インテージグループは第6回 SALES FORCE EFFECTIVENESS JAPAN 2011に下記3テーマのブースを出展いたしました。
URL: http://www.eyeforpharma.com/salesjapan/jp/
これからのMR活動で重要なのは、ドクター視点、患者様視点に立った情報提供・情報収集です。
ドクター視点、患者様視点で収集した情報を本部スタッフと共有し、企業として的確にフォローアップすることで、医師の最適な処方をサポートすることが可能になります。
iPadを用いて症例単位の情報をドクターと共有し、ドクターの最適な処方を支援するソリューションをご紹介します。
「地域医療連携の推進」への対応が今後のMR活動にとって、ますます重要になってくると思われます。私たちはこのような環境変化に対応し、また、市場データや統計データ、地図を活用した、日本の医療に貢献するための新しいMR活動支援システムをご提供します。
「自社MRのどんなポイントを改善すれば、業界No. 1のMRをめざせるのか?」
欠点を克服することにとどまらず、長所をよりのばす視点も加えた詳細かつ具体的なソリューションをご紹介します。
なお、今回出展の弊社サービスは以下のとおりとなります。