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	<title>株式会社インテージ &#124; ニュース</title>
	<link>http://www.intage.co.jp/news</link>
	<description>マーケティングリサーチ国内No.1。インターネット調査、中国調査、システム技術力、ヘルスケアでお客様の経営戦略を支援する「インテリジェンス・プロバイダー」。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 29 Jul 2010 02:00:04 +0900</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>東映とインテージは「仮面ライダーワールドでDS」を共同開発 夏休みイベント「仮面ライダーワールド2010“超バイク大戦”」にて イベント来場者にコンテンツ配信・アンケートを実施　</title>
		<description><![CDATA[インテージが共同開発した「ニンテンドーゾーン(TM)」のサービス「仮面ライダーワールドでDS」についてお知らせします。

以下、共同発表ニュース
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
報道関係各位
2010年7月29日
東映株式会社
株式会社インテージ

東映とインテージは「仮面ライダーワールドでDS」を共同開発
夏休みイベント「仮面ライダーワールド2010“超バイク大戦”」にて
イベント来場者にコンテンツ配信・アンケートを実施
東映株式会社（本社：東京都中央区、以下、東映）と株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、以下、インテージ）は、任天堂株式会社の技術協力を得て、出先でのニンテンドーDS®（以下、DS）の新たな利用シーン創出を目的とした「ニンテンドーゾーン™」のサービス「仮面ライダーワールドでDS」を共同開発し、2010年8月7日（土）～8月15日（日）・さいたまスーパーアリーナで開催されるイベント「仮面ライダーワールド2010“超バイク大戦”」（ http://www.kamenrider-world2010.com/ ）で提供します。
これにより、本イベントにDS持参で来場することで、誰でも簡単に会場内の展示ガイドや、歴代仮面ライダーやマシンの情報を見ることができます。また、会場内でしか遊べないオリジナルミニゲームがプレイできるなど、イベントを深く楽しむことができます。さらに、来場者へのアンケートをDSで実施し、その集計・分析データをリアルタイムにフィードバックすることによりイベント運営の向上に活用することが可能となります。
東映とインテージは、家庭内保有率が51.9%（社団法人コンピュータエンターテインメント協会「2010CESA一般生活者調査報告書」より）と非常に高く、かつ子供から高齢者まで広く普及している携帯ゲーム端末であるDSと、インテージがASPサービスとして提供する「ニンテンドーゾーンビューア向けオンラインマーケティング・リサーチシステム」を活用して、イベント来場者を対象としたコンテンツ配信・アンケートサービスの開発・販売にむけて共同して取組みます。氏名やメールアドレスなどの個人情報を扱うことなく、来場した場所固有のガイド・アンケート・クーポンサービスを柔軟に組み合わせて提供できる特徴を活かし、パーソナルなデジタルサイネージおよびマーケティング・プラットフォームとして展開することを目指します。
※ニンテンドーＤＳ・ニンテンドーゾーン・ディーエス／ＤＳは任天堂の登録商標または商標です。
【東映株式会社】http://www.toei.co.jp/
東映株式会社（市場名：東証1部 大証1部・9605、本社：東京都中央区銀座、設立年月日：1949年10月1日、代表取締役社長：岡田裕介（剛））事業推進部は、感動を呼ぶ空間・映像・商品の総合プロデューサーとしてさまざまな事業を展開してまいりました。常に時代を読み、新しいイベントを創出し、様々なクリエイティブニーズにお応えしていきます。
【株式会社インテージ】http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。
【この件に関するお問合せ先】
■東映株式会社事業推進部　イベント営業室　担当：中原（なかはら）TEL：03-3535-7570　FAX：03-3535-7600
■株式会社インテージ
    ・事業開発本部　京都分室　　担当：春山（はるやま）／田中（たなか）
       TEL：075-315-9838　FAX：075-315-9839
      ・経営管理部 広報・IRグループ　　担当：錫木（すずき）／上村（うえむら）
       TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
       弊社サイト「お問合せフォーム」
       http://www.intage.co.jp/contact/
]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2010/596/</link>
			</item>
	<item>
		<title>日本唯一の全国をカバーする男女個人消費者パネル調査　～ 20,000人の買い物調査『SCI-personal』始動</title>
		<description><![CDATA[
株式会社インテージ（東京都千代田区 代表取締役社長：田下 憲雄 以下、インテージ）は、日本唯一の「全国※」をカバーする男女個人消費者パネル調査『SCI-personal（エス・シー・アイ パーソナル）』のサービスを2010年7月28日より開始いたします。


『SCI-personal』は、2005年にスタートした個人消費者パネル調査「personal eye（パーソナルアイ）」のエリア・規模を拡大した後継サービスとして展開する、食品（生鮮・惣菜・弁当などを除く）・飲料・日用雑貨品・医薬品の買い物調査です。パネルモニターが専用の携帯型端末で買い物した商品のバーコードをスキャンし、帰宅後、PCでその商品を購入したルートや個数・金額などを入力することで、全国※の男女20,000人のパーソナルユース商品を中心とした購買行動分析ができます。
このように収集した日々の購買実態と別途パネルモニターに聴取した性・年代・職業などのプロフィールや意識項目から、消費財メーカーや流通業に、Shopper（買い物客）とConsumer（消費者）のInsight（気づき）をご提供、ブランドマーケティングや店頭マーケティングの戦略立案と施策実施後の監査を支援いたします。

『SCI-personal』の4つの特徴

1)高いデータ精度
・これまで多彩なパネル調査（消費者の買い物調査や小売店のPOSデータ調査）を運営する中で培った「パネル調査の運営ノウハウ」と「精緻な商品マスター」をベースに、高精度のデータをご提供。
・日本最大の男女個人パネルモニター「20,000人」を有し、安定したデータ提供を実現。購入率の低い商品の分析もサポート。
2)幅広い調査カバレッジ
・日本で唯一、「全国※」をカバーする男女個人消費者パネル調査で、エリア特性を把握。
3)豊富な調査項目
・調査対象カテゴリーだけでなく、生鮮食品などを含む「レシートの合計金額」も捕捉しており、リアルな客単価やチェーン間競合の分析もサポート。
・スーパーマーケット、ドラッグストアなどでは購入した「個店」情報も捕捉、立地など店舗属性に応じた分析もサポート。
4)高い拡張性
・当社の「全国小売店パネル調査（SRI）」とあわせて分析することで、販売実態と購買実態の両面から立体的な把握が可能。
・パネルモニターに対して、別途「インターネット調査」を実施することにより、購買時の意識を絡めたターゲット・セグメンテーションや商品購入理由の把握が可能。
※：沖縄を除く

『SCI-personal』の今後の展開

2012年には、『SCI-personal』と「全国消費世帯パネル調査（SCI）」の再編統合を行い、50,000サンプル規模のパネルモニターを有する新しい消費者情報体系の構築を目指します。
今後も、リサーチノウハウを基盤に、パネルモニター数の飛躍的拡大、インターネットによる双方向化、収集する情報項目の拡大を図ることで、“消費者の本当の姿”を知るための情報価値の向上と創造を進めてまいります。

『SCI-personal』のデータ例

【図1】は、500mlペットボトル入り清涼飲料(ミネラルウォーターを含まない)が屋外自動販売機で購入された価格を、全国10エリア別にまとめたものです。京阪神をはじめ、京浜・東海など、都市部で安く購入されていることがわかります。このことから、とくに都市部で、かつては定価販売が基本だった自動販売機においても安売り競争が激化していることが推察されます。
  
クリックすると拡大します 

「SCI-personal」の概要



対象者
15～69才の男女個人


エリア
全国（沖縄を除く）


サンプルサイズ
設計20,000人


データ収集方法
携帯型端末によるバーコードスキャン＋PC連係入力によるインターネット調査


対象カテゴリー
食品（生鮮・惣菜・弁当などを除く）・飲料・日用雑貨品・医薬品


調査項目
購入商品のバーコード、購入ルート、購入個数、購入金額など


データ分析
マーケットシェアの時系列変化（週・月別）、購入者プロフィール、ブランドスイッチなど




【株式会社インテージ】 http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ（市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄）は、インテージグループ各社とともに、リサーチノウハウ、データ解析力、システム化技術と、これらに基づく情報評価力をコア・コンピタンスとして、経営およびマーケティング上の意思決定に役立つ情報（Intelligence）を提供。国内マーケティングリサーチ最大手として、お客様のビジネスの成功に貢献してまいります。

【この件に関するお問合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木（すずき）／上村（うえむら）
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
弊社サイト「お問合せフォーム」
http://www.intage.co.jp/contact/
]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2010/595/</link>
			</item>
	<item>
		<title>中国における市場調査事業を強化 －北京駐在事務所開設－</title>
		<description><![CDATA[マーケティングリサーチ最大手の株式会社インテージ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：田下憲雄）は、経済成長著しい中国において事業をさらに拡大するため、2010年7月7日より北京駐在事務所を開設いたしました。
当社では、1999年に上海事務所を開設、2002年に現地法人である英徳知市場諮詢（上海）有限公司を設置し、2009年には中国の市場調査会社である聨恒市場研究有限公司を買収、中国における事業を積極的に展開して参りました。
このたび、北京駐在事務所を開設することにより、聨恒市場研究有限公司と連携し北京の日系顧客開発支援を行うとともに、現地企業との戦略的パートナーシップ構築を視野に入れたさらなる情報収集体制の拡大を図ります。
今後も、当社グループは中国における市場調査事業をさらに強化し、顧客企業の中国市場における事業展開に貢献して参ります。
北京駐在事務所の概要
名　称：株式会社インテージ 北京事務所
　　　　（英文名）INTAGE Inc. Beijing Office
　　　　（中文名）日本株式会社英徳知北京代表処
所在地：郵編100020 北京市朝阳区朝外大街20号聨合大厦1601室
開設日：2010年7月7日
【株式会社インテージ】http://www.intage.co.jp/
株式会社インテージ(市場名：東証1部・4326、本社：東京都千代田区、設立年月日：1960年3月2日、代表取締役社長：田下憲雄)は、国内マーケティングリサーチのパイオニア、業界リーダーです。当社はインテージグループ各社とともに、お客様のマーケティング活動とビジネスプロセスの最適化に貢献する「インテリジェンスプロバイダー」として、強固で高品質なマーケティングリサーチ基盤に、インターネットに代表される高度で最先端のITソリューション技術を融合、コンサルテーション機能も付加し、お客様が日々直面する経営課題への「最適解」を提供しています。
【この件に関するお問合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木（すずき）／上村（うえむら）
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
弊社サイト「お問合せフォーム」
http://www.intage.co.jp/contact/
]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2010/593/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010年6月度メディア掲載情報</title>
		<description><![CDATA[

掲載日
掲載媒体


6月1日
東京新聞大衆薬市場データ・大衆薬市場記事


6月2日
朝日新聞・東京・札幌・大阪・名古屋・北九州大衆薬市場データ・改正薬事法施行１年


6月2日
日経MJ、日経新聞マネー・ベーシック5月度自主企画調査「スイーツに関する調査」


6月2日
石鹸日用品新報時田悟SDI部長講演・日本OTC医薬品協会「総会イベント2010」


6月3日
フジサンケイビジネスアイ・東京・大阪、SankeiBiz、YAHOO!ニュース（ビジネスアイ）5月度自主企画調査「スイーツに関する調査」


6月3日
日本経済新聞　夕刊・東京・札幌・大阪・名古屋・福岡セルフメディケーションに関する消費者の意識調査


6月7日
THE  NIKKEI  WEEKLY大衆薬市場データ


6月11日
日刊ゲンダイ・東京・札幌・大阪・名古屋5月度自主企画調査「スイーツに関する調査」


6月11日
日刊工業新聞・東京・大阪OTC医薬品協会との共同調査


6月11日
日刊自動車新聞ICFS調査・「環境、経済、エネルギーに関する調査～消費者の環境意識と購買行動」


6月14日
DRUG topicsSDIデータ・特集「新時代におけるDgSチェーンのあり方」


6月18日
フジサンケイビジネスアイ・東京・大阪田下社長寄稿・論風「インサイト」到達への努力


6月18日
日刊商業経済5月度自主企画調査「スイーツに関する調査」


6月21日
日経MJ、薬事日報厚労省発表/委託調査・一般用医薬品販売制度定着状況調査


6月23日
日刊工業新聞・東京・大阪薬日新聞、薬日新聞厚労省発表/委託調査・一般用医薬品販売制度定着状況調査


6月24日
朝日新聞・大阪化粧品の市場規模データ・男もすなる基礎化粧


6月25日
日経MJ大衆薬市場データ


6月25日
日刊薬業Rep Track「ディティール数・2010年5月度」


6月25日
薬事日報新販売制度後のOTC市場に変化・SDIデータで見る販売動向と意識


6月25日
Japan MedicineRep Track「ディティール数・2010年5月度」


6月29日
日経産業新聞・東京大衆薬市場データ


6月号
販売革新SDIデータ・時事特集「6・1改正薬事法１年！ドラッグ変化への胎動」


6月号
DRUG magazineOTC医薬品協会との共同調査


6月号
Monthlyミクス（3P）RepTrackデータを使った連載・第5回「降圧剤市場におけるディティール活動状況」


7月号
激流OTC医薬品協会との共同調査


7月5日号
PRESIDENT雑誌企画アンケート「上流vs中流vs上流」の習慣と財布の中身


]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/02_media/media2010/592/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010年5月度メディア掲載情報</title>
		<description><![CDATA[

掲載日
掲載媒体


5月1日
東京新聞3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


5月4日
日経ビジネスＡｓｓｏｃｉｅビジネスパーソン意識調査協力・特集「今、読むべき本」


5月10日
日経ヴェリタス会社がわかる「インテージ、市場調査で強さ断然」


5月11日
日本経済新聞・東京・大阪・名古屋・札幌・福岡、日経産業新聞・東京・大阪10日発表・一般用医薬品の2009年度国内販売データ


5月13日
化学工業日報OTC薬協セミナー


5月15日
薬粧流通タイムズ時田悟SDI担当部長発表・OTC薬協プレスセミナー


5月15日
宣伝会議4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」


5月17日
日経プレスリリースＩＣＦＳ調査・「環境、経済、エネルギーに関する調査～消費者の環境意識と購買行動」


5月17日
洗剤日用品粧報時田悟SDI担当部長講演・日本OTC医薬品協会「総会イベント2010」


5月18日
マイコミジャーナルＩＣＦＳ調査・「環境、経済、エネルギーに関する調査～消費者の環境意識と購買行動」


5月18日
日経産業新聞・東京・大阪大衆薬市場記事


5月19日
薬局新聞、石鹸日用品新報時田悟SDI担当部長講演・日本OTC医薬品協会「総会イベント2010」


5月19日
石鹸日用品新報OTC医薬品協会との共同調査


5月20日
常陽新聞平成21年度 多様な流通における米の取引動向調査


5月21日
薬事日報OTC医薬品協会との共同調査


5月22日
日本経済新聞・東京・大阪・名古屋・札幌・福岡大衆薬の国内市場規模データ・「縮小する大衆薬市場」記事


5月23日
日本経済新聞・東京・大阪・名古屋・札幌・福岡OTC医薬品協会との共同調査


5月24日
フジサンケイビジネスアイ・東京ＩＣＦＳ調査・「環境、経済、エネルギーに関する調査～消費者の環境意識と購買行動」


5月24日
日刊薬業Rep Track「ディティール数・2010年4月度」


5月24日
流通ジャーナルオーラルケア市場データ・オーラルケア特集


5月24日
SankeiBiz、YAHOO!ニュース（ビジネスアイ）ＩＣＦＳ調査・「環境、経済、エネルギーに関する調査～消費者の環境意識と購買行動」


5月25日
東京石鹸商法オーラルケア市場データ・オーラルケア特集


5月25日
日本医療衛生新聞、東京小売粧報時田悟SDI担当部長講演・日本OTC医薬品協会「総会イベント2010」


5月26日
Japan MedicineRep Track「ディティール数・2010年4月度」


5月31日
日経プレスリリース、YAHOO!ニュース、日経ウーマンオンライン5月度自主企画調査「スイーツに関する調査」


5月号
Monthlyミクス（2P）RepTrackデータを使った連載・第4回「訪問回数上位10社のディティール活動」


5月号
Monthlyミクスミクスｏｎｌｉｎｅアクセスランキング・ＭＲ活動を医師はどうみたか


]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/02_media/media2010/585/</link>
			</item>
	<item>
		<title>中国・上海事務所の移転、新設について</title>
		<description><![CDATA[5月24日、当社の上海事務所ならびにグループ会社である英徳知市場諮詢（上海）有限公司、聯恒市場研究有限公司（上海本社）は、オフィスを移転いたしました。
移転先
〒200040 上海市 静安区 南京西路1486号（銅仁路299号） SOHO東海広場16F
また、6月2日より、インテージグループで医薬品開発支援事業を担う株式会社アスクレップも同ビル内に上海事務所を新たに開設いたします。
詳しくは同社ウェブサイトをご覧ください。
News Release 2010.06.01　（アスクレップウェブサイト） 
インテージグループは今後も、市場としての魅力が高まる中国において、当社グループの事業基盤強化とシナジー向上を目指してまいります。
より一層のご支援ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
【この件に関するお問合せ先】
■株式会社インテージ　経営管理部 広報・IRグループ
担当：錫木（すずき)／上村（うえむら）
TEL：03-5294-6000　FAX： 03-5294-8318　
弊社サイト「お問合せフォーム」
http://www.intage.co.jp/contact/

]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2010/584/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010年4月度メディア掲載情報</title>
		<description><![CDATA[

掲載日
掲載媒体


4月1日
チェーンストアエイジSRI・SCIデータ/除湿剤


4月6日
日経プレスリリース4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」


4月6日
YAHOO!ニュース4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」(RBB TODAY)


4月7日
日経産業新聞・東京・大阪大衆薬の目薬の国内市場データ


4月7日
日経産業新聞・東京・大阪4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」


4月7日
YAHOO!ニュース4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」(Business Media誠)


4月9日
日経ＭＪ4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」


4月10日
奈良日日新聞3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


4月11日
酒販ニュース（2P）SCI調査・2009年の主要酒類の家庭用購入ルート別成比


4月22日
フジサンケイビジネスアイ・東京・大阪4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」


4月22日
SankeiBiz4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」


4月22日
YAHOO!ニュース(経済総合)4月度自主企画調査「地上デジタル未対応者の意識」(フジサンケイ　ビジネスアイ)


4月号
Monthlyミクス(3P)RepTrackデータを使った連載・第3回「MR活動を医師はどう見たか」


4月5日号
ドラッグトピックス漢方薬市場データ・メタボリックシンドローム対策特集


]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/02_media/media2010/583/</link>
			</item>
	<item>
		<title>日経ヴェリタス「会社がわかる」でインテージが紹介されました</title>
		<description><![CDATA[日経ヴェリタス110号（4月25日号）「会社がわかる」のコーナーにインテージへの取材記事が掲載されました。
内容につきましては、こちらをご覧ください（PDFファイルへリンクします)。
※日本経済新聞社　許諾済
]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/2010/582/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010年3月度メディア掲載情報</title>
		<description><![CDATA[

掲載日
掲載媒体


3月1日
チェーンストアエイジSRI、personal eyeデータ・男性用汗ふきシート市場


3月1日
チェーンストアエイジ田下社長講演・第3回国際食品産業会議2010


3月10日
石鹸日用品新報OTC医薬品協会との共同調査「薬事法改正に伴う消費者調査」


3月11日
日本経済新聞・東京・札幌・大阪・名古屋・福岡2009年大衆薬市場規模データ


3月11日
産経新聞、室蘭民報　夕刊、信濃毎日新聞・夕刊、新潟日報　夕刊、岐阜新聞　夕刊、山陽新聞　夕刊、夕刊・大阪 3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月12日
産経新聞・東京、夕刊フジ・東京・大阪、スポーツニッポン・東京・札幌・福岡、新報スポニチ（沖縄）、サンケイスポーツ・大阪、北日本新聞、富山新聞、山梨日日新聞、神戸新聞、伊勢新聞、南海日日新聞 3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月12日
フジサンケイビジネスアイ・東京・大阪田下社長寄稿・論風「グローバル化とマネジメントの現地化」


3月13日
沖縄タイムス、四国新聞3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月14日
フードリンクニュース「ビジネスパーソン意識調査・アフター5の外飲み事情」データ提供


3月14日
夕刊フジ・東京・大阪リクルートエージェント共同調査「移動に関する調査」


3月15日
山口新聞3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月15日
週刊トラベルジャーナルBP意識調査・外飲み事情データ使用「私のアフター5」


3月16日
日本経済新聞・東京・札幌・大阪・名古屋・福岡2009年大衆薬市場規模データ


3月16日
東奥日報3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月18日
長崎新聞3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月18日
日本経済新聞・大阪・兵庫版・京滋版時代劇ルネサンスプロジェクト・東映太秦映画村「ニンテンドウゾーン」


3月19日
交通新聞3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月20日
京都新聞時代劇ルネサンスプロジェクト・東映太秦映画村「ニンテンドウゾーン」


3月20日
週刊東洋経済浅見　芳久ユニットディレクター取材・市場調査手法


3月22日
日経ＭＪ時代劇ルネサンスプロジェクト・東映太秦映画村「ニンテンドウゾーン」


3月23日
紀伊民報3月度自主企画調査「ビジネスパーソン・財布の中身事情調査」


3月27日
観光経済新聞時代劇ルネサンスプロジェクト・東映太秦映画村「ニンテンドウゾーン」


3月29日
化学工業日報OTC医薬品協会との共同調査「薬事法改正に伴う消費者調査」


3月31日
日経産業新聞・東京・大阪2009年大衆薬市場規模データ


3月号
Monthlyミクス（3Ｐ）RepTrackデータを使った連載・第2回「MR活動を医師はどう見たか」


]]></description>
		<link>http://www.intage.co.jp/news/02_media/media2010/581/</link>
			</item>
	<item>
		<title>おかげさまでインテージグループは創業50周年を迎えました。</title>
		<description><![CDATA[

インテージグループは本日、2010年3月2日をもちまして創業50周年を迎えました。「企業の寿命は30年」と言われる中、この日を迎えることができたことは、ひとえに皆様のご支援の賜物と心より御礼申し上げます。
1960年に株式会社社会調査研究所として創業して以来、マーケティングリサーチを事業の中核として、消費者と市場を誰よりも深く広く理解しようと見つめ続け、 “intelligence”（価値ある情報）の創造を追求することで、お客様の事業に貢献し、社会を豊かにしたいと邁進してまいりました。
創業時に手がけたマーケティングリサーチは、一般用医薬品の販売動向を追跡する全国薬局・薬店パネル調査（SDI）でした。当時は在庫監査によるデータ収集でしたが、POSデータに切り替えることによって、現在も継続しております。実に50年にもわたる情報サービスとなりました。
1964年には全国消費世帯パネル調査（SCI）がスタートしました。この調査も、当初の買物帳調査からスキャニングシステムに切り替えることによって、現在も弊社の主力サービスの一翼を担っております。
またリサーチ分野だけではなく、1963年にはシステムソリューション事業を、1999年には医薬品開発支援事業を開始し、業容を拡大してまいりました。
2001年、株式会社インテージと社名を変更し、2005年には秋葉原へ本社機能を移転いたしました。また昨年は、創業49年目にして東京証券取引所市場第一部銘柄への仲間入りを果たすことができました。今日、このような形で、満50歳の誕生日を迎えることができましたのは、お客さまの期待に応えるために、さまざまな環境変化に対応した新しい情報価値の創造に積極的に取り組んできたからこそと、思う次第です。
リーマン・ショックをきっかけとして、世界は新しいパラダイムを求めて、動き始めました。ひとつは経済のグローバル化です。特に国内市場の成長を期待することがむずかしい日本企業は、中国をはじめとするアジア市場に成長の機会を求めざるを得ません。インテージグループでは、こうした顧客企業のアジア進出をサポートするために、2002年に中国・上海、2008年にはタイ・バンコク、そして2009年には中国・北京および広州にリサーチの拠点を拡大しました。
また、インターネットの普及によって、マーケティングROI（Return on Investment）の見直しが迫られています。消費者の情報接触行動、購買行動が大きく様変わりすることによって、これまでの広告モデルが終焉し、新しいコミュニケーション・モデルの構築が叫ばれるようになりました。インターネット調査だけではなく、インターネット時代のマーケティングそのものについても情報発信を行ってまいります。
大きな環境変化の時代だからこそ、消費者の変化をより深く、正確に捉え、インサイトを抽出することが求められています。創業以来のインテージグループの使命は、50年の歳月を経た今日、ますますその重要性を増していると認識しております。これまでの50年の蓄積を基盤に、次の50年も環境変化を先取りし、時代が要求する情報価値の創造に取り組んでまいります。
インテージグループは地球の未来を見据え、次の50年もすべてのステークホルダーと社会にとって、なくてはならない存在であり続けたいと考えています。インテージの“NEXT 50”にご期待いただきますとともに、何卒、皆様の変わらぬご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。


2010年3月2日
株式会社インテージ
代表取締役社長　田下　憲雄


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