Search

キーワードを入力してください

デ・サインリサーチ

概要

生産者の”サイン”(声にならない声)をデータやファクトをつなぎ合せることで、推察して、カタチにし、創りだす

デ・サインリサーチは、豊富なリサーチデータを基に、多様なプロフェッショナルメンバーでワークショップを行うことで、新しい商品/サービス/コミュニケーション開発を支援するプログラムです。

2分でわかる! デ・サインリサーチ

デ・サインリサーチとは?

生産者の”サイン”(声にならない声)をデータやファクトをつなぎ合せることで、推察して、カタチにし、創りだす

数年後の未来に向かって、今までにはない新しいカテゴリーを生み出したい

既存カテゴリー内での既存価値はベースにありながら、今までにはない新しいアプローチを生み出したい

そんな開発課題に対し、多業種メンバーでスクラムを組み、新しい商品/サービスのコンセプトを創発することを目的とした、リサーチ&ワークショッププログラムです。

特徴

リサーチデータを最大限活用し、創発の場(ワークショップ)を設けてアイデア発想を行います。

ワークショップで創り上げた商品/サービス/コミュニケーションのコア要素を、コピーライターやデザイナーが具体的な形にし、洗練させていきます

プロジェクトフロー例

市場理解型 既存市場を理解し、生活者データよりリアルなペルソナを構築し、新商品/サービスを開発するフロー例 STEP1:インテージの生活者データを用いた市場分析 STEP2:戦略ターゲット仮説の設定(WS) インプット資料を用いたミニワークショップを実施 STEP3:戦略ターゲットに関する定性情報収集 戦略ターゲットに対する定性調査を実施 STEP4:戦略ターゲットのリアルペルソナ開発(WS) 豊富なインプットを用いたリアルペルソナ開発ワークショップを実施 STEP5:リアルペルソナをハッピーにするコンセプト開発(WS) 新商品・サービスコンセプト創発ワークショップを実施 STEP6:インテージ、コピーライター、デザイナーによるブラッシュアップコンセプトのご納品

発想跳躍型 既存市場にとらわれないアイディエーションにより新しい商品/サービスを開発するフロー例 STEP1:アイディエーションのための調査実施 PAC-i調査(WEB調査) STEP2:マインドディスカバリーマップの生成 STEP3:読み解いた価値構造に基づくコンセプト開発(WS) 発想跳躍型コンセプト開発ワークショップを実施 STEP4:インテージ、コピーライター、デザイナーによるブラッシュアップコンセプトのご納品

マインドディスカバリーマップを活用したアイディエーションプログラムのご紹介

貴社の課題を解決するマーケティングリサーチをご提案します。

お気軽にお問い合わせください。担当者より、ご連絡いたします。

サービスに関するお問い合わせ

このページをご覧になっている方へおすすめサービス

関連資料・調査レポート