市場調査・ネット調査・ネットリサーチ・マーケティングリサーチのパイオニア

生活健康基礎調査

継続的な調査を年1回実施し、データを収集・提供

サービス内容

生活健康基礎調査として、生活者の健康状態や健康意識、OTC薬の使用実態をとらえ、OTC薬と生活者との関わりに関する経年データを、1991年より毎年1回(4月)収集し、提供しています。
※OTC薬:一般医薬品、大衆薬。“Over The Counter”の略。薬局・薬店で対面販売される医薬品の意。

調査概要

母集団 16~65歳の男女個人
標本数 2,310人(男性1,195人、女性1,115人)
調査地域 京浜地区(東京、神奈川、埼玉、千葉)
京阪神地区(大阪、京都、兵庫)
調査方法 メール調査
調査内容 最近1年間の健康状態
最近1年間の市販薬・健康食品の使用状況
OTC主要薬効の服用実態
薬局・薬店、ドラッグストア、スーパー、コンビニエンスストアの利用実態
その年ごとのテーマ調査
調査実施期間 4月中旬から4月下旬
報告媒体 報告書、Lyche用データ
報告日程 7月下旬

生活健康基礎調査トピックス一覧

  2005年 2006年 2007年
調査概要
対象者属性
  基本属性
  利用チャネル
  喫煙状況
  健康意識
  その他健康に関する属性
最近1年間の健康実態
最近一年間の市販薬・健康食品等利用状況
服用実態
胃腸薬
総合感冒薬
ドリンク剤/ミニドリンク剤(医薬品・医薬部外品)
解熱鎮痛剤    
外用鎮痛消炎剤    
今年のテーマ
特定保健用食品利用状況    
花粉症    
美容・健康    
肩や腰、関節などの痛み    
排尿トラブル関連    
未病    
メタボリックシンドローム