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SRI(全国小売店パネル調査)

スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ホームセンター・ディスカウントストア、ドラッグストア、専門店など全国約4,000店舗より収集している小売店販売データです。店頭での販売実態を捉え、ブランドマーケティングや店頭マーケティングにご活用いただけます。

わかること①

SKU単位での販売データだから、いつ、いくつ、いくらで、どのような業態・店舗で販売されたのか、そのボリュームが、アイテム単位でわかる。

わかること②

配荷や品揃え、価格といった店頭での競合状況と、結果としての販売ボリュームがわかる。

わかること③

別サービスのi-Store DBを使用すれば、様々な店舗属性データと紐づけ、店舗のタイプ別に品揃えの実態や売れ筋商品がわかる。

SRI(全国小売店パネル調査)の特長

高いデータ精度を実現

国内No.1(*)の小売店サンプル設計数

  • 国内小売店パネルNo.1のサンプル設計数(*)により、安定したデータを実現

    * 2014年7月時点

  • 商品分野ごとの精緻な母集団設定、全国12ブロックの詳細なサンプル管理を通して市場規模の推計を実現
  • スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、ホームセンター・ディスカウントストア、専門店(ペットショップ、酒専門店、ベビー用品店)など 幅広いチャネルに対するニーズに対応
  • 国内No.1のチェーンカバレッジ

情報の詳細性を実現

インテージ独自の店舗マスター(i-Store DB)による商圏分析

インテージでは、店舗マスター(i-store DB)を独自に構築し、立地情報や商圏情報を紐づけた商圏分析を可能にしています。

拡張性の広さを実現

インテージの多様なデータベース

店頭での実態を合わせた実績評価や市場把握が可能。

SRI(全国小売店パネル調査)の調査概要

全国の小売店約4,000店舗から、継続的に日々の販売情報を収集しているので、いつ・どこで・何がいくらで販売されたのかが分かります。

対象業態 スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、ホームセンター・ディスカウントストア、専門店(ペットショップ、酒専門店、ベビー用品店)
エリア 全国
調査店舗数 3,994店舗
データ収集方法 POSデータのオンライン収集
対象カテゴリー 食品、飲料、 アルコール、 日用雑貨品、化粧品、医薬品、タバコ 対象カテゴリーのバーコードが付与されている商品のみ
調査項目 各店舗におけるバーコード別の販売年月日、販売金額、販売個数など
報告データ 販売金額・販売量の拡大推計値、販売店率、マーケットシェア、販売店当たりの販売量、販売店当たりのシェア、販売単価など
提供形態 提供ツール「iCanvas」、Excel集計表、分析レポート など
報告サイクル 月次、週次、日次(オプション)

SRI(全国小売店パネル調査)の活用方法

市場規模やシェア動向の監査

市場動向と照らし合わせた自社動向の監査ができる。

参入カテゴリー状況と自社のポジション

要因分解

販売状況の構造を知ることで、自社商品の課題把握と課題に応じた対策検討ができる。

新商品・リニューアル品の立ち上がり状況チェック

新商品の立ち上がり状況を過去商品と並べて評価できる。

発売時 販売店率(%)

発売時 シェア(金額)

流通様への提案資料作成

店舗の立地や商圏、店規模に合わせた品揃え提案や、ファクトベースでの自社の売上貢献アピールができる。

提供ツール iCanvas

「誰もが、すぐにはじめられるマーケティングデータ活用」

iCanvasは、パネルデータ(小売店販売データ・消費者購買データ)を統合的に活用するための提供ツールです。データの知識、複雑な設定、面倒な操作は不要で、多様な視点・切り口に応じてあらかじめ用意されたビジュアルテンプレートを自由に組み合わせ、簡単にデータ分析ができます。

SRI一橋大学消費者購買指数・単価指数

インテージ、一橋大学、新日本スーパーマーケット協会が産学協同で提案する世界基準の消費者購買指数です。大規模POSデータ「SRI」を利用し、今までにないマクロ(日本全体)・セミマクロ(業態等)視点で消費、販売、新規商品開発、流通、価格等に関する情報を提供しています。

貴社の課題を解決するマーケティングリサーチをご提案します。

お気軽にお問い合わせください。担当者より、ご連絡いたします。

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