京浜、京阪神地区360世帯のパネルモニターによる食卓実態動向のトラッキングサービスです

毎日の食卓で食材がどのように調理され、どんな家族に、どんなメニューで食べられているのかについてのデータ収集を継続的に行い、京浜、京阪神地区での食卓実態動向を明らかにしています。分析結果は、販促計画のベーシックデータとして、あるいは新商品開発の基礎データとしてご活用いただけます。
| 母集団 | 京浜地区(東京、神奈川、埼玉、千葉)、および京阪神地区(大阪、京都、兵庫)の20~59歳の家事担当者 |
|---|---|
| 標本数 | 京浜地区版:240世帯 京阪神地区版:120世帯 |
| 調査地域 | 京浜地区 京阪神地区 |
| 調査方法 | モニターより専用Web入力画面で食卓メニュー情報を収集 |
| 調査内容 | メニュー・材料・調味料出現率、生鮮品購買率、SRIカテゴリーサマリーデータ、気温データ(最高・最低・平均)など |
| 報告データ | メニュー・材料・調味料出現率、生鮮品購買率、SRIカテゴリーサマリーデータ、気温データ(最高・最低・平均)など |
| 報告媒体 | 提供システム「卓見くん」(Microsoft Excel 2000用アドインソフト) |
| 報告サイクル | 毎月 |