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i-Mesh

生活者の直観的反応を、新商品パッケージリニューアル/広告クリエイティブ開発に活かす

こんな課題に対応しています

新商品のパッケージデザインの評価をしたい

好感度だけでなく、どこが気に入ったのか気に入らなかったかを検証したい

ヒートマップで一目瞭然、可視

パッケージデザイン評価を、説明しやすいアウトプットで把握できます

適切で効果的なレイアウトを調べたい

コピーや特徴、商品イメージなどをパッケージのどこに配置すればよいかを知りたい

レイアウトについて反応の強弱がわかります

複数のパッケージ案の絞り込みに活用いただけます

パッケージのリニューアルをしたい

残すべき要素、変更したほうがよい要素を知りたい

「維持すべき」部分と「要改善」部分が明らかに

言語化を介する従来調査では捕捉しきれなかった反応とその強弱が捕捉できます

従来調査との違い

従来の調査:従来のプリコード(選択肢)形式は、むりやり要素を分解し、「コトバ」に置き換えていた 「なんとなく良い」「なんとなく嫌な感じがする」というあいまいな印象を捕捉しにくい i-Mesh:見たままのパッケージのパーツへの直感的反応がわかります 文字単位・細かいパーツへの反応もヒートマップで確認できます 従来は回答されにくかった微妙な反応も、コトバを介さず回答できることから捕捉可能に。他設問(改善点OAなど)の回答も組み合わせ、具体的な改善アイディアを見出せます

アウトプットイメージ

ヒートマップ

どの部分がポジティブ/ネガティブに働いたかを商品上にプロットし、可視化します。

ゾーン別クリック率

画像に対し、自由なゾーン設定を行い、ユーザにクリックをしてもらうことができます。

ゾーンごとのクリック率を把握することにより、どのゾーンがポジティブな反応に導いたのかを可視化することができます。

また、ゾーンごとにクリックした順番がわかるので、どのゾーンから目に入ったのかを可視化することができます。

よくあるご質問

デバイスの画面で、スクロールなしで表示しきれるサイズが目安です。PC、スマホ、タブレットのいずれでも実施事例があります。

可能です。FGIや1on1のインタビュー中にノートPCやタブレットを使って実施した事例があります。また、海外での実施例もあります。

貴社の課題を解決するマーケティングリサーチをご提案します。

お気軽にお問い合わせください。担当者より、ご連絡いたします。

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