もしかしたら…

性別、年齢だけの分析で済ませていませんか?

ID-POSデータではお客様の一面しか見えていないかもしれません

品揃え・販促は勘と経験だけに頼っていませんか?

お客様の欲しい商品を陳列できていなかったり、おすすめ商品にズレがあるかもしれません

そんな時はgenometricsの活用をおすすめします

性・年代だけでは見えにくい価値観の違いがモノ選びにつながっている

genometricsの活用イメージ

POINT 1店舗の客層理解を深められる

同じチェーンでも、店舗によって客層は異なる。

店舗グループに合わせて、効率的な店舗マネジメントを実現!

POINT 2売上アップに最も貢献が期待できる客層がわかる

ID-POSの売上実績は、お客様の買い物の一角にすぎない。
各お客様は他店でお買い物しているはずの「購買ポテンシャル」を持っている。

購買ポテンシャルの大きい本格派層に支持されている商品を強化することで、販売機会を獲得!

POINT 3購入してもらえそうなお客様にどうアプローチすればいいのかがわかる

“購買ポテンシャル”と“価値観”からターゲットとなるお客様を見極める。

注力すべきお客様を見つけ、興味関心に合わせたオファーを効果的な媒体を使って届けることが可能!

どうしてこんなコトができるの!?

SCIモニターへのアンケート調査をもとに、他社にはできない商品のDNAを作成。
ID-POSに適用することで、お客様の価値観・購買ポテンシャルを導きます。

genometricsは「お客様のヒトトナリ」を見える化し、売上アップに貢献します!