をした人】（単数回答）





［図5-1］

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Q5-2．
輪番操業・サマータイム期間中に、普段とは異なる託児方法として利用しているもの（利用したもの）はありますか。（お子さまの夏休み期間を除く）
【ベース：期間中に普段とは異なる託児に支出をした人】（複数回答）




［図5-2］

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就業体制の変化による子どものストレス原因は、輪番操業経験者では「土日の外出機会の減少」が46.3%、　サマータイム経験者では「親の生活時間の変化」が41.6%と高い


保護者の輪番操業・サマータイム対応による子どものストレス度合いをみると、トータルで26.1%がストレスを感じていると思うと回答。家族で過ごす時間が「減少」した家庭では、輪番操業経験者の65.2%、サマータイム経験者では64.3%が子どもがストレスを感じていると思うと回答。［図6-1］

子どものストレスの原因を就業体制別でみると、輪番操業経験者では「土日の外出機会の減少」が46.3%と最も高く、次いで「親と接する時間の減少」が42.5%。サマータイム経験者では「親の生活時間の変化」が41.6%と最も高く、次いで「親と接する時間の減少」（30.7%）。［図6-2］


Q6-1．
あなたから見てあなたのお子さまはどの程度、あなたやあなたの配偶者の輪番操業・サマータイムによって、ストレスを感じていると思われますか。（単数回答）






［図6-1］

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Q6-2．

あなたのお子さまのストレスの原因はどのようなことだと思われますか。
【ベース：子どもがストレスを感じていると回答した人】（複数回答）




［図6-2］

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株式会社インテージ http://www.intage.co.jp/

株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：宮首 賢治）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。
この件に関するお問合せ先
株式会社インテージ　経営管理部 広報・宣伝グループ
担当：上村（うえむら）／小関（おぜき）
TEL：03-5294-6000　FAX：03-5294-8318
インテージ「お問合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info

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		<title>『東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第4弾』</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2011/663/</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 13:20:25 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[2011年ニュース一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intage.co.jp/news/2011/663/</guid>
		<description><![CDATA[7割の人が「人間関係を大切にした愛情あふれる生活を送りたい」と思っている
贈りたいものは、父母や配偶者には「実用的なもの」、「健康・体に良いもの」
子供や友人には、「明るい気持ちになりそうなもの」、「うきうきしてもらえそうなもの」


株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮首賢治）は、『東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第4弾』をまとめました。本調査は、2011年9月6日～8日に関東および関西・京阪神のインテージ・ネットモニター18～69才の男女個人を対象としてインターネット調査を行い、2,777名から回答結果を得ました。その中から今回は、震災後の「人とのつながり」に関する意識、および、自分と関わりのある人々へ今後どのようなものを贈りたいと考えているかについてまとめました。

調査結果のポイント

「人間関係を大切にした愛情あふれる生活を送りたい」という考えが、少しでも「あてはまる」以上の人は70.0％にのぼり、人とのつながりの大切さがうかがえる。また、その意向の高い人ほど、「人付き合いを積極的に広げたい」という意向も高い。
震災後、「誰にどのようなものを贈りたいか」を相手との関係性別に聞いたところ、ほとんどの関係性において「相手の好きなもの」が最も高く、どの関係性においても「明るい気持ちになりそうなもの」、「実用的なもの」を2割前後かそれ以上の人が回答。また、それ以外は贈る相手により異なる。
配偶者に対しては「実用的なもの」（46.1％）、「健康・体に良いもの」（36.2％）。子供には、「明るい気持ちになりそうなもの」（50.3％）、「うきうきしてもらえそうなもの」（48.6％）が高い。
自身・配偶者の父母に対しては、「実用的なもの」（40.3％）、「健康・体に良いもの」（37.5％）、「実際に自分が使ってよいと感じたもの」（21.9％）が高く、良いものを共有しようという気持ちがうかがえる。
恋人や想いを寄せている人に対しては、「うきうきしてもらえそうなもの」（43.4％）、「相手のリクエスト・希望に応じたもの」（40.5％）、「明るい気持ちになりそうなもの」（35.1％）。


調査概要



調査方法
：
インターネット調査


調査対象者
：
インテージ・ネットモニター　18～69歳　男女個人


調査地域
：
関東：茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県関西、京阪神：滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県


サンプル構成
：
&#160;



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*
回収目標2,500サンプル中2,000サンプルは関東でエリア×性別×年代で母集団準拠、500サンプルは、関西・京阪神でエリア×性別×年代で母集団準拠


*
母集団構成比にあわせてウェイトバック集計




調査期間
：
2011年9月6日（火）～9月8日（木）


調査実施機関
：
株式会社インテージ



調査結果

「人間関係を大切にした愛情あふれる生活を送りたい」と思っている人ほど、「人付き合いを積極的に広げたい」という傾向が強い。

「人間関係を大切にした愛情あふれる生活を送りたい」という考えに「あてはまる」と回答した人は、全体で20.2％、少しでも「あてはまる」（＋1以上）人は70.0％にのぼり、人とのつながりの大切さがうかがえる。
また上記意向の高い人は、「人付き合いを積極的に広げたい」という意向も高い。もともとつながりのある関係性を強化し、なおかつ新たな人付き合いを広げていきたいという気持ちがうかがえる。




Q1．
あなた自身の考えや行動にどの程度あてはまるかをお答えください。（単数回答）
［図1-1］　人間関係を大切にした愛情あふれる生活を送りたい。




［図1-2］　人付き合いを積極的に広げたいと思う。

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震災後、「誰にどのようなものを贈りたいか」を贈る相手との関係性別に聴いたところ、ほとんどの関係性において「相手の好きなもの」が最も高く、どの関係性においても「明るい気持ちになりそうなもの」、「実用的なもの」を2割前後かそれ以上の人が回答している。また、それ以外の要素はギフトを贈る相手によりそれぞれ異なる。




Q2．
誰に、どのようなものを贈ってみたいと思いますか？
【ベース：各関係性のある人に対しギフトやプレゼントを贈る意向のある人】（複数回答）




同居の家族に対しては日常的にコミュニケーションをとることもあり、「相手の好きなもの」以外では、「相手のリクエスト・希望に応じたもの」が45.5%超で他の関係性よりも高い。さらに配偶者に対しては、「実用的なもの」（46.1％）、「健康・体に良いもの」（36.2％）が高く、子供に対しては、「明るい気持ちになりそうなもの」（50.3％）、「うきうきしてもらえそうなもの」（48.6％）が高い。


［図2-1］　同居の家族に対して


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同居していない家族や親戚に対して、「相手の好きなもの」以外では、「明るい気持ちになりそうなもの」はどの関係でも2割を超えているが、「健康・体に良いもの」は贈る相手により大きく差が出た。
自身・配偶者の祖父母に対しては、「健康・体に良いもの」（43.6％）、「実用的なもの」（33.5％）。父母に対しては、「実用的なもの」（40.3％）、「健康・体に良いもの」（37.5％）に次いで「実際に自分が使ってよいと感じたもの」（21.9％）が高く、良いものを共有しようという気持ちがうかがえる。
おい・めいに対しては、「うきうきしてもらえそうなもの」（30.9％）の割合が高い。兄弟姉妹に対しては、「実用的なもの」（29.4％）が高く、「珍しい、入手しにくいもの」（15.3％）は他の関係性よりも高い。


［図2-2］　同居していない家族や親戚に対して

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恋人や友人・知人などに対して、「相手の好きなもの」以外で特徴的なものは次のとおり。
恋人や想いを寄せている人に対しては、「相手のリクエスト・希望に応じたもの」（40.5％）が高い。一方、「うきうきしてもらえそうなもの」（43.4％）、「明るい気持ちになりそうなもの」（35.1％）、「華やぐ気分になるようなもの」（30.9％）といった情緒的なものも高い。
普段から交流している友人に対しては、「明るい気持ちになりそうなもの」（35.3％）、「うきうきしてもらえそうなもの」（34.8％）と情緒的なものが目立つ。また「実際に自分が使ってみて良いと感じたもの」（33.9％）と共有の意識も高い。
お世話になった・なっている人に対しては、「きちんとしたもの」（40.5％）、「季節感のあるもの」（36.9％）と中元・歳暮などのフォーマルギフトと類似したものの高さが目立ち、「健康・体によいもの」（25.4％）も高い。
交流のある近所の人に対しては、「実用的なもの」（37.2％）、「季節感のあるもの」（31.6％）が高い。


［図2-3］　恋人や友人・知人などに対して

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株式会社インテージ http://www.intage.co.jp/

株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：宮首 賢治）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。
この件に関するお問合せ先
株式会社インテージ　経営管理部 広報・宣伝グループ
担当：竹石（たけいし）／小関（おぜき）
TEL：03-5294-6000　FAX：03-5294-8318
インテージ「お問合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info

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		<title>『Marketing Research Online Community』を用いたサービスの本格提供を開始</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 15:00:24 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[2011年ニュース一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮首 賢治）は、独自に設計・開発した専用システムを利用した『Marketing Research Online Community （以下、MROC）』を用いた調査サービスの本格提供を開始します。
近年ネットワーク社会の到来により、ソーシャルネットワーキングサービス（SNS）等のオンラインコミュニティを通して、企業と生活者が直接コミュニケーションを図る機会が増加しております。このような背景の中、「対象商品や企業、ブランド等に詳しい人や興味のある人」を集めて「専用のコミュニティ」をオンライン上に構築し、そのコミュニティの中で参加者がディスカッションすることでリサーチをすすめる新しい調査手法（Marketing Research Online Community）が注目されております。
当社のサービスは、自社で独自に開発した日本人に適したMROC専用プラットフォームを用い、高い運用スキルを持つモデレーターが常に議論の活性化を図りながら運営することで、企業の商品開発やマーケティング活動に有用なインサイトをご提供することが可能となっております。
本サービスの特徴は以下のとおりです。

システムのクオリティ
当社が独自に設計・開発した日本人向けのユーザーインターフェースを持つ専用システム

参加者のクオリティ
質の高いモニターとそのモニターを集めるノウハウ

リサーチプログラムのクオリティ
業界や商品、調査開始前の事前準備等重要なポイントとなるリサーチプログラムの提供

運用のクオリティ
モデレーティング力、コミュニティ運営をはじめとした充実した運営マニュアル


当社では、本サービスを含めて長年蓄積してまいりましたリサーチノウハウをもとに、お客様の課題解決に貢献してまいります。

本サービスの詳細はこちらをご覧ください。
http://www.intage.co.jp/service/marketing/mroc/
株式会社インテージ http://www.intage.co.jp/

株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：宮首 賢治）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。
この件に関するお問合せ先
株式会社インテージ　経営管理部 広報・宣伝グループ
担当：竹石（たけいし）／中路（なかじ）
TEL：03-5294-6000　FAX：03-5294-8318
インテージ「お問合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info

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		<title>2011年9月度メディア掲載情報</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 16:19:02 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[2011年]]></category>

		<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

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掲載日
掲載媒体


9月4日
毎日新聞・東京・札幌・名古屋・大阪、常陽新聞、毎日jp東日本大震災　復興サポート「東日本大震災後の生活者の意識と行動調査・第3弾」


9月5日
日本外食新聞ビジネスパーソン意識調査『仕事帰りの外飲み事情2011』


9月5日
薬事日報SDIデータ・OTC薬協共同調査


9月7日
薬局新聞SDIデータ・OTC薬協共同調査


9月12日
洗剤日用品粧報、DRUG 　topicsSDIデータ・OTC薬協共同調査


9月12日
DRUG topicsSDIデータ


9月15日
薬粧流通タイムズSDIデータ・OTC薬協共同調査


9月15日
MSN産経ニュース、iza、SankeiBizICFS調査「消費者の環境・経済・エネルギーに関する意識」


9月16日
産経新聞・東京、フジサンケイビジネスアイ・東京・大阪ICFS調査「消費者の環境・経済・エネルギーに関する意識」


9月16日
薬事日報SDIデータ・OTC薬協共同調査


9月16日
SankeiBiz、YAHOO!ニュース（ビジネスアイ）、YAHOO!ニュース（産経新聞）ICFS調査「消費者の環境・経済・エネルギーに関する意識」


9月21日
日経MJビジネスパーソン意識調査『仕事帰りの外飲み事情2011』


9月21日
石鹸日用品新報SDIデータ・OTC薬協共同調査


9月22日
日刊工業新聞・東京・大阪SDIデータ・OTC薬協共同調査


9月27日
日刊薬業Rep Track「ディティール数・2010年8月度」


9月30日
薬事ニュースSDIデータ・OTC薬協共同調査


9月1日号
宣伝会議ビジネスパーソン意識調査『仕事帰りの外飲み事情2011』


9月1日号
宣伝会議特集・消費者の声を聞く革新的リサーチの導入方法


9月21日号
酒販ニュース（2P）SCI調査・主要酒類の家庭用購入の業態別構成比


9月7日号
健康産業新聞SDIデータ・OTC薬協共同調査


9月号
月刊ドラッグビジネスSDIデータ・実践特集「第1類の拡売策」


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		<title>インテージは、東北大学による東日本大震災アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝(しんろくでん)」の協力企業として登録されました</title>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2011/660/</link>
		<comments>http://www.intage.co.jp/news/2011/660/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 16:23:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator>INTAGE Inc.</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[2011年ニュース一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮首 賢治）は、「震災影響分析レポート」の調査結果データを東北大学の東日本大震災アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝(しんろくでん)」へ提供し、協力企業として登録されました。

東日本大震災アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝（しんろくでん）」は、東北大学防災科学研究拠点が産官学と連携して東日本大震災に関するあらゆる記録、事例などを収集し、国内外や未来への共有を実施するプロジェクトです。
アーカイブシステムは、災害の記憶、記録、事例、知見を記録する「基盤システム」、アーカイブ基盤の行動利用および復興・防災・減災コミュニティ形成の「SNS（ソーシャル・ネットワーク・サービス）」、公開API（アプリケーションインタフェース）を介して「アーカイブ基盤を社会展開するシステム群」、派生的に検索および横断的な連携をするための「外部連携」、シミュレーションや分析、解析等の支援を行う「研究支援」の5つから構成。　　
アーカイブする内容は、東日本大震災の記憶と記録、事例、知見、東北地方の過去の災害記録、研究者による分析結果、社会基盤データ等となっています。

※詳細はこちらをご覧下さい。
「みちのく震録伝(しんろくでん)」http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2011/09/press20110912.html/
東北大学　防災科学研究拠点http://www.cneas.tohoku.ac.jp/labs/rdpm/

「震災影響分析レポート」プロジェクトとは
当社の主要サービスであるパネル調査・カスタムリサーチから得られるファクトをベースとした消費行動・心理・生活行動などに関する調査結果を、被災地復興および震災対策に役立てていただくことを目的としたプロジェクトです。調査結果は取引先企業をはじめ、政府機関や行政、防災研究者などに対して継続的に提供しています。
※調査結果一覧はこちらをご覧下さい。
東日本大震災（東北地方太平洋沖地震）復興サポート　http://www.intage.co.jp/report/
株式会社インテージ http://www.intage.co.jp/

株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：宮首 賢治）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。
この件に関するお問合せ先
株式会社インテージ　経営管理部 広報・宣伝グループ
担当：竹石（たけいし）／上村（うえむら）
TEL：03-5294-6000　FAX：03-5294-8318
インテージ「お問合せフォーム」
https://www.intage.co.jp/contact/form?i=info

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