インテージグループは第5回 SALES FORCE EFFECTIVENESS JAPAN 2010にて下記3テーマのブースを出展しました。
営業マネージャーの役割を(1)販売計画の達成、(2)MRのマネジメントの2つと捉え、MRとは異なる視点で市場動向を見極め、MR活動を支援する営業マネージャー向けの業務支援システムです。
これからのMR活動において、「地域医療連携の推進」の対応がますます重要になってきます。
市場データや統計データ、地図を活用し、日本の医療に貢献できる新しいMR活動支援システムです。
全国のHP1,500人とGP1,500人の計3,000人のドクターから、各社のMRの訪問頻度や活動内容、その評価についてデイリーで収集・加工し、ウィークリーで報告するサービスです。
HP:100床以上の病院勤務医
GP:99床以下の病院勤務医と開業医
従来のSOVとは異なるクオリティ・ディテーリング(SOQ)という考え方で、MRのディテーリング活動を構造的に分析します。
なお、今回出展の弊社サービスは以下のとおり。